結論から先に言うと、弘子とセックスした。
いや、久しぶりにSMをしたと言った方が正しいだろう。
私は自分で言うのも変だが、律儀なところがあり、約束は守るタイプだ。
残念だったが、あの後弘子の居酒屋に行き、しっかりと素材の撮影をしてきた。
そして家に帰り、一生懸命ホームページを作ったのだ。
2度目のチャンスはすぐにやってきた。
「ホームページの細かいところとか話し合いたいから、暇た時教えて、行くから。
パソコンがあったほうがいいだろうから○○君に部屋でやろう」
私は何も特別なことはないだろうと思いつつ、期待もしつつすぐに返事をした。
数日後、弘子が私の部屋にやってきた。
ジーンズだったが、なぜか胸を強調したセクシーな格好をしている。
弘子がかなりの巨乳だということに驚いた。
真面目にホームページの話を始めた。
細かい部分の話し合いをしていると、何度も弘子の胸が当たる。
誘っているのだろうか…。
と、気付くと私は弘子を押し倒し、胸に顔を埋めていた。
もう後戻りは出来ない。
しかし弘子は抵抗する様子もなく、私の責めに対して息を荒げていく。
>まさか…
ジーンズのベルトを緩め、パンティの中に手を入れると、弘子のマンコは愛液が糸を引くほどの状態になっていた。
「全然襲ってくれないから、私から襲うところだったよ」
私は嬉しくなり、弘子を全裸にさせると巨乳を揉みしだき汚いマンコを舐めた。
そしてギンギンに勃起したペニスをマンコに挿入。
弘子のマンコは入り口も中も狭いのに愛液の粘度のせいか、ペニスが滑るように入っていき、溶けるように熱く、言葉にならないほど気持ちよかった。
正に名器!
好みの女が名器を持っていてしかも人妻と言う状態に興奮した私はすぐに射精してしまった。
1度目のセックスを終えた。
私は今日は疲れ果てるまで弘子を抱くと決意していた。
そのとき弘子が喋り始めた
「一度だけ浮気をしたことがあるの、たった一度だけだよ。
その時はノーマルなセックスじゃなくて、身体を縛られてのセックスだった。
SMってい言うんだよね?
モノのように乱暴に扱われて、何度も何度も逝ったの。
その時に ── 私変態だなって思った。
もう一度、あのときみたいなセックスがしたい」
私は興奮した。
好みの女が緊縛して欲しいと言っている。
これは縛るしかない。
私はクローゼットに隠してあった縄を取り出すと、弘子を正座させ、静かに縛り始めた。
1←前に戻る|2|続きを読む→3
いや、久しぶりにSMをしたと言った方が正しいだろう。
私は自分で言うのも変だが、律儀なところがあり、約束は守るタイプだ。
残念だったが、あの後弘子の居酒屋に行き、しっかりと素材の撮影をしてきた。
そして家に帰り、一生懸命ホームページを作ったのだ。
2度目のチャンスはすぐにやってきた。
「ホームページの細かいところとか話し合いたいから、暇た時教えて、行くから。
パソコンがあったほうがいいだろうから○○君に部屋でやろう」
私は何も特別なことはないだろうと思いつつ、期待もしつつすぐに返事をした。
数日後、弘子が私の部屋にやってきた。
ジーンズだったが、なぜか胸を強調したセクシーな格好をしている。
弘子がかなりの巨乳だということに驚いた。
真面目にホームページの話を始めた。
細かい部分の話し合いをしていると、何度も弘子の胸が当たる。
誘っているのだろうか…。
と、気付くと私は弘子を押し倒し、胸に顔を埋めていた。
もう後戻りは出来ない。
しかし弘子は抵抗する様子もなく、私の責めに対して息を荒げていく。
>まさか…
ジーンズのベルトを緩め、パンティの中に手を入れると、弘子のマンコは愛液が糸を引くほどの状態になっていた。
「全然襲ってくれないから、私から襲うところだったよ」
私は嬉しくなり、弘子を全裸にさせると巨乳を揉みしだき汚いマンコを舐めた。
そしてギンギンに勃起したペニスをマンコに挿入。
弘子のマンコは入り口も中も狭いのに愛液の粘度のせいか、ペニスが滑るように入っていき、溶けるように熱く、言葉にならないほど気持ちよかった。
正に名器!
好みの女が名器を持っていてしかも人妻と言う状態に興奮した私はすぐに射精してしまった。
1度目のセックスを終えた。
私は今日は疲れ果てるまで弘子を抱くと決意していた。
そのとき弘子が喋り始めた
「一度だけ浮気をしたことがあるの、たった一度だけだよ。
その時はノーマルなセックスじゃなくて、身体を縛られてのセックスだった。
SMってい言うんだよね?
モノのように乱暴に扱われて、何度も何度も逝ったの。
その時に ── 私変態だなって思った。
もう一度、あのときみたいなセックスがしたい」
私は興奮した。
好みの女が緊縛して欲しいと言っている。
これは縛るしかない。
私はクローゼットに隠してあった縄を取り出すと、弘子を正座させ、静かに縛り始めた。
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