愛液と恥垢にまみれたペニスをおいしいと言ってしゃぶる隷を見ていたら、再び勃起してしまった。
すると隷は上目遣いに笑顔で
「あれ、また硬くなって来ましたよ〜。」
と言った。
勃起したとはいえ、疲れていた私は、再び腰を振るほどの性欲は起きなかった。
かと言ってペニスには感覚が戻り、射精しないと収まらない状態だった。
そこで隷の顔を両手で掴むと、以前やったようにペニスを隷の喉元深くにゆっくりと挿入していった。
隷は一瞬
「うぅぅ」
と苦しそうな声を出したが、涙目になりながらも抵抗はしなかった。
私はゆっくりと隷の喉元でペニスを抜き差しし、口の中に射精した。
隷は唇についてしまった精子を舌で舐め、全て飲み込んだ。
そして
「おいしいです」
と笑顔で言ってくれた。
その後、数分休憩して再びセックスをし、この日はセックス三昧の一日となった。
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すると隷は上目遣いに笑顔で
「あれ、また硬くなって来ましたよ〜。」
と言った。
勃起したとはいえ、疲れていた私は、再び腰を振るほどの性欲は起きなかった。
かと言ってペニスには感覚が戻り、射精しないと収まらない状態だった。
そこで隷の顔を両手で掴むと、以前やったようにペニスを隷の喉元深くにゆっくりと挿入していった。
隷は一瞬
「うぅぅ」
と苦しそうな声を出したが、涙目になりながらも抵抗はしなかった。
私はゆっくりと隷の喉元でペニスを抜き差しし、口の中に射精した。
隷は唇についてしまった精子を舌で舐め、全て飲み込んだ。
そして
「おいしいです」
と笑顔で言ってくれた。
その後、数分休憩して再びセックスをし、この日はセックス三昧の一日となった。
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