最近調教という調教をしていなかった、隷が突然エロくなったのは隷なりに私のことを考えてくれた結果であろう。
私も鬼ではないので、誠意にはそれなりの誠意が必要だと考え、調教してやることにした。
日曜日、隷をいつものように最寄駅まで呼んだ。
調教の一旦として、ミニスカートにノーパンで来るように指示。
そして、電車で移動中であろう隷に色々な命令を出した。
「膝の上に鞄を置き、前に座っている男だけにスカートの中身が見えるようにしろ」
隷が本当にやっているかは確認出来ない、しかし隷はやるだろう。
私からの扱いはともかく、隷は信じられる奴隷だ。
私は隷の行為を想像しながら言いようもない興奮に襲われていた。
メールのやりとりを公開する。
-----
「膝の上に鞄を置き、前に座っている男だけにスカートの中身が見えるようにしろ」
「前に人はいません。ぜんぜん人が乗っていません。」
当然だ、田舎へ向かうローカル線、日曜の中途半な午前中に沢山人がいるわけがない。
私は非常に酷な命令をした。
「男の正面に移動して、スカートの中を見せろ」
数分後、メールが帰ってきた。
「すごく恥ずかしいです。エッチな気分…」
隷は真性の露出狂のようだ。
「周りにばれないようにそっとクリトリスを触ってみろ」
かなり間を置いて返信があった。
「ごめんなさい。逝ってしまいました」
-----
興奮が最高潮に達した私は、返事をしなかった。
隷が到着すると、すぐに駅のトイレに連れ込んだ。
隷のマンコを長時間クンニをしたときのように濡れていた。
私と隷は会話をすることもなく欲望のままにセックスをした。
そして中出し。
あとで電車の中での話を聞くと、前に座っていた男は、ずっとうつむいたまま隷の方は見なかったようだ。
シャイな男だったようで隷は助かった。
しかし、隷は興奮してしまい、私のクリトリスを触れというメールで吹っ切れてオナニーを開始、逝ってしまったという。
私達は、興奮したままホテルに向かった。
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私も鬼ではないので、誠意にはそれなりの誠意が必要だと考え、調教してやることにした。
日曜日、隷をいつものように最寄駅まで呼んだ。
調教の一旦として、ミニスカートにノーパンで来るように指示。
そして、電車で移動中であろう隷に色々な命令を出した。
「膝の上に鞄を置き、前に座っている男だけにスカートの中身が見えるようにしろ」
隷が本当にやっているかは確認出来ない、しかし隷はやるだろう。
私からの扱いはともかく、隷は信じられる奴隷だ。
私は隷の行為を想像しながら言いようもない興奮に襲われていた。
メールのやりとりを公開する。
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「膝の上に鞄を置き、前に座っている男だけにスカートの中身が見えるようにしろ」
「前に人はいません。ぜんぜん人が乗っていません。」
当然だ、田舎へ向かうローカル線、日曜の中途半な午前中に沢山人がいるわけがない。
私は非常に酷な命令をした。
「男の正面に移動して、スカートの中を見せろ」
数分後、メールが帰ってきた。
「すごく恥ずかしいです。エッチな気分…」
隷は真性の露出狂のようだ。
「周りにばれないようにそっとクリトリスを触ってみろ」
かなり間を置いて返信があった。
「ごめんなさい。逝ってしまいました」
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興奮が最高潮に達した私は、返事をしなかった。
隷が到着すると、すぐに駅のトイレに連れ込んだ。
隷のマンコを長時間クンニをしたときのように濡れていた。
私と隷は会話をすることもなく欲望のままにセックスをした。
そして中出し。
あとで電車の中での話を聞くと、前に座っていた男は、ずっとうつむいたまま隷の方は見なかったようだ。
シャイな男だったようで隷は助かった。
しかし、隷は興奮してしまい、私のクリトリスを触れというメールで吹っ切れてオナニーを開始、逝ってしまったという。
私達は、興奮したままホテルに向かった。
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