みさきは土曜も仕事だ。
私はみさきが仕事を終えるまで、久しぶりに街をぶらついていた。
そして思った。
「最近の若い子は、みんなエロイ格好をしてるなぁ」
前日に溜めておいたせいか、ムラムラは最高潮に達していた。
道を歩いている女共に抱きついて押し倒したくなるよう衝動に駆られながらも、なんとか我慢した。
19時ごろ、いつもの調子でみさきから電話があった。
「今仕事終わって会社出るから、前のあたりまで歩いて来て〜。」
私が歩いて行くと、そこには長身で綺麗な女性が待っていた、みさきだ。
「とりあえずご飯にしよっか!何にする〜?」
私はその場で押し倒してでもセックスをしたい状況だったが、そこは我慢して飯を食べに行った。
飯を食べ終わると、次は居酒屋に飲みに行き彼氏の愚痴などを延々と聞かされた。
食べて→飲んで→ホテル
何か良くありそうなパターンだが、私はこういう回りくどいことはあまり好きではなく、いつもは
食べて→セックス
か、
セックス
なので、みさきといると、いつもと違った時間の流れが感じられ、なぜか嬉くなった。
かなり、飲み、みさきが
「よし、次行こっかぁ!」
と言ったので、やっと出来る!と思ったら、居酒屋のハシゴだった。
私は、かなり酒に弱いので、ちびちび飲んで酔わないようにしていたが、さすがに酔って眠くなって来た。
私は、酒に酔うと、ペニスの感覚がなくなるし、体力もなくなってあまり腰が振れなくなる男なので、今日はホテルに行っても無駄になるから帰ろうと思った。
2軒目は個室居酒屋で、みさきは必要に私に絡み、股間を触り、ペニスを出し、しごいてくれたし、私はみさきの胸を触ったりしてほとんど風俗状態だった。
そして
「ちゃんと、言いつけは守って来た〜?
まだ出しちゃダメよ。
今日はいっぱいするからね〜」
と調教大好きなドSのみさきは元気いっぱいだったが、私は酒が気持ち悪くてそれどころではなかった。
しかし、もともと泊まっていく予定だったので、終電には乗れず、ホテルに行くことになった。
私は、今日は寝て、日曜の早朝にセックスすればいいと思っていた…。
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私はみさきが仕事を終えるまで、久しぶりに街をぶらついていた。
そして思った。
「最近の若い子は、みんなエロイ格好をしてるなぁ」
前日に溜めておいたせいか、ムラムラは最高潮に達していた。
道を歩いている女共に抱きついて押し倒したくなるよう衝動に駆られながらも、なんとか我慢した。
19時ごろ、いつもの調子でみさきから電話があった。
「今仕事終わって会社出るから、前のあたりまで歩いて来て〜。」
私が歩いて行くと、そこには長身で綺麗な女性が待っていた、みさきだ。
「とりあえずご飯にしよっか!何にする〜?」
私はその場で押し倒してでもセックスをしたい状況だったが、そこは我慢して飯を食べに行った。
飯を食べ終わると、次は居酒屋に飲みに行き彼氏の愚痴などを延々と聞かされた。
食べて→飲んで→ホテル
何か良くありそうなパターンだが、私はこういう回りくどいことはあまり好きではなく、いつもは
食べて→セックス
か、
セックス
なので、みさきといると、いつもと違った時間の流れが感じられ、なぜか嬉くなった。
かなり、飲み、みさきが
「よし、次行こっかぁ!」
と言ったので、やっと出来る!と思ったら、居酒屋のハシゴだった。
私は、かなり酒に弱いので、ちびちび飲んで酔わないようにしていたが、さすがに酔って眠くなって来た。
私は、酒に酔うと、ペニスの感覚がなくなるし、体力もなくなってあまり腰が振れなくなる男なので、今日はホテルに行っても無駄になるから帰ろうと思った。
2軒目は個室居酒屋で、みさきは必要に私に絡み、股間を触り、ペニスを出し、しごいてくれたし、私はみさきの胸を触ったりしてほとんど風俗状態だった。
そして
「ちゃんと、言いつけは守って来た〜?
まだ出しちゃダメよ。
今日はいっぱいするからね〜」
と調教大好きなドSのみさきは元気いっぱいだったが、私は酒が気持ち悪くてそれどころではなかった。
しかし、もともと泊まっていく予定だったので、終電には乗れず、ホテルに行くことになった。
私は、今日は寝て、日曜の早朝にセックスすればいいと思っていた…。
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