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<title>緊縛調教虎の穴</title>
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<description>緊縛調教の形式美に惚れ込んだ男のブログ・しかしながら、アナル調教、浣腸、なんでもこなします
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<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
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<title>気に入った最強SM出会いサイト</title>
<link>http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000003963.html</link>
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<content:encoded><![CDATA[私が今まで見た中で最高に気に入った
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薄暗い部屋のなかに縄で縛られた青白い女性が、私を調教して下さいという表情で見つめてくるのだ。

それがとても不気味で、SMの印象が強いサイトである。

このサイトはまぎれもなく本物嗜好のSM愛好家が集うサイトであり、

大勢のM女達が理想の主と出会う場所でもある。


その反面、ご主人様にボロボロにされ捨てられた可愛そうな雌犬達が集う場所にもなっている。


掲示板は、新しい出会いへの期待の書き込みと、

助けを求める悲痛な叫びが合い混じり、

異様な雰囲気をかもし出しているのだ。


<hr>
<a href="http://newblog.squares.net/go.cgi?id=tg_7952_toki">【服従の刻】を見に行く</a>]]></content:encoded>
<dc:subject>SM出会い</dc:subject>
<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
<dc:date>2008-04-25T20:56:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000046885.html">
<title>然るべき勝利[居酒屋の弘子13]</title>
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<description>弘子のマンコは、弄る前に期待ですでにグショグショに濡れていた。

私はペニスをマンコに擦りつけながら、弘子の胸をしつこく触り続けた。

すると弘子は腰をくねらせ始め、ペニスを求めてきた。

そろそろ良いだろうと思い、愛液で滑りが良くなった弘子のマンコに、ペ...</description>
<content:encoded><![CDATA[弘子のマンコは、弄る前に期待ですでにグショグショに濡れていた。

私はペニスをマンコに擦りつけながら、弘子の胸をしつこく触り続けた。

すると弘子は腰をくねらせ始め、ペニスを求めてきた。

そろそろ良いだろうと思い、愛液で滑りが良くなった弘子のマンコに、ペニスを一気に挿入した。

焦らしたからか、それとも全裸だからかは解らないが、弘子はいつもより感じている様子で大声で喘ぐ。

私は弘子のマンコをじっくりと味わうようにゆっくりと優しくペニスを抜き差しした。

突然弘子が

「ストップ、ストップ！ちょっと待って」

と言い、私を止めた。

「今、緩くなったでしょ…」

ゆっくりと腰を振ったのが良かったのか、弘子は簡単に逝ってしまった。

弘子が言うに、逝くのにも種類があり、今回の場合しばらくは緩いままだと言った。

私はその言葉に興奮してしまった。

弘子の制止を無視してそこからは全力で腰を振った。

緩かったマンコも、次第に締まりを取り戻し、弘子は再び感じ始めた。

弘子はそこからずっと逝きっぱなしだった。

そして腹上射精…。


セックスを終え、用事を済ませた弘子は急ぎ足で帰っていった。


さあ、映像のチェックだ。]]></content:encoded>
<dc:subject>居酒屋の弘子</dc:subject>
<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
<dc:date>2008-04-25T18:46:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000046658.html">
<title>定点撮影[居酒屋の弘子12]</title>
<link>http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000046658.html</link>
<description>隷のハメ撮りが自分的に大成功だったので、弘子も撮影してやることにした。

しかし弘子はしっかりした女性であり、他の人に私との関係を知られることに人一倍神経質であるので、直接のハメ撮りは無理だろうと思い、デジカメを固定して定点撮影してやることにした。

隷...</description>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000043018.html">隷のハメ撮り</a>が自分的に大成功だったので、弘子も撮影してやることにした。

しかし弘子はしっかりした女性であり、他の人に私との関係を知られることに人一倍神経質であるので、直接のハメ撮りは無理だろうと思い、デジカメを固定して定点撮影してやることにした。

隷の最初の撮影で定点撮影に失敗しているので、今回は失敗がないように色々な場所で試し撮りをして良いポジションを探した。

この撮影のために、家具の位置を移動するほど真剣に場所決めをしたのだ。

全身が画面いっぱいに映るギリギリの位置で、且つ家具の配置が不自然でない場所。

カメラを傾けるためのミニ三脚も購入し、セッティング完了。

衣料や雑誌でカモフラージュし、準備万端である。


セッティング完了から3日目、ついにチャンスが訪れた。


相談があると言って弘子が来ることになったのだ。

弘子の車が家の前に停まり、車から降りてくるタイミングでデジカメの録画を始めた。

弘子は部屋に入ると、すぐに家具の配置が違うことに気付いた。


「模様替えしたんだね、部屋綺麗になったね」

>>弘子のためにした、綺麗な方が良いだろ？

「嘘ばっかり〜！嬉しくなっちゃうじゃん」


嘘ではあるが、あながち間違ってはいない、弘子を撮影するために配置換えしたのだから。

すぐに弘子を抱き寄せ、尻を両手で円を描くように揉む。


「今日はダメ！作って欲しいものがあるんだけど…」

>>後でね


弘子をベッドに押し倒し、カメラに映るポジションに誘導すると全身を撫で回しながら服を脱がせた。

時間がないのでいつもは服を着たままセックスをするのだが、あえて服を脱がせてやった。

弘子の爆乳は是が非でも映像に収めたかったからだ。]]></content:encoded>
<dc:subject>居酒屋の弘子</dc:subject>
<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
<dc:date>2008-04-18T18:45:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000045758.html">
<title>確認[使い捨て奴隷”隷”31]</title>
<link>http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000045758.html</link>
<description>奴隷を駅まで送り届けたあと、帰宅するとすぐに映像のチェックをした。

とにかく映像はブレまくりで、隷の胸ばかりが映っている。

たまに隷の表情が映る。

残念なことに下半身は殆ど映っていなかった。

ただし、間近で撮ったこともあり、音声は最高だった。


後半...</description>
<content:encoded><![CDATA[奴隷を駅まで送り届けたあと、帰宅するとすぐに映像のチェックをした。

とにかく映像はブレまくりで、隷の胸ばかりが映っている。

たまに隷の表情が映る。

残念なことに下半身は殆ど映っていなかった。

ただし、間近で撮ったこともあり、音声は最高だった。


後半は私の試行錯誤が見て取れた。

腕を伸ばし、上空から撮影したシーン。

壁しか映っておらず、最悪だった。

横から撮ったシーン。

たまに隷の胸の先が映るが、基本的に空を切っていた。


上手く撮れていたところと言えば、フィニッシュの腹上射精シーンのみ。

何よりも見慣れた光景を、高画質で見ることが出来た。


しかし、何だろうこの満足感は。

撮影は最悪だがどんなアダルトビデオより興奮するではないか。

その証拠に、映像をチェックしながら4回もオナニーをしてしまった。

無色カウパーしか出なくなっても、右手は止まらなかった。


オナニーを終えたあと、何ともいえない高揚感に包まれながら、もう隷に会わなくても良いと思った。


この映像があれば、あと10年は逝ける…。]]></content:encoded>
<dc:subject>使い捨て奴隷”隷”</dc:subject>
<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
<dc:date>2008-04-11T18:56:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000044800.html">
<title>リベンジ[使い捨て奴隷”隷”30]</title>
<link>http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000044800.html</link>
<description>日曜日、隷と会うのは土曜日で最後にしようと思っていたが、もう一度だけ会うことにした。

今回はデジカメを手に持って完全にハメ撮りをすることにしたのだ。

二日連続で隷と会うのはかなり久ぶりなので、会おうと言うと隷はとても喜んでくれた。

この日も玄関先では...</description>
<content:encoded><![CDATA[日曜日、隷と会うのは土曜日で最後にしようと思っていたが、もう一度だけ会うことにした。

今回はデジカメを手に持って完全にハメ撮りをすることにしたのだ。

二日連続で隷と会うのはかなり久ぶりなので、会おうと言うと隷はとても喜んでくれた。

この日も玄関先では何もせず、ベッドまで直行する。

土曜と同じく、服を脱がせると調教らしいことは一切せずにひたすらマンコを刺激し、ペニスを挿入するタイミングを計る。

隷が”我慢できない”という表情をしたとき、机の上に置いてあったデジカメを手に取り、録画ボタンを押す。

隷は動画を撮っているなどとは思っていないだろが、当然撮影を拒否した。


>>隷に会えないときも、隷のエッチな姿が見たい


と言った。

しかし、隷はうんとは言わない。


>>それならアダルトビデオでオナニーしてもいいの？

>>そのうち他の女に取られちゃうかもよ？

>>後からチェックさせてやるから、嫌だったら消せばいい


畳み掛けるように隷を責め立てると、とうとう隷は


「解りました」


と言った。

私は堂々とハメ撮りをすることに成功した。

いつも見ている光景を、デジカメの液晶で見てみる。


…

いるも見ている光景ではない。

アダルトビデオのハメ撮り動画のように、全身が映らないのだ。

座高の高い私が目線ギリギリの位置で撮影しても、良くて胸＋顔しか映らないのだ。

少しでも前傾姿勢になると顔や胸のアップしか映らない。

どういうことだ？デジカメの倍率が狂っているのか…。

ハメ撮りをしながらデジカメを色々と弄ってみるが、どうやら問題はないらしい。

縦に撮ろうとも思ったが、ＰＣを縦置きにするのもどうかと思い断念。

あとは運任せで手を上に伸ばし出来る限り上から撮影したり、横から撮影したりしたのだが、不安で仕方なかった。


セックスを終えるとすかさずカメラを隠し、ぐったりとした隷の横で1時間ほど仮眠をとった。

帰る時間になったが、例は何も言ってこなかったので、そのまま駅まで送り届けた。


<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000043018.html#top_spd">29</a>←前に戻る|30|]]></content:encoded>
<dc:subject>使い捨て奴隷”隷”</dc:subject>
<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
<dc:date>2008-04-04T11:51:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000043018.html">
<title>最後にハメ撮り[使い捨て奴隷”隷”29]</title>
<link>http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000043018.html</link>
<description>引越しも近いので次で隷と会うのは最後にしようと決めていた。

最後に隷とのセックスを映像に収めようと、この日のためにデジカメを購入した。

というのも、以前さくらを携帯ムービーで撮影したとき、映像も音声も非常にクオリティが低く後悔したからだ。

デジカメが...</description>
<content:encoded><![CDATA[引越しも近いので次で隷と会うのは最後にしようと決めていた。

最後に隷とのセックスを映像に収めようと、この日のためにデジカメを購入した。

というのも、以前<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000000890.html#top_spd">さくらを携帯ムービーで撮影</a>したとき、映像も音声も非常にクオリティが低く後悔したからだ。

デジカメが無事届き、試し撮りをしてみるとかなりの高画質、期待に胸が高まった。


先日の土曜日、隷をいつもの場所に呼び出し自宅へ移動。

いつものように玄関でおねだりをしてくる隷を止め、ベッドに向かう。

そして、隷に布団で顔を隠すように命令すると、見えにくいところに設置したカメラで録画を始めた。

プレイはいつもより長く、丁寧に、隷には大きな声で喘ぐよう命令し、行った。

プレイが終わると、早く映像をチェックしたかったので、早々に隷を駅に送り届けた。


ワクワクしながら家に戻り、PCで映像をチェックしがっかりした。

カメラを設置したのが、ベッドと同じ高さのコタツの上だったこと、ベッドの足側から撮影したことが災いし、殆ど私の背中しか映っていなかったのだ。

と、言うのも、三脚を用意していなかったため、カメラを傾けることが出来なかったので、水平にベッドと同じ高さで撮影するしか方法がなかったのだ。

たまに隷の胸が小さく写るものの顔は一切なし、完全に失敗だ。

音だけは上手く録れてはいたが…。

固定カメラでの撮影はどうやら難しいらしい。


<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041948.html#top_spd">28</a>←前に戻る|29|続きを読む→<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000043500.html#top_spd">30</a>]]></content:encoded>
<dc:subject>使い捨て奴隷”隷”</dc:subject>
<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
<dc:date>2008-03-17T11:00:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000042326.html">
<title>性欲処理器を持つ女[緊縛奴隷さくら46]番外編</title>
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<description>前回さくらからメールがあってからもう4ヶ月になる。

結論から言うと、あれからさくらとは多分4回しかセックスをしていない。

私に暇がないのが一番の原因だ。


あのメールの後、さくらとセックスをした訳だが、そのときに堂々とハメ撮りをしてやった。

さくらはセ...</description>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000030881.html#top_spd">前回さくらからメール</a>があってからもう4ヶ月になる。

結論から言うと、あれからさくらとは多分4回しかセックスをしていない。

私に暇がないのが一番の原因だ。


あのメールの後、さくらとセックスをした訳だが、そのときに堂々とハメ撮りをしてやった。

さくらはセックスの時は何も考えなくなり、全く抵抗しないので、私的にはAV並みに綺麗に撮れたと思っている。

その後、さくらにいくつかのルールを与えた。

①彼氏と別れてはいけない
②返信以外で私にメールをしてはいけない
③私のメールには必ず返信すること
以上を破った場合は今回撮影した動画を彼氏、またはさくらの家族に送る。

この約束によって、さくらからのウザイメールはなくなった。

セックスをしたくなったら、さくらにメールをすれば生理の時以外は確実に出来るだろう。

さくらのマンコは私の性欲処理器になった。


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<dc:subject>緊縛奴隷さくら</dc:subject>
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<dc:date>2008-03-10T13:02:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041948.html">
<title>再びイラマチオ[使い捨て奴隷”隷”28]</title>
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<description>愛液と恥垢にまみれたペニスをおいしいと言ってしゃぶる隷を見ていたら、再び勃起してしまった。

すると隷は上目遣いに笑顔で

「あれ、また硬くなって来ましたよ〜。」

と言った。

勃起したとはいえ、疲れていた私は、再び腰を振るほどの性欲は起きなかった。

かと...</description>
<content:encoded><![CDATA[愛液と恥垢にまみれたペニスをおいしいと言ってしゃぶる隷を見ていたら、再び勃起してしまった。

すると隷は上目遣いに笑顔で

「あれ、また硬くなって来ましたよ〜。」

と言った。

勃起したとはいえ、疲れていた私は、再び腰を振るほどの性欲は起きなかった。

かと言ってペニスには感覚が戻り、射精しないと収まらない状態だった。

そこで隷の顔を両手で掴むと、以前やったようにペニスを隷の喉元深くにゆっくりと挿入していった。

隷は一瞬

「うぅぅ」

と苦しそうな声を出したが、涙目になりながらも抵抗はしなかった。

私はゆっくりと隷の喉元でペニスを抜き差しし、口の中に射精した。

隷は唇についてしまった精子を舌で舐め、全て飲み込んだ。

そして

「おいしいです」

と笑顔で言ってくれた。


その後、数分休憩して再びセックスをし、この日はセックス三昧の一日となった。


<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041848.html#top_spd">27</a>←前に戻る|28|続きを読む→<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000043018.html#top_spd">29</a>]]></content:encoded>
<dc:subject>使い捨て奴隷”隷”</dc:subject>
<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
<dc:date>2008-03-01T12:48:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041848.html">
<title>主のご奉仕[使い捨て奴隷”隷”27]</title>
<link>http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041848.html</link>
<description>私は隷をベッドに上げ、尻を突き出した格好でうつ伏せにさせると、背中から順番に嘗め回した。

耳を舐めてやると、隷は可愛い声で喘いだ。

私は興奮し、耳の穴の中まで激しく舐めてやった。

隷の吐息は次第に激しくなり、そのうち大声で喘ぎ始めた。

その後ブラジャ...</description>
<content:encoded><![CDATA[私は隷をベッドに上げ、尻を突き出した格好でうつ伏せにさせると、背中から順番に嘗め回した。

耳を舐めてやると、隷は可愛い声で喘いだ。

私は興奮し、耳の穴の中まで激しく舐めてやった。

隷の吐息は次第に激しくなり、そのうち大声で喘ぎ始めた。

その後ブラジャーを外すと乳首を舐め回し、だんだん下腹部に向かっていく。

マンコに達すると、下着の上から丘を舌で刺激した。

隷のクリトリスが勃起していくのが下着の上からでも良く解った。


下着をずらし、横から指を入れてみると隷のマンコは愛液でネトネトになっていた。

手で逝かせるという方法もあったが、この日はなによりも先にペニスを挿入したい気分だったので、予告なしにペニスを挿入してやった。

隷はペニスの挿入に合わせて喘ぎ声を上げた。

隷の耳元で、

「もっと大きい声で喘いでもいいんだよ」

と言うと、隷の声は少し大きくなった。

私は隷の声を周りの住人が聞いていると思うと良い気分になり、隷がさらに大きな声を出すように、さらに激しく腰を振った。


この日は隷に騎乗位の練習をさせることなく腹に射精してやった。


セックスの後、隷の愛液でベトベトになったペニスを口で綺麗に掃除させたのは初めてだったが、隷はおいしいと言って舐めてくれた。


<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041788.html#top_spd">26</a>←前に戻る|27|続きを読む→<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041948.html#top_spd">28</a>]]></content:encoded>
<dc:subject>使い捨て奴隷”隷”</dc:subject>
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<item rdf:about="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041788.html">
<title>緊縛調教が似合う女[使い捨て奴隷”隷”26]</title>
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<description>隷の言葉に一瞬で笑いが消えた。

真剣に奴隷を演じる隷に私は失礼だと思ってしまったのだ。

私は下半身は裸のまま部屋に上がり、ベッドに座ると

&gt;&gt;こっちへ来い
　これが欲しいんだろ

とペニスを握り隷を呼んだ。

隷は急いでブーツを脱ぐと、私の足元に跪き...</description>
<content:encoded><![CDATA[隷の言葉に一瞬で笑いが消えた。

真剣に奴隷を演じる隷に私は失礼だと思ってしまったのだ。

私は下半身は裸のまま部屋に上がり、ベッドに座ると

>>こっちへ来い
　これが欲しいんだろ

とペニスを握り隷を呼んだ。

隷は急いでブーツを脱ぐと、私の足元に跪き、再びフェラチオを始めようとした。

私は隷を止め、下着姿になるように命じた。

隷はコートをきちんと畳み、ワンピースを脱ぎ、それもきちんと畳んだ。

これは自慢だが、私が隷に教えたことの一つだ。

隷はそういった教えの一つ一つをちゃんと守る偉い奴隷だ。


靴下はニーソックスで脱がないこと。これも私がメールで指定したことだ。


隷は完璧な手順で下着姿になった。

私はすぐに褒めてあげたくなったがぐっと堪え、上半身の緊縛を始めた。

真っ白な肌を傷つけないよう、長い間緊縛していられるよう丁寧に縛った。

緊縛された隷はとても艶っぽかった。

私は隷の頭を持つと、ペニスを限界まで深く咥えさせ、イラマチオをした。

隷の喉や舌はとても気持ちよく、ここで一度射精してしまった。

隷は一瞬戻しそうになったが、しっかりと精子を飲み込み

「ご主人様の精子はおいしいです」

と笑顔で言ってくれた。


<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041782.html#top_spd">25</a>←前に戻る|26|続きを読む→<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041848.html#top_spd">27</a>]]></content:encoded>
<dc:subject>使い捨て奴隷”隷”</dc:subject>
<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
<dc:date>2008-02-23T10:53:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041782.html">
<title>ツボにハマった話[使い捨て奴隷”隷”25]</title>
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<description>知り合って8ヶ月、隷は本当にエロイ身体になった。

垢抜けて可愛くなった。

色白でムッチリした身体が目の保養になる。

エロい目で見ればいくらでもエロく見える。

性格を除けば、間違いなく良い女だ。


久しぶりに隷を部屋に呼び、調教してやることにした。

駅に...</description>
<content:encoded><![CDATA[知り合って8ヶ月、隷は本当にエロイ身体になった。

垢抜けて可愛くなった。

色白でムッチリした身体が目の保養になる。

エロい目で見ればいくらでもエロく見える。

性格を除けば、間違いなく良い女だ。


久しぶりに隷を部屋に呼び、調教してやることにした。

駅に迎えに行くと、とてもうれしそうな顔で隷は待っていた。

この日の隷の格好は、小さい花柄のワンピースに黒のロングコート、センスも良くなった。

ただ、ブーツが安物だ…まだまだだなと思うと笑ってしまった。

隷はどうして笑っているんだろうと不思議そうな顔でこっちを見ていた。

私はそれに気付き、真面目な顔で

>>毎回迎えに行くのは疲れるんだからな！
　感謝しろよっ！

と言い、言った後にツンデレか？？と思い大笑いしてしまった。

なぜだかこの日は機嫌が良かった。

家に入ると、隷は私の言いつけ通り玄関でしゃがみこみ、私の股間で頬ずりを始めた。

私は

>>どおしたんだ？言葉にしないと解らないぞ

と言ったのだが、またツンデレという言葉が頭をよぎり笑いが止まらなくなってしまった。

隷はそんな私を横目に、勝手にベルトを外しパンツを降ろすとフェラチオを始めた。

そして

「ご主人様のおちんちん、ずっと欲しかったです」

とおねだりしてきた。


<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041541.html#top_spd">24</a>←前に戻る|25|続きを読む→<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041788.htmll#top_spd">26</a>]]></content:encoded>
<dc:subject>使い捨て奴隷”隷”</dc:subject>
<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
<dc:date>2008-02-22T19:26:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041615.html">
<title>そろそろ引越しの準備を始めないと…</title>
<link>http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041615.html</link>
<description>以前書いたが、そろそろ引越しの準備を始めないといけない。

私が引越しをしても、このブログを見てくれている方々には全く影響はない。

ただ、突然ブログの内容が変わると思われので、毎回楽しみにして下さっている方がいるなら、気に留めておいて頂けると幸いだ。

...</description>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000030881.html#top_spd">以前書いた</a>が、そろそろ引越しの準備を始めないといけない。

私が引越しをしても、このブログを見てくれている方々には全く影響はない。

ただ、突然ブログの内容が変わると思われので、毎回楽しみにして下さっている方がいるなら、気に留めておいて頂けると幸いだ。

因みに、現在交友関係のなる女性達には、一切引越しの事実は伝えていない。

突然消えたらきっとおもしろいことになるだろう…と思って…。

なので、現在の日記が中途半端な状態で終わる確率が大ですが、了承してほしい。。


一言に引越しの準備と言っても色々ある。

荷物をまとめたり、部屋の後片付けをするのはもちろんのこと、向こうに行っても性処理に困らないようパートナーを見つけておく必要がある。

そういうときこそ地域別登録型の出会い系サイトというものが非常に役に立つ。

まだ新規に登録はしていないが、あと１ヶ月以上あるから確実にパートナーを見つけることが出来るだろう。

こういう記事をかいたのでついでにどこかのサイトに登録しておこうと思う。


────────────────────────
↓その後の追記です。

念のため２サイト登録して来た。

規約など全てに目を通し、google検索でも調べた結果、無料で使えて優良そうなサイトを選んだ。

■<a href="http://newblog.squares.net/go.cgi?id=tg_7952_dabf">奴隷遊び</a>
　↑リニューアルしたばかりで使いやすそう

■<a href="http://newblog.squares.net/go.cgi?id=tg_7952_smj">SMの従者</a>
　↑私が使っている定番のサイト]]></content:encoded>
<dc:subject>SM出会い</dc:subject>
<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
<dc:date>2008-02-19T12:49:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041589.html">
<title>女は道具[居酒屋の弘子11]</title>
<link>http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041589.html</link>
<description>「女は道具」

もう十数年も前になるが、私が童貞だった時に友人が口癖のように言っていた言葉だ。

最近よく思い出すのだが、実に名言である。

弘子が良い例で、どんなに好みで初恋の人に似ていたとしても、一回セックスしてしまったら終わりなのだ。

身体にしか興味...</description>
<content:encoded><![CDATA[「女は道具」

もう十数年も前になるが、私が童貞だった時に友人が口癖のように言っていた言葉だ。

最近よく思い出すのだが、実に名言である。

弘子が良い例で、どんなに好みで初恋の人に似ていたとしても、一回セックスしてしまったら終わりなのだ。

身体にしか興味がなくなり、それ以外のことはどうでも良くなる。

そう考える男がほとんどであることは、友人との会話で良く解る。

これについて自分はなんてひどい男なんだと悩んだことがあった。

今もふと思うことがあるが、性欲には勝てないらしい。

それなら初めから女は道具と割り切って性欲処理にだけ使った方が良い。


今日も朝から弘子とセックスをした。

弘子は深夜遅くまで清算をしたあと、早起きをして私に会いに来た。

部屋に入れるとすぐにセックスを開始し、終わるとすぐに帰した。


そんな関係がここ数回続いているが、弘子は私のことをどう思っているのだろうか？


<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041518.html#top_spd">10</a>←前に戻る|11|]]></content:encoded>
<dc:subject>居酒屋の弘子</dc:subject>
<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
<dc:date>2008-02-18T12:03:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041541.html">
<title>ワガママ主人[使い捨て奴隷”隷”24]</title>
<link>http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041541.html</link>
<description>私は自分自身ワガママだと思う。


干渉されると放っておいて欲しいと言い、放って置かれるとかまって欲しくなる。

依存されると突き放したくなり、逃げられると追いたくなる。


常々、面倒な男だ。


困ったことに、その対応は特定の個人に対してではなく、全ての人...</description>
<content:encoded><![CDATA[私は自分自身ワガママだと思う。


干渉されると放っておいて欲しいと言い、放って置かれるとかまって欲しくなる。

依存されると突き放したくなり、逃げられると追いたくなる。


常々、面倒な男だ。


困ったことに、その対応は特定の個人に対してではなく、全ての人間に対してそうなのだ。

好きな女性にも、友人にも、奴隷にもである。

本当の意味で心許せる人間は、もしかしたらいないかもしれない。

以前も書いたが、最近隷がウザイ。

何かとメールを寄こし、慕ってくる。

無視をすれば済むことだが、私は律儀に返事を返す。

そして私に無駄な時間を使わせた隷に対し、少しずつ不満を溜めているのだ。


本当にタチの悪い男だ。


私は自分の性格を良く解っているので、そのうち隷をめちゃくちゃにしてしまうのは良く解っている。

結局私は、信頼していた主人に裏切られた捨て犬のような目の人間を見るのが好きなのだ。

そろそろ隷の代わりを探さなくてはいけないな。


<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000039694.html#top_spd">23</a>←前に戻る|24|続きを読む→<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041782.html#top_spd">25</a>]]></content:encoded>
<dc:subject>使い捨て奴隷”隷”</dc:subject>
<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
<dc:date>2008-02-16T15:38:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041518.html">
<title>嘘の日記[居酒屋の弘子10]</title>
<link>http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041518.html</link>
<description>弘子は有名なSNS（Social Networking Service; SNS）を利用していて、私とはお友達登録をしている。

SNSを簡単に説明すると、自分の日記をWEB上に公開するブログと似た会員制システムである。

友人同士で気軽にやりとりが出来るが、交友関係から人物を特定され易い。
...</description>
<content:encoded><![CDATA[弘子は有名なSNS（Social Networking Service; SNS）を利用していて、私とはお友達登録をしている。

SNSを簡単に説明すると、自分の日記をWEB上に公開するブログと似た会員制システムである。

友人同士で気軽にやりとりが出来るが、交友関係から人物を特定され易い。

先日の弘子の日記にはこんなことが書いてあった。

「今日は旦那の誕生日！
　私はこの人と結婚できて本当に幸せ…。
　これからもずっと一緒にいたいな。
　ノロケに聞こえたらごめんね！」

長かったので要点だけまとめてみたが、この日記は店の客や友人、もしかしたら旦那さんも見ているのかもしれない。

その日記には読んだ人からコメントが沢山書かれ、それらに対して一人一人にコメントを返す。

内容は幸せな人妻そのものだ。

影で浮気をしている女が平気でこういう日記を書き、祝福してくれる人達を平気で騙しているわけだ。

全ては浮気を悟られないためか…、神経が腐っているのだろう。


以前どこかのサイトで知り合った人妻が

「女が浮気をするときは、夫の行動を秒単位で観察する。
　そして、絶対にバレないように計画を立てる」

と言っていたが、まさにその通りだ。

浮気は楽しい、セックスは気持ち良い、しかし捨てられたら一人では生きていけない。

それが人妻である。

人妻の浮気はいつも陰湿で巧妙なのだ。


その翌日、弘子とセックスをしたあとに日記について聞いてみると

「完璧でしょ！
　誰も浮気してるなんて思わないよね」

と得意気に満面の笑顔で返された。

神経が腐っているのだろう。


<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041422.html#top_spd">9</a>←前に戻る|10|続きを読む→<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041589.html#top_spd">11</a>]]></content:encoded>
<dc:subject>居酒屋の弘子</dc:subject>
<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
<dc:date>2008-02-15T13:49:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041422.html">
<title>セックスがしたいだけの男と平日の女[居酒屋の弘子9]</title>
<link>http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041422.html</link>
<description>平日だが仕事が休みだった。

暇になるとセックスがしたくなる、それが男というものだ。

誰か今すぐセックスが出来る女はいないか、携帯を眺めていた。

ふと弘子の名前が目に留まった。

弘子は午前中は何も無いはずだ、忙しいと思うが…ダメ元でメールしてみる。

&g...</description>
<content:encoded><![CDATA[平日だが仕事が休みだった。

暇になるとセックスがしたくなる、それが男というものだ。

誰か今すぐセックスが出来る女はいないか、携帯を眺めていた。

ふと弘子の名前が目に留まった。

弘子は午前中は何も無いはずだ、忙しいと思うが…ダメ元でメールしてみる。

>>今日休みなんだけど、少しだけでいいから会えないかな？

すぐに返事はなく、諦めていたのだが、返信があった。

「少しだけならOK、午後から仕込みがあるから！」

時計は11時、弘子がすぐに来たとしても会えるのは1時間程度か…

しかし、少しだけでもあの身体を触れるなら！

私は弘子の身体を即座に堪能するため、身構えていた。

メールから20分ほどで弘子の車が到着した、予定より10分も早い！

少しなら大丈夫と思ったのか、弘子は私の家の前に車を泊め、急ぎ足で部屋の前に来た。

ドアを開けると弘子に飛びつかれ、突然キスされた。

私は予想していなかった事態に一瞬戸惑ったが、すぐに正気を取り戻し弘子の胸を触る。

少しだけ相撲をとったあとベッドに押し倒し、ベルトをはずし、即座にジーンズを脱がす。

私の格好はというと、すぐにペニスが出せるようスウェットであった。


ジーンズを半分脱がせた状態でまずはマングリ返しで生チンポを挿入、そして両膝を抱える形で正常位。

弘子はいつもよりも大声で喘ぎ腰を振っていた。

私は5分と持たずに逝ってしまったが、すぐに回復し2回戦、3回戦とセックスをした。

3回のセックスで私は満足したので、弘子を急かし帰らせた。

どんなに好みの女でも他人の妻、数回セックスをすれば思いは薄れてしまうものである。

弘子は今、お気に入りの<strong>肉便器</strong>でしかない。


<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041313.html#top_spd">8</a>←前に戻る|9|続きを読む→<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041518.html#top_spd">10</a>]]></content:encoded>
<dc:subject>居酒屋の弘子</dc:subject>
<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
<dc:date>2008-02-11T13:59:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041313.html">
<title>気がつけばホテル[居酒屋の弘子8]</title>
<link>http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041313.html</link>
<description>なんだかんだで先日弘子とセックスして来た。

弘子とは初ホテルだった。

いきさつはこうだ。

弘子から、

「ホームページの件でお話があるんだけど、事情が会って●●の家に行けまない。どこか別の場所で話せないかな？？」

とメールが来た。

私は理由を気かず、即...</description>
<content:encoded><![CDATA[なんだかんだで先日弘子とセックスして来た。

弘子とは初ホテルだった。

いきさつはこうだ。

弘子から、

「ホームページの件でお話があるんだけど、事情が会って●●の家に行けまない。どこか別の場所で話せないかな？？」

とメールが来た。

私は理由を気かず、即OKの返事をした。

弘子が迎えに来たので車に乗り込む、

>>どうしてうちじゃいけないんだ？

と聞くと、

「●●くんの家の前に私の車があるとまずいでしょ！」

と言った。

ああ、何かあったんだなと思い、喫茶店にでも行こうかと言うと

「人目に付く場所はダメなの…、お客さんがどこで見てるか解らないから」

と言う。

そうこう言っているうちに着いたのはラブホテルだった。


部屋に入るとホームページの話をする間もなく、玄関でディープキス。

そのままベッドに倒れ込みセックスをした。

1ヶ月以上ぶりのセックスは激しかった。


4回ほど連続でセックスを終えたあと、少し話しをした。

どうやら、最近連絡がなかったのは、旦那が私の所に行くことを許可してくれなかったかららしい。

さすがに妻が毎週一人暮らしの男の部屋に行っていたら怪しまない訳がない。

私と会うようになってからというもの、弘子が外出するときは行き先の詳細を報告しなければいけなくなり、外出中の夫からの電話にはすぐに出ないといけなくなったと言っていた。

なんだかんだ言って結婚1年目、心配なんだろう。

と考えながらも、もう遅いよ、と私は心の中で笑っていた。


その日は5時間たっぷり、弘子の身体を貪り尽くした。


<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000038508.html#top_spd">7</a>←前に戻る|8|続きを読む→<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041422.html#top_spd">9</a>]]></content:encoded>
<dc:subject>居酒屋の弘子</dc:subject>
<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
<dc:date>2008-02-09T10:52:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000040326.html">
<title>とおりすがりS様で妄想</title>
<link>http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000040326.html</link>
<description>隷の記事に書き込みをして来たとおりすがりS様にメールを送ってみると、私と話がしたかったということで会うことになった。

ブログOFFとでも言うのだろうか？

とある駅のカフェで待ち合わせをしたので行ってみる。

カフェを見渡してみたが、S様らしき女性はどこにも...</description>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000039694.html">隷の記事</a>に書き込みをして来たとおりすがりS様にメールを送ってみると、私と話がしたかったということで会うことになった。

ブログOFFとでも言うのだろうか？

とある駅のカフェで待ち合わせをしたので行ってみる。

カフェを見渡してみたが、S様らしき女性はどこにもいない。

＞着いて入り口の辺りに立っている

とメールを送ると、背の小さいどう見てもM女が私の前に来て言った。

「人前ではS子と呼んでください。S様じゃ変なので」

礼儀正しい女性だったが、異常者の雰囲気を醸し出していた。

席に着いたが全く会話はなく、時間だけが過ぎていく。

ふと、私が

＞俺と話したいことがあったんじゃないの？

と聞くと、

「貴方みたいな異常者と話したくない！」

S子は突然怒り出し叫んだ。

前触れもなく突然怒り出す、S子は間違いなく基地外だった。

昔男との間に何かあったのだろうと感じ、私はS子をなだめ、探ってみた。

するとS子は、聞いて欲しかったというように語り出した。

自分はSでもMでもないが、昔付き合っていた男にむちゃくちゃに暴力を振るわれ調教されたこと、今まで付き合ってきた男は全員S子に暴力を振るい、去っていったようだ。

確かに、S子は虐めたくなるオーラを出している。

そうこうしているうちに30後半になり、嫁に行けなくなったと世の男性を逆恨みしていたのだ。


2時間以上話しただろうか、S子の態度は初めとは打って変わり、私に取り入ろうとしていることが良く解った。

私はこの女は今までにあったどんな女よりも異常で基地外で危険だと判断したので、それ以上会話をすることなく逃げてきた。

自分が異常者だと気付かずに健常者の振りをして書き込みをするとおりすがりのSは、一生幸せになることはないだろう。]]></content:encoded>
<dc:subject>妄想</dc:subject>
<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
<dc:date>2008-02-01T11:53:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000039694.html">
<title>異常な女には吐き気がする[使い捨て奴隷”隷”23]</title>
<link>http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000039694.html</link>
<description>私だけ特別というわけではないかもしれないが、最近常々、女は顔じゃなくて性格だと思う。

とは言っても、最低ラインというものはあるし、経験上、ブスに性格が良い女はいない。


私は自由奔放に生きていたい、悪く言えば自分勝手に生きていたいわけだ。

人に干渉さ...</description>
<content:encoded><![CDATA[私だけ特別というわけではないかもしれないが、最近常々、女は顔じゃなくて性格だと思う。

とは言っても、最低ラインというものはあるし、経験上、ブスに性格が良い女はいない。


私は自由奔放に生きていたい、悪く言えば自分勝手に生きていたいわけだ。

人に干渉されることが嫌いだ、ほっといて欲しい。

と、言うと誤解があるかもしれない。

手に入らないものには干渉して欲しいが、手に入ったものは放置しておきたい、そんな感じだ。


私の<strong>奴隷</strong>になって来た女達は、少なからず私のことが好きで奴隷になったのだろうが、

「貴方のことが好き、だから私のことを好きになって」

と言ってくるのはお門違いであり、私に相手にされないからと言って精神的に病んでみたり、奇行を繰り返すのは本当に腹が立つ。

好きになってくれないから嫌いになったとか、相手にしてくれないから恨むとか、まさに精神病患者だ。


隷もそのなかの一人だ。


初めは私の命令に従うだけの奴隷だった。

しかし、だんだんと感情を曝け出すようになり、好きだと言ってくるようになった。

隷はもともと病的なところのある女だ、私に異常なほど精神依存してくるのは当然だった。

まずメールの内容が変わった。

毎晩のように

「寂しい」とか「会いたい」

というメールを送ってくる。

<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/a00200/#top_spd">さくら</a>のようだ。

会ったら会ったで、帰りたくないと言って泣き出す。

本当にウザイ女になった。

そのうち妊娠したとか言い出すのだろう。

もっとまともな女と知り合いたいものだ。


<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000038714.html#top_spd">22</a>←前に戻る|23|続きを読む→<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041541.html#top_spd">24</a>]]></content:encoded>
<dc:subject>使い捨て奴隷”隷”</dc:subject>
<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
<dc:date>2008-01-28T10:39:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000039427.html">
<title>調教を受けながら思うこと</title>
<link>http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000039427.html</link>
<description>以前書いたと思うが、私は現在、自称Sの女性からメール調教を受けている。

私は綺麗な女性にとても弱く、自分が優位な立場に立てなかった場合、不利な立場になったとしてもその女性とエロイ関係を作ろうとする。

私は、エロのためなら手段は選ばない男だ。

今までは...</description>
<content:encoded><![CDATA[以前書いたと思うが、私は現在、自称Sの女性から<strong>メール調教</strong>を受けている。

私は綺麗な女性にとても弱く、自分が優位な立場に立てなかった場合、不利な立場になったとしてもその女性とエロイ関係を作ろうとする。

私は、エロのためなら手段は選ばない男だ。

今までは、自分より立場が上の女性からの命令？というか要望に対して、何も考えずに答えてきた。

要望に一生懸命に答えていれば、いずれ信頼が生まれ、エロい状況になることは明白だからだ。


ふと、私はM男であると仮定して、今の状況について考えてみた。


なぜ私は職場の洋式トイレで全裸になりM字開脚で自画撮りをしているのか？

貴重な昼休憩をまるまる使って、トイレに篭っているのか？

そして、S女に今の状況を報告しているのか？

解らない、全く解らない、自分が理解出来ない。

私は彼女のことをご主人様とも思っていないし、契約も交わしていない、ましてや彼女はSMの出会い系サイトで知りあった赤の他人。

彼女の言うことを聞く義理など全くもってないのだ。

そうだ！今は我慢の時、耐えて耐えて耐え忍び、この美女を私のモノにするのだ。

一度ヤってしまえば女はみんな同じ、私の牝豚となり、私の前に平伏すのだ。


それに　──────　今の状況、そんなに嫌ではない。


誰かにバレるかもしれない緊張感と、職場を汚しているという背徳感が、時折私に身震いをさせるほどの興奮を与えるのだ。

そしてS女とエロい関係になるという夢と一握の希望が私に活力を与えてくれるのだ。


ゆえに私はM男ではない。

操られているふりをして、実はS女を掌の上で転がしている。

まさに筋書き通りだ。]]></content:encoded>
<dc:subject>SM出会い</dc:subject>
<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
<dc:date>2008-01-25T19:14:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000038714.html">
<title>精神病の女[使い捨て奴隷”隷”22]</title>
<link>http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000038714.html</link>
<description>調教のあと、いつものように隷を駅まで送っていたんだが、ロータリーに車を止めても降りようとしない。

私が＞次の電車が来てしまうぞ？と急かすと隷は

「帰りたくないです」

と言った。

私が

＞それは嬉しいけど、帰らないと親が心配するだろ？？

と言うと、隷は...</description>
<content:encoded><![CDATA[<strong>調教</strong>のあと、いつものように隷を駅まで送っていたんだが、ロータリーに車を止めても降りようとしない。

私が＞次の電車が来てしまうぞ？と急かすと隷は

「帰りたくないです」

と言った。

私が

＞それは嬉しいけど、帰らないと親が心配するだろ？？

と言うと、隷は突然狂ったように

「捨てないで！」

と叫び一人で喋りだした

「私気持ち悪いですよね。
　豚みたいだし、可愛くないし。
　付き合うなんて無理ですよね。」

付き合う？？何言い出すんだ？？

私は驚いたが、とりあえず人気のないところに車を移動して隷と話をした。

また面倒なことになりような予感がした。

私は必死に隷をなだめたが隷の興奮は収まらなかった。

突然私の股間に顔を近づけるとベルトを外しジッパーを開けペニスを取り出し、フェラチオを始めた。

私は何もせずにただフェラチオをさせていた。

隷は一生懸命フェラチオをするが、私も少し精神的に不安定になっていたのか一度立ったペニスが戻ってしまった。

隷は

「私、フェラチオ下手ですよね」

と言いながら必死でフェラチオを続けていた。

1時間位して私はやっと射精することが出来た。

隷は私のザーメンを全て飲み干した。


フェラチオを終えると隷は落ち着いていた。


私は

＞捨てないから安心しておけ

と言ってもう一度駅に送り届けた。

今度はちゃんと帰って行った。

精神が病んでいる女は本当に面倒くさくて困る。


<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000037110.html#top_spd">21</a>←前に戻る|22|続きを読む→<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000039694.html#top_spd">23</a>]]></content:encoded>
<dc:subject>使い捨て奴隷”隷”</dc:subject>
<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
<dc:date>2008-01-21T11:46:00+09:00</dc:date>
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<title>こっちも終了フラグ？！[居酒屋の弘子7]</title>
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<description>18日か・・・。

今日で18日目、約3週間弘子から連絡がない。

何かあったんだろうか？心配だ…。

だが、私も何かと忙しく連絡はしていない。

連絡がないとは言っても、弘子との関係が終了することはないだろう。

なぜならこっちには人質（ホームページ）がいるから...</description>
<content:encoded><![CDATA[18日か・・・。

今日で18日目、約3週間弘子から連絡がない。

何かあったんだろうか？心配だ…。

だが、私も何かと忙しく連絡はしていない。

連絡がないとは言っても、弘子との関係が終了することはないだろう。

なぜならこっちには人質（ホームページ）がいるからだ。

とは言っても、連絡がとれなくなったとしても、私は律儀に更新し続けるだろうが…。

弘子のことを思い出すと、無償に巨乳が懐かしくなりムラムラしてくる。

最近は弘子のことを思い出すたびに、動画サイトの無料サンプル動画で巨乳の女性を探してはシコシコしている私がいる。

ナニをするにも、一本抜いといてからしか始められないのだ。


話は変わるが、SDカードが記憶媒体のデジタルビデオカメラを買った。

単四電池駆動だが、値段は1万円しなかった。

暗いところでは映りが悪いらしいが、音声が盗れて、携帯ムービーよりも画質が良ければ気にならない。


そう、私は壮大な計画を練っている。


次回弘子が部屋に来たとき、盗撮的な何かをしようと思っている。


弘子とのセックス映像を夜のお供に使おうという作戦だ。

映像に残しておけば、いつでも使うことが出来る。


さくらとの携帯ムービーの時もそうだったが、自分でハメ撮りした動画というのはいつ見ても予想以上に興奮するのだ。

画質の悪い携帯ムービーでさえそうだ。

500万画素（しょぼいが…）のビデオカメラなら計り知れない興奮を得ることが出来るだろう。


変な趣味に目覚めそうだ…。


<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000036083.html#top_spd">6</a>←前に戻る|7|続きを読む→<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000041313.html#top_spd">8</a>]]></content:encoded>
<dc:subject>居酒屋の弘子</dc:subject>
<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
<dc:date>2008-01-19T14:51:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000038250.html">
<title>手に入らないものが欲しい</title>
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<description>私はどちらかというと可愛い女好きだと思っていたのだが、みさきと連絡が取れなくなってからというもの、（もちろんももちゃんとも…）好きな芸能人の趣味が変わってしまった。

そう、美人でちょっとキツイ感じの女性により強い興味を持つようになってしまったのだ。

...</description>
<content:encoded><![CDATA[私はどちらかというと可愛い女好きだと思っていたのだが、<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/a00287/#top_spd">みさき</a>と連絡が取れなくなってからというもの、（もちろんももちゃんとも…）好きな芸能人の趣味が変わってしまった。

そう、美人でちょっとキツイ感じの女性により強い興味を持つようになってしまったのだ。

私の周りに居る女性は可愛い系の女性ばかりで、なんだろう、スパイスが足りないのだ。

とは言っても、みさきとは連絡の取りようがないし、みさきはさくらのように再び連絡をして来ることはないだろう。

サバサバした女だ。


と、人生に絶望しかけていた私のところへ、再び幸運が舞い降りた。

SM専門の出会いサイトで、美人（写メール）で自称Sの女性と知り合うことに成功したのだ。

まあ、必死で探していたので偶然ではないが、写メールを見る限りかなりレベルが高い。

私は現在、彼女に会うために必死でM男を演じている。

<font size = "+2">ぶっちゃけ、メール調教も受けている</font>。

恥ずかしいペニスの写真も送った。

ちょっとした露出もした。

アナルの写真は送るのを何とか許してもらった。

しかし、嫌な気分ではない。

ちょっと病んでいるのかもしれない。


いや、違う、<font size = "+3">性癖が広いだけだ</font>。]]></content:encoded>
<dc:subject>SM出会い</dc:subject>
<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
<dc:date>2008-01-18T11:48:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000037352.html">
<title>衝撃の結末[みさき淫乱日記20]</title>
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<description>2007年12月31日。

私は毎年大晦日の24:00ちょうどに携帯にメールアドレスが登録してある人間全員に”あけましておめでとうメール”を送る。

このメールは何年も会っていない人にも、仕事だけの付き合いの人にも、もう会いたくない人間にも関係なく送る。

そして、メ...</description>
<content:encoded><![CDATA[2007年12月31日。

私は毎年大晦日の24:00ちょうどに携帯にメールアドレスが登録してある人間全員に”あけましておめでとうメール”を送る。

このメールは何年も会っていない人にも、仕事だけの付き合いの人にも、もう会いたくない人間にも関係なく送る。

そして、メールデーモンさんから返事があった人間だけ削除するのだ。

そう、携帯電話の最適化を計るのである。

今年も例年の通り全員にメールを送った訳だ。

毎年最適化を行い、年々携帯電話に登録をする人数が減ってきている私の携帯だ、電話帳もかなり厳選されており今年あたりはメールデーモンさんからの返事はないだろうと思っていた。

しかし、一通だけメールデーモンさんからメールが届いたのだ。

****kotori**@e*web.*e.jp

…小鳥？誰だ？

このメールアドレス、誰だか全く解らない。

誕生日も苗字も名前もあだ名さえも、個人を特定する情報が全くないのだ。

見たことのないメールアドレス。

それもそのはず、最近では赤外線通信という便利な手段が出来たため、メールアドレスを見る機会は全くないのだ。

着信履歴でたまに見る電話番号でさえも覚えていないのだから当然だ。

私は、メールアドレスを変えても知らせて来そうにない人間からメールアドレスを確認していった。

どいつもこいつも違う。

探している途中、単なるエラーかと思ったほどだ。

そして、みさきのアドレスを確認したときに衝撃が走った。


****kotori**@e*web.*e.jp


みさきだ…。

この瞬間、私の人生は終わった。



＿＿____
|←樹海|
.￣.||￣　　　　　ｵﾜﾀ┗(^o^ )┓三
　　||　　　　　　　　　　　┏┗ 　 三
￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣￣

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<dc:subject>みさき淫乱日記</dc:subject>
<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
<dc:date>2008-01-14T11:52:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000037110.html">
<title>緊縛イラマチオ[使い捨て奴隷”隷”21]</title>
<link>http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000037110.html</link>
<description>何度も妊娠未遂を犯している私は中出しに臆病になっている。

隷のマンコに中出ししたあと、安全日とは言え不安になりシャワーを浴びさせ念のため膣の中の精子を何度も洗い流した。

駄目なご主人様だな…と思ったが、体裁は

＞もし妊娠したら隷に迷惑をかけるから…

...</description>
<content:encoded><![CDATA[何度も妊娠未遂を犯している私は中出しに臆病になっている。

隷のマンコに中出ししたあと、安全日とは言え不安になりシャワーを浴びさせ念のため膣の中の精子を何度も洗い流した。

駄目なご主人様だな…と思ったが、体裁は

＞もし妊娠したら隷に迷惑をかけるから…

ということにしておいた。


風呂からあがるとヒーターが付いているとはいえ肌寒かった。

隷の身体を綺麗に拭き、ドライヤーで髪の毛を綺麗に乾かしてやる。

ふと、隷も化粧をしていたんだな…と感慨に耽る。

隷の髪を乾かし終わったが、服を着せるのは何かもったいない。

とりあえず毛布に包まってもらい、上から<strong>緊縛</strong>してみた。

ちょっとコミカルな緊縛<strong>調教</strong>だ。

緊縛した状態で数分放置すると隷が

「暑くて汗だくになってしまいます。
　布団が濡れてしまいます！」

と言う。

真冬といえどもヒーターに毛布は暑かったようだ。

とりあえず窓を開け冷たい空気を中に入れると、毛布からひょこっと出ている隷の足を引っ張りマングリ返しの状態にしマンコに生ペニスを挿入してやった。

隷は毛布から顔だけが出た状態で、喘いでいた。

私はその状況に再び興奮し、迷うことなく再び中出しした。

この日はこんな感じの和やかなセックスを5回位やった。

久々に楽しい一日を過ごすことが出来た。


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<dc:subject>使い捨て奴隷”隷”</dc:subject>
<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
<dc:date>2008-01-12T16:12:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000036996.html">
<title>やはり奴隷には中出し[使い捨て奴隷”隷”20]</title>
<link>http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000036996.html</link>
<description>1月5日、土曜日の昼から再び隷と会った。

前日にあんなにかわいい姿を見せられてしまったら、犯したくなるのは男の性。

奴隷に生殺しにされたご主人様の気分だ。


話は少し変わるが、隷には基礎体温を測るよう言ってある。

隷は私のいいつけをしっかりと守り、毎日...</description>
<content:encoded><![CDATA[1月5日、土曜日の昼から再び隷と会った。

前日にあんなにかわいい姿を見せられてしまったら、犯したくなるのは男の性。

<strong>奴隷</strong>に生殺しにされたご主人様の気分だ。


話は少し変わるが、隷には基礎体温を測るよう言ってある。

隷は私のいいつけをしっかりと守り、毎日欠かさず計っているようだ。


いつものように、駅まで隷を迎えに行く。


今日の隷はミニスカート、生足にブーツだった。

ちょっとがっかりした。


隷は車に乗ると、私が何を求めているのか解っていたのか、照れながら

「今日は安全日なので、中に出しても大丈夫です。」

とセックスを求めてきた。

隷がセックスを求めてくることは滅多にない、ほったらかしにしておけば何も与えなくても良い奴隷だと私は思っている。

ということは、私の求めるモノを先読みしているのだろう、優秀な奴隷になったものだ。


部屋に入り、私は何も言わずに玄関に隷の方を向き、仁王立ちをした。

すると隷は玄関にしゃがみこみ、私のベルトを外しズボンをゆっくりと降ろすと、勝手にフェラチオを始めたのだった。

私は何も言わずにただ仁王立ちをし、隷を見下ろしていた。


初めて告白するが、私は遅漏である。

フェラチオは気持ち良いが、最終的に逝くという意思がなければ逝けない。

よほど興奮していれば話は別だ。

と言うのも、この日は興奮していたのか溜まっていたのか、すぐに射精してしまった。

もちろん口内射精だ。

隷は辛そうな顔をしていたが、精子を一滴もこぼさず飲んでくれた。

射精したばかりなのに、私のペニスはすぐに元気になった。

感覚はまだ完全には戻っていなかったが、玄関で隷に尻を向けさせると、パンティを下ろし隷のマンコにペニス挿入した。

やはり生のマンコを気持ち良い。

最初から全力で腰を振ると、安全日のマンコに気兼ねなく射精した。

その間実に20秒。


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<dc:subject>使い捨て奴隷”隷”</dc:subject>
<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
<dc:date>2008-01-11T11:40:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000036499.html">
<title>初詣[使い捨て奴隷”隷”19]</title>
<link>http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000036499.html</link>
<description>年末年始は実家に帰っていた。

戻ってきたのは4日の夜だった。

私が実家に戻っている間、初詣に行きたいとメールをしてきたのは隷だけだった。

女の知り合いは多い方だと思ったのに…私の勘違いであろうか…。

と、いうことで遅ればせながら、金曜の昼過ぎから初詣...</description>
<content:encoded><![CDATA[年末年始は実家に帰っていた。

戻ってきたのは4日の夜だった。

私が実家に戻っている間、初詣に行きたいとメールをしてきたのは隷だけだった。

女の知り合いは多い方だと思ったのに…私の勘違いであろうか…。

と、いうことで遅ればせながら、金曜の昼過ぎから初詣に行って来た。

隷に初詣に行こうと伝えたとき、

「嬉しいです！期待していて下さいねっ！」

と返事があったので、どうせ着物姿で来るのだろうと期待していたが、予想に反して隷は普通の格好で来た。

ミニスカートにダウンジャケット、いつもは生足のくせに、この日は赤いタイツを穿いていた。

年末年始、セックスをしていなかったので、神社のどこかで隷とセックスをしようなどと罰当たりなことを考えていたのだが、4日なのに人で込み合っていて、さらに隷はタイツを穿いている。

これはさすがに…しにくい…。

私は少しショックを受けたが、そこは平静を装う。


隷は化粧と髪型を変えたらしく、垢抜けて可愛くなっていた。

こんな女が私の奴隷として調教を受けているなどと気付く人間はいないだろう。

この日の隷はかなり明るく、少しも病的なところが見られなかった。

なぜか普通の女の子のようになっていたのだ。

何があったのかは解らないが、化粧と髪型を変えて自信でもついたのだろう。


無事初詣を終え、隷を部屋に誘おうと思ったが、誘う前に隷に

「今日は親戚が集まっているので、早めに帰ります」

と言われてしまった。

さすがにそれを止める理由は見つからず、隷を駅まで送り届けてやった。


家に帰り、とりあえず

＞恥ずかしくて言えなかったが、隷は可愛くなってたな。
　期待以上というか、驚いたよ。

とメールを送っておいた。

多分隷が言っていた”期待”とはこのことだった思ったからだ。

そのとき隷はまだ電車の中だったらしく、返事は少し遅れたが、

「次回はもっと期待していて下さいっ！頑張ります！」

とメールが来た。


隷の姿を想像し、タイツ姿も中々萌えるなと思った。


<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000028385.html#top_spd">18</a>←前に戻る|19|続きを読む→<a href="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000036996.html#top_spd">20</a>]]></content:encoded>
<dc:subject>使い捨て奴隷”隷”</dc:subject>
<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
<dc:date>2008-01-07T11:47:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000036275.html">
<title>斉藤みゆき29歳人妻で妄想 8</title>
<link>http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000036275.html</link>
<description>※管理人の初夢です

『みゆきは後ろ手で緊縛され、大便をするときのような姿勢でしゃがんでいる。

上肢は緊縛され、猿轡を嵌められ、水玉柄の風呂敷で目隠しをされている。

前と後ろの穴にはバイブが挿入され、左足首に嵌められた手錠の片方はパイプベッドの足にしっ...</description>
<content:encoded><![CDATA[※管理人の初夢です

『みゆきは後ろ手で緊縛され、大便をするときのような姿勢でしゃがんでいる。

上肢は緊縛され、猿轡を嵌められ、水玉柄の風呂敷で目隠しをされている。

前と後ろの穴にはバイブが挿入され、左足首に嵌められた手錠の片方はパイプベッドの足にしっかりと繋がれている。

私はソファーに深く腰をかけ、みゆきの卑猥な姿を肴にワインを飲んでいる。

ときどきみゆきのマンコに突き刺さったバイブを右足の親指で強く押してやると、みゆきは猿轡の隙間から、大量の唾液を垂らしうなり声を上げた。

私は立ち上がり、みゆきの頭からワインをかけ、猿轡と風呂敷を外してやる。

そして、空いてしまった上の口にギンギンに勃起したペニスを喉下深くまで挿入し、頭をもって激しくイラマチオをしてやる。

＞おい、喉は気持ちいいか？俺は気持ち良いぞ、はぁはぁ

みゆきの顔をさらに激しく振り、口内射精してやると、げほげほと咳き込み激しく嘔吐している。

私は嘔吐しながら尻を突き出し蹲ってしまったみゆきのアナルに指を2本・3本と入れていき、最終的にアナルに腕をねじ込んだ

「<font size = "+3">ひぃぃぃ・・・いぃぃ...！！！！</font>

　とても感じています・・・」

舌をだらっと突き出し、涎を垂らしながら大声でみゆきが叫ぶ。

私は直腸の奥、子宮の裏側を鷲掴みにし、ぎゅっぎゅっと揉んだり、掻き回してやった。

「<font size = "+2">いいぃ、いいです〜！</font>

　肛門に男の腕を飲み込んで、感じている私を見てください！


　<font size = "+3">もっと腸管を掻き回してくださいっ！</font>」

私は腕をぐいんぐいんと動かし、みゆきの腸内を掻き回した。

みゆきの腸内は生暖かく、力の加減を間違えればグチャグチャに壊れてしまいそうなほど柔らかかった。

みゆきは白目を剥きながら何度も何度も逝った。』

初夢は忘れないようにノートか何かに書き残しておくと良いと私は思う。]]></content:encoded>
<dc:subject>変態人妻斉藤みゆき</dc:subject>
<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
<dc:date>2008-01-05T13:19:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000036083.html">
<title>なぜか虚無感にさいなまれる[居酒屋の弘子6]</title>
<link>http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000036083.html</link>
<description>あけましておめでとうございます
今年も一年頑張りますので、宜しくお願いいたします。

--------------

私に跨り四つんばいになっている弘子の胸を下から貪る。

やさしく揉んでいる余裕はなく、始めから乳首にしゃぶりつき舌で激しく刺激したり、舌先で転がしたり、...</description>
<content:encoded><![CDATA[あけましておめでとうございます
今年も一年頑張りますので、宜しくお願いいたします。

--------------

私に跨り四つんばいになっている弘子の胸を下から貪る。

やさしく揉んでいる余裕はなく、始めから乳首にしゃぶりつき舌で激しく刺激したり、舌先で転がしたり、軽く噛んだりしていた。

乳首はカチカチに勃起し、舌にあたる乳首の感覚さえ気持ちよく感じた。


弘子の太腿を舐めるように撫ぜ、スカートを捲りあげると両手で尻を鷲掴みにし、お尻側からパンティの中に手を入れマンコに触れてみる。

弘子のマンコはローションのような愛液が溢れていて、ヒクヒクと私の指に絡み付いてくる。

弘子は指を甘噛みしながら、声を押し殺している、それが可愛い。


たまらず起き上がり、弘子と上下入れ替わるとマングリ返しの状態にし、マンコに顔を近づける。

激しい獣臭がする、すっぱい、女の臭いだ。

私は両手で弘子のマンコを開くと、小陰唇に唇をくっつけ、舌を奥へと滑り込ませ、乱暴に動かした。

わざとイヤラシイ大きな音を立てマンコを舐めると、弘子は声を出し喘ぎ始めた。


私のペニスは射精寸前に勃起し、それ以上前戯をつづける余裕はなかった。


私はコンドームを着けずに生で弘子のマンコにペニスを挿入した。

弘子のマンコは最高だった。


私は弘子とキスをしながら激しく腰を振った。


そしてなぜか人妻に

「好きだ」

と何度も言っていた。

弘子は大声で喘ぎ続け、返事はなかった。



弘子が帰ったあと、彼女のことを思い出しながらオナニーをしていた。

とても虚しくなり、再び<a href="http://newblog.squares.net/go.cgi?id=tg_7952_smj">出会い系サイト</a>に登録していた。


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<dc:subject>居酒屋の弘子</dc:subject>
<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
<dc:date>2008-01-04T11:36:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000035061.html">
<title>弘子の誘惑[居酒屋の弘子5]</title>
<link>http://blog.land-craft.net/u/rootero/archives/0000035061.html</link>
<description>前回あんなことを言っておきながら、また弘子とセックスしてしまった。

最高級の肉を目の前にして我慢出来る男がいるわけがない。

言い訳をするようだが、今回私からは一切手を出していない。


弘子がホームページのことでどうしても解らないことがあり、教えて欲し...</description>
<content:encoded><![CDATA[前回あんなことを言っておきながら、また弘子とセックスしてしまった。

最高級の肉を目の前にして我慢出来る男がいるわけがない。

言い訳をするようだが、今回私からは一切手を出していない。


弘子がホームページのことでどうしても解らないことがあり、教えて欲しいから家に行っても良いか？と聞いてきた。

少しでも予定があれば断ろうと思っていたのだが、不幸にも？？その日は暇だったのだ。

（とは言ってもその日が駄目なら暇な日に変更しただろうし、メールや電話でも教えることが出来たのだが…）

私は今日は何もしないと自分に誓いながらも、弘子に会うために早起きし、なぜかお洒落をしていた。

外へ出かける予定もないのに…。

午前中、弘子がやってきた。

＞それじゃあ、始めよっか。どこが解らないの？

「どこが解らないかも解らない（笑）」

弘子はあっけらかんとした様子でそう言った。

私は解りにくそうところを適当にチョイスし詳しく説明し始めた。

弘子はいつものように身を乗り上げ、私に身体を寄せてくる。

真剣に説明を聞いているのだろうか…それとも…。

何もしないと誓っても、一度身体を重ねた仲、期待は高まる。

と、弘子が私の耳元で

「真面目なんだね」

と囁き、ちょっと休憩と言ってベッドに横になった。

アウターの下は冬なのに薄着の弘子の胸は、仰向けに寝転ぶと重力に押し潰され横に崩れ落ちそうだった。

エロ過ぎる。

私は何もしないと誓いながらも、弘子の横たわるベッドに腰を掛けた。


と、突然弘子が起き上がり、私を押し倒すと

「今日は縛ってくれなくてもいい
　エッチだけでいいから、して欲しいの」

と哀願して来たのだった。

ポイントは縛るか縛らないかなのか？？と私は思ったが、弘子の誘惑に耐えられるわけもなく、気づけば胸を貪っていた


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<dc:subject>居酒屋の弘子</dc:subject>
<dc:creator>緊縛っくん</dc:creator>
<dc:date>2007-12-28T11:39:00+09:00</dc:date>
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