先日の深夜、ついにあみとセックスして来た。
私は、あみの家の近くに用事があった。
その日は車で行った。
用事は丸一日かかり、終わったのは22:00ごろ。
携帯を見るとあみからのメールが入っている。
その瞬間まで忘れていたのだが、あみの家の正確な位置は知らないが近くという事は知っていた。
男という生物は変なもので、危険な女と解っていてもヤレルと思うと身体が動いてしまうようだ。
私も男だったようだ。
>今近くに居るんだけど、会えるなら出てきてくれない?
とメールを出してしまった。
するとすぐに返事があり、
「今日も夫は帰ってこないからうちに寄ってくといいよ
××駅を●●ビルの方に出て左へ行って、▽▽銀行の…」
と詳しい道順が書いてあった。
私はあまりにも思い通りにことが運ぶことに喜びながらあみの家を目指した。
あみに言われた辺りに行くと、とあるマンションの入り口であみが待っていた。
「今日は夜這いに来たの?泊ってく?(笑)」
あみはやけに明るかった。
私はセックスだけ出来れば良かったので、
>終電が11時半位のしかないから、ちょっとしか居られないけど…
と言っておいた。
あみの家に入ると玄関で胸を揉む。
寝る準備をしていたらしくノーブラで、巨乳が気持ちよかった。
私は紐靴を脱ぐのが面倒だったので、その場であみのズボンを降ろしマンコを適当に弄ると淫乱マンコにペニスを挿入してやった。
あみの尻を持ってバックから思い切り突き、ダッチワイフのように扱った。
するとあみは狂ったように腰を降り始め、「気持ちいい、気持ちいいよ〜」と叫んでいた。
余りに激しい腰の振りにすぐに逝きそうになったが、あみは私のペニスを咥え離れようとせず腰を振り続けた。
私は逝く寸前であみを跳ね除け玄関に射精した。
あみは壁にもたれかかりながら意識が朦朧としているようだった。
私は満足したので
>ありがとう、時間ないから帰るわ
と言って帰った。
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私は、あみの家の近くに用事があった。
その日は車で行った。
用事は丸一日かかり、終わったのは22:00ごろ。
携帯を見るとあみからのメールが入っている。
その瞬間まで忘れていたのだが、あみの家の正確な位置は知らないが近くという事は知っていた。
男という生物は変なもので、危険な女と解っていてもヤレルと思うと身体が動いてしまうようだ。
私も男だったようだ。
>今近くに居るんだけど、会えるなら出てきてくれない?
とメールを出してしまった。
するとすぐに返事があり、
「今日も夫は帰ってこないからうちに寄ってくといいよ
××駅を●●ビルの方に出て左へ行って、▽▽銀行の…」
と詳しい道順が書いてあった。
私はあまりにも思い通りにことが運ぶことに喜びながらあみの家を目指した。
あみに言われた辺りに行くと、とあるマンションの入り口であみが待っていた。
「今日は夜這いに来たの?泊ってく?(笑)」
あみはやけに明るかった。
私はセックスだけ出来れば良かったので、
>終電が11時半位のしかないから、ちょっとしか居られないけど…
と言っておいた。
あみの家に入ると玄関で胸を揉む。
寝る準備をしていたらしくノーブラで、巨乳が気持ちよかった。
私は紐靴を脱ぐのが面倒だったので、その場であみのズボンを降ろしマンコを適当に弄ると淫乱マンコにペニスを挿入してやった。
あみの尻を持ってバックから思い切り突き、ダッチワイフのように扱った。
するとあみは狂ったように腰を降り始め、「気持ちいい、気持ちいいよ〜」と叫んでいた。
余りに激しい腰の振りにすぐに逝きそうになったが、あみは私のペニスを咥え離れようとせず腰を振り続けた。
私は逝く寸前であみを跳ね除け玄関に射精した。
あみは壁にもたれかかりながら意識が朦朧としているようだった。
私は満足したので
>ありがとう、時間ないから帰るわ
と言って帰った。
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