久しぶりにみさきとのことについて書いているんだが、みさきとは飲み食いばかりしていることに気付く。
美人な女性と食事に行けるなんて、私は幸せな男だ、ということにしておこう。
私は基本的に金欠であり、みさきとにしょっちゅう誘われるのだが、ずっと断っていた。
自分の金でみさきと食事に行くのは正直2月に一回くらいで十分だ。
先日またみさきから
「おごるよ〜、鍋行こう、鍋!」
と誘われ、鍋を食べに行って来た。
あまり会いたくないとはいえ、ミニスカートでフェロモンたっぷりの女を目の前にすると色々と期待してしまうのが男の性…。
みさきに連れられて行くとき、私は個室を期待していたが残念ながら間切りがあるだけの掘りごたつだった。
いつものように酒を飲み、鍋を食べ始める。
そしていつものように、酔ったみさきが私の隣に座り絡んできた。
「オナニーばっかやってんじゃね〜よ〜」
と笑いながら私の股間を触るみさき。
逆に私がみさきの太腿に触ろうとすると
「キモイ〜、触るなよ〜」
と叩いてくる。
そうこうしているうちに、だんだんとみさきの手が激しくなり、突然チャックを開けて私のイチモツを取り出すと、堂々とフェラチオを初めてしまった。
私はヤバイ!と思ったが、店員が来る様子もなく、周りからは見えないので早く逝ってすっきりしようと思った。
しかし、そうはいかなかった。
みさきはかなり酔っているのか、フェラチオをしながら淫語を言い、喘ぎ声を漏らし始めたのだ。
私はみさきを制止すると、びんびんに勃起してしまったイチモツを何とかズボンに納め、みさきを介抱するふりをしてトイレへ。
速攻みさきのパンティを下ろすと、生ペニスを挿入し、みさきの口を抑えながら腰を振り、30秒位で中出ししてやった。
そして何事もなかったかのように席に戻り、鍋を食べた。
帰るとき、みさきはさっきセックスしたことを覚えてないのか
「今日はエッチしないの〜??」
と言って来た。
余りにも寒かったので、その日は公園の多目的トイレで、自分の精子で汚れたみさきのマンコにもう一度ペニスを挿入し、みさきの口に出して帰った。
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美人な女性と食事に行けるなんて、私は幸せな男だ、ということにしておこう。
私は基本的に金欠であり、みさきとにしょっちゅう誘われるのだが、ずっと断っていた。
自分の金でみさきと食事に行くのは正直2月に一回くらいで十分だ。
先日またみさきから
「おごるよ〜、鍋行こう、鍋!」
と誘われ、鍋を食べに行って来た。
あまり会いたくないとはいえ、ミニスカートでフェロモンたっぷりの女を目の前にすると色々と期待してしまうのが男の性…。
みさきに連れられて行くとき、私は個室を期待していたが残念ながら間切りがあるだけの掘りごたつだった。
いつものように酒を飲み、鍋を食べ始める。
そしていつものように、酔ったみさきが私の隣に座り絡んできた。
「オナニーばっかやってんじゃね〜よ〜」
と笑いながら私の股間を触るみさき。
逆に私がみさきの太腿に触ろうとすると
「キモイ〜、触るなよ〜」
と叩いてくる。
そうこうしているうちに、だんだんとみさきの手が激しくなり、突然チャックを開けて私のイチモツを取り出すと、堂々とフェラチオを初めてしまった。
私はヤバイ!と思ったが、店員が来る様子もなく、周りからは見えないので早く逝ってすっきりしようと思った。
しかし、そうはいかなかった。
みさきはかなり酔っているのか、フェラチオをしながら淫語を言い、喘ぎ声を漏らし始めたのだ。
私はみさきを制止すると、びんびんに勃起してしまったイチモツを何とかズボンに納め、みさきを介抱するふりをしてトイレへ。
速攻みさきのパンティを下ろすと、生ペニスを挿入し、みさきの口を抑えながら腰を振り、30秒位で中出ししてやった。
そして何事もなかったかのように席に戻り、鍋を食べた。
帰るとき、みさきはさっきセックスしたことを覚えてないのか
「今日はエッチしないの〜??」
と言って来た。
余りにも寒かったので、その日は公園の多目的トイレで、自分の精子で汚れたみさきのマンコにもう一度ペニスを挿入し、みさきの口に出して帰った。
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