知り合って8ヶ月、隷は本当にエロイ身体になった。
垢抜けて可愛くなった。
色白でムッチリした身体が目の保養になる。
エロい目で見ればいくらでもエロく見える。
性格を除けば、間違いなく良い女だ。
久しぶりに隷を部屋に呼び、調教してやることにした。
駅に迎えに行くと、とてもうれしそうな顔で隷は待っていた。
この日の隷の格好は、小さい花柄のワンピースに黒のロングコート、センスも良くなった。
ただ、ブーツが安物だ…まだまだだなと思うと笑ってしまった。
隷はどうして笑っているんだろうと不思議そうな顔でこっちを見ていた。
私はそれに気付き、真面目な顔で
>>毎回迎えに行くのは疲れるんだからな!
感謝しろよっ!
と言い、言った後にツンデレか??と思い大笑いしてしまった。
なぜだかこの日は機嫌が良かった。
家に入ると、隷は私の言いつけ通り玄関でしゃがみこみ、私の股間で頬ずりを始めた。
私は
>>どおしたんだ?言葉にしないと解らないぞ
と言ったのだが、またツンデレという言葉が頭をよぎり笑いが止まらなくなってしまった。
隷はそんな私を横目に、勝手にベルトを外しパンツを降ろすとフェラチオを始めた。
そして
「ご主人様のおちんちん、ずっと欲しかったです」
とおねだりしてきた。
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垢抜けて可愛くなった。
色白でムッチリした身体が目の保養になる。
エロい目で見ればいくらでもエロく見える。
性格を除けば、間違いなく良い女だ。
久しぶりに隷を部屋に呼び、調教してやることにした。
駅に迎えに行くと、とてもうれしそうな顔で隷は待っていた。
この日の隷の格好は、小さい花柄のワンピースに黒のロングコート、センスも良くなった。
ただ、ブーツが安物だ…まだまだだなと思うと笑ってしまった。
隷はどうして笑っているんだろうと不思議そうな顔でこっちを見ていた。
私はそれに気付き、真面目な顔で
>>毎回迎えに行くのは疲れるんだからな!
感謝しろよっ!
と言い、言った後にツンデレか??と思い大笑いしてしまった。
なぜだかこの日は機嫌が良かった。
家に入ると、隷は私の言いつけ通り玄関でしゃがみこみ、私の股間で頬ずりを始めた。
私は
>>どおしたんだ?言葉にしないと解らないぞ
と言ったのだが、またツンデレという言葉が頭をよぎり笑いが止まらなくなってしまった。
隷はそんな私を横目に、勝手にベルトを外しパンツを降ろすとフェラチオを始めた。
そして
「ご主人様のおちんちん、ずっと欲しかったです」
とおねだりしてきた。
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