一度あみを気持ち悪いという目で見てから、話すだけでも気持ち悪くなりあのセックスの日から一度も会っていなかった。
しかし、あみからは毎朝晩メールが来た。
返事は5通に1回くらい、しかも絵文字なしの短文メールしかしなかった。
いつも忙しいからと言って誤魔化した。
それでも毎日、私しかいないかのようにメールを送ってきたのはこの日の前兆だったのかもしれない。
「夫が家を出ていってしまった…
ずっと喧嘩ばかりだったし、どっかの女のところでも行ったんだろう」
ある日メールを見ると、こんな内容のメールが届いていた。
もっと焦る内容だろうが、以外のサバサバしているのだろうか。
私が返事をしなくても、あみは勝手に内情を語ってきた。
「夫は毎日朝帰りで、私がいないときに家に女を連れ込んでるようだった。
他の女を抱いたあとに私を抱いていると思うと汚いし気持ち悪い。
全く会話もなかったし、半年以上もセックスレスだった。」
本当に気持ち悪い女だ。
確かに夫は浮気をしていたかもしれないが、夫に確かめることをせず全て妄想で自己解決、自分自信は不倫しているくせに、読んでいて吐き気がした。
「夫はもう帰ってこないと思う。
多分離婚だな…、手続きとか面倒なのかな…、どうしよう」
私の返信は一切無視でどんどんメールが送られてくる。
「でも肩の荷が下りたというか楽になったよ。
家の片付けが終わったら遊びに来てもいいよ」
「今日は金曜日だよね、休みの前日ってみんなしたくなるよね、私だけ??
寂しい…」
「今日は我慢して寝るね、おやすみなさい」
・
・
・
全て無視。
あみは地雷だったのかもしれない、踏まずに処理するべきか、あえて踏んでやるか迷うところだ。
しかし本当に一人暮らしになるのなら、気が向いたときの性欲処理器として最適だ。
ギチギチに緊縛して人妻肉便器にしてやろうか。
何にしても、やるなら徹底的にやる。
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しかし、あみからは毎朝晩メールが来た。
返事は5通に1回くらい、しかも絵文字なしの短文メールしかしなかった。
いつも忙しいからと言って誤魔化した。
それでも毎日、私しかいないかのようにメールを送ってきたのはこの日の前兆だったのかもしれない。
「夫が家を出ていってしまった…
ずっと喧嘩ばかりだったし、どっかの女のところでも行ったんだろう」
ある日メールを見ると、こんな内容のメールが届いていた。
もっと焦る内容だろうが、以外のサバサバしているのだろうか。
私が返事をしなくても、あみは勝手に内情を語ってきた。
「夫は毎日朝帰りで、私がいないときに家に女を連れ込んでるようだった。
他の女を抱いたあとに私を抱いていると思うと汚いし気持ち悪い。
全く会話もなかったし、半年以上もセックスレスだった。」
本当に気持ち悪い女だ。
確かに夫は浮気をしていたかもしれないが、夫に確かめることをせず全て妄想で自己解決、自分自信は不倫しているくせに、読んでいて吐き気がした。
「夫はもう帰ってこないと思う。
多分離婚だな…、手続きとか面倒なのかな…、どうしよう」
私の返信は一切無視でどんどんメールが送られてくる。
「でも肩の荷が下りたというか楽になったよ。
家の片付けが終わったら遊びに来てもいいよ」
「今日は金曜日だよね、休みの前日ってみんなしたくなるよね、私だけ??
寂しい…」
「今日は我慢して寝るね、おやすみなさい」
・
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全て無視。
あみは地雷だったのかもしれない、踏まずに処理するべきか、あえて踏んでやるか迷うところだ。
しかし本当に一人暮らしになるのなら、気が向いたときの性欲処理器として最適だ。
ギチギチに緊縛して人妻肉便器にしてやろうか。
何にしても、やるなら徹底的にやる。
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