ピンクローターでクリトリスを刺激し、右手でアナルを刺激しながら隷のマンコにペニスを抜き差しした。
隷は3箇所を同時に激しく刺激されるのは初めてだったが、かなり気持ち良さそうに感じていた。
そしてマンコにペニスを入れられたまま何度も潮を吹いた。
隷はなかなか体力があって、逝った直後でもアナルが弛むのは一瞬だけ、すぐに性欲が回復する変態雌豚だった。
今回は嫌と言うほど逝かせてやるつもりだったから、隷が逝った直後も私が逝ったあともバイブでマンコを刺激し続けた。
あまり声を出さない隷もさすがに意識が飛んできたようで、大きな声を出すようになってきた。
そして半分白目を剥きながら、
「逝きっぱなしで死んじゃう、息が出来ない」
と叫んでいた。
逝かせ続け、隷がぐったりした。
肌は桃色に紅潮し汗だく、アナルは力なく開いていた。
マンコに指を入れたが、いつものような締め付けはなくなっていた。
私はゆるゆるになった隷のマンコをみて、フィストファックをしようと考えたが、ゆるゆるになっているとはいえ小さい隷のマンコに、さすがに腕は入りそうもなかった。
そこで、バイブがどれだけ入るか試すことにした。
まず、私が持っている中で一番太いバイブは簡単に入った。
二本目も結構簡単に入った。
その辺りで隷は意識が戻ったのか、
「そんなに入れたら、お腹が苦しいです」
と、膣内に圧迫感を感じているようだった。
三本目がなんとかギリギリで入り、調教は終了した。
その日は隷を家に泊め、早朝に家に帰した。
17←前に戻る|18|続きを読む→19
隷は3箇所を同時に激しく刺激されるのは初めてだったが、かなり気持ち良さそうに感じていた。
そしてマンコにペニスを入れられたまま何度も潮を吹いた。
隷はなかなか体力があって、逝った直後でもアナルが弛むのは一瞬だけ、すぐに性欲が回復する変態雌豚だった。
今回は嫌と言うほど逝かせてやるつもりだったから、隷が逝った直後も私が逝ったあともバイブでマンコを刺激し続けた。
あまり声を出さない隷もさすがに意識が飛んできたようで、大きな声を出すようになってきた。
そして半分白目を剥きながら、
「逝きっぱなしで死んじゃう、息が出来ない」
と叫んでいた。
逝かせ続け、隷がぐったりした。
肌は桃色に紅潮し汗だく、アナルは力なく開いていた。
マンコに指を入れたが、いつものような締め付けはなくなっていた。
私はゆるゆるになった隷のマンコをみて、フィストファックをしようと考えたが、ゆるゆるになっているとはいえ小さい隷のマンコに、さすがに腕は入りそうもなかった。
そこで、バイブがどれだけ入るか試すことにした。
まず、私が持っている中で一番太いバイブは簡単に入った。
二本目も結構簡単に入った。
その辺りで隷は意識が戻ったのか、
「そんなに入れたら、お腹が苦しいです」
と、膣内に圧迫感を感じているようだった。
三本目がなんとかギリギリで入り、調教は終了した。
その日は隷を家に泊め、早朝に家に帰した。
17←前に戻る|18|続きを読む→19











