前回あんなことを言っておきながら、また弘子とセックスしてしまった。
最高級の肉を目の前にして我慢出来る男がいるわけがない。
言い訳をするようだが、今回私からは一切手を出していない。
弘子がホームページのことでどうしても解らないことがあり、教えて欲しいから家に行っても良いか?と聞いてきた。
少しでも予定があれば断ろうと思っていたのだが、不幸にも??その日は暇だったのだ。
(とは言ってもその日が駄目なら暇な日に変更しただろうし、メールや電話でも教えることが出来たのだが…)
私は今日は何もしないと自分に誓いながらも、弘子に会うために早起きし、なぜかお洒落をしていた。
外へ出かける予定もないのに…。
午前中、弘子がやってきた。
>それじゃあ、始めよっか。どこが解らないの?
「どこが解らないかも解らない(笑)」
弘子はあっけらかんとした様子でそう言った。
私は解りにくそうところを適当にチョイスし詳しく説明し始めた。
弘子はいつものように身を乗り上げ、私に身体を寄せてくる。
真剣に説明を聞いているのだろうか…それとも…。
何もしないと誓っても、一度身体を重ねた仲、期待は高まる。
と、弘子が私の耳元で
「真面目なんだね」
と囁き、ちょっと休憩と言ってベッドに横になった。
アウターの下は冬なのに薄着の弘子の胸は、仰向けに寝転ぶと重力に押し潰され横に崩れ落ちそうだった。
エロ過ぎる。
私は何もしないと誓いながらも、弘子の横たわるベッドに腰を掛けた。
と、突然弘子が起き上がり、私を押し倒すと
「今日は縛ってくれなくてもいい
エッチだけでいいから、して欲しいの」
と哀願して来たのだった。
ポイントは縛るか縛らないかなのか??と私は思ったが、弘子の誘惑に耐えられるわけもなく、気づけば胸を貪っていた
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最高級の肉を目の前にして我慢出来る男がいるわけがない。
言い訳をするようだが、今回私からは一切手を出していない。
弘子がホームページのことでどうしても解らないことがあり、教えて欲しいから家に行っても良いか?と聞いてきた。
少しでも予定があれば断ろうと思っていたのだが、不幸にも??その日は暇だったのだ。
(とは言ってもその日が駄目なら暇な日に変更しただろうし、メールや電話でも教えることが出来たのだが…)
私は今日は何もしないと自分に誓いながらも、弘子に会うために早起きし、なぜかお洒落をしていた。
外へ出かける予定もないのに…。
午前中、弘子がやってきた。
>それじゃあ、始めよっか。どこが解らないの?
「どこが解らないかも解らない(笑)」
弘子はあっけらかんとした様子でそう言った。
私は解りにくそうところを適当にチョイスし詳しく説明し始めた。
弘子はいつものように身を乗り上げ、私に身体を寄せてくる。
真剣に説明を聞いているのだろうか…それとも…。
何もしないと誓っても、一度身体を重ねた仲、期待は高まる。
と、弘子が私の耳元で
「真面目なんだね」
と囁き、ちょっと休憩と言ってベッドに横になった。
アウターの下は冬なのに薄着の弘子の胸は、仰向けに寝転ぶと重力に押し潰され横に崩れ落ちそうだった。
エロ過ぎる。
私は何もしないと誓いながらも、弘子の横たわるベッドに腰を掛けた。
と、突然弘子が起き上がり、私を押し倒すと
「今日は縛ってくれなくてもいい
エッチだけでいいから、して欲しいの」
と哀願して来たのだった。
ポイントは縛るか縛らないかなのか??と私は思ったが、弘子の誘惑に耐えられるわけもなく、気づけば胸を貪っていた
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