今回は隷がホテル代を出してくれると言うので、近所のラブホテルで調教することになった。
もちろん隷には電車で片道1時間以上の道を来てもらうわけだ。
初めは隷に対して申し訳ないと思っていたが、慣れてしまった。
今では平気で隷を呼ぶことが出来る。
ホテルに向かう車の中で、隷は
「明日は休みだから、泊りたい」
と言ってきた。
私は隷がホテル代を出してくれるし、いつも電車で来てくれるし、何か悪いからOKを出した。
泊ろうとしているラブホテルの宿泊は10時からだった。
私はそういうところで気を遣ってしまうだめな主人だ。
10時まで時間がたっぷりあったので、デート気分で映画と食事、ドライブを楽しんだ。
隷はとても喜んでくれた。
ホテルに入ると隷の雰囲気と顔付きは一気に変わる。
私を叩いて下さい、きついおしおきをして下さいという表情になる。
その顔を見て私も自分を奮い立たせる。
まずは風呂に入らせた。
時間は5分、一秒たりとも過ぎてはいけない。
しかし、5分という時間は実に短い、女性が間に合うわけがない。
隷は10分ほどオーバーして風呂から出てきたが、かなり急いだらしく必死の表情で息はハァハァ言っていた。
「今何分だ?」
私が聞くと隷は怯えながらも期待の表情を見せる。
私は、隷に四つんばいになり尻を突き出すよう命じる。
隷の身体を嘗め回すように吟味したあと、尻を何度も叩いてやった。
隷は「ごめんなさい」と何度も言った。
何度も尻を叩き、マンコを酷く弄り始めると私のS性が目覚め始める。
この日は前々から興味があった
イラマチオをしてみようと思った。
隷をベッドの下でしゃがんで爪先立ちするよう命じると、その姿勢でオナニーをさせながらフェラチオをさせた。
隷はフェラチオが下手糞で、ときどき歯を立てたり、強くすい過ぎたりする。
そのたびに背中を叩いてやるのだ。
そして隷の頭を両手でがっちりと持つと、ペニスを喉にゆっくりとあてる。
私もそうだが、隷にとっても初めてのイラマチオだ。
突然喉元までペニスを入れられたことで、痛いというよりも強烈な吐き気に襲われたようで、涙を流しながら必死に抵抗していた。
一度目のイラマチオはそこまでにし、ペニスを抜くと隷は咳き込んで辛そうだった。
その後、セックスをしながらイラマチオのことを説明した。
隷は「御主人様が喜んでくれるなら…」と言ってくれた。
セックスを終え、ペニスを綺麗に掃除させているときに、もう一度イラマチオに挑戦した。
しかし失敗。
何度か挑戦したが、この日はだめだった。
隷の喉マンコでセックスするまでには、まだまだ時間がかかりそうだ。
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