無修正動画サイトJJJFFF★☆★☆★☆
画像掲示板
☆★☆★☆★
エロアニメ

緊縛調教虎の穴カテゴリー
▼SM出会い攻略→SM出会い攻略情報を追加しました。時々更新していきます。▼

最強SM出会いSM出会い指南永久に完全無料新しい奴隷探しSM出会い
▼緊縛調教虎の穴メインコンテンツです▼
THE 緊縛調教 出会いグループ

緊縛パートナーがなかなか見つからないとお悩みのあなたに、
ぜひ試して頂きたい緊縛パートナー攻略法を完全無料で完全伝授

詳細はコチラ


2008年04月11日
確認[使い捨て奴隷”隷”31]
奴隷を駅まで送り届けたあと、帰宅するとすぐに映像のチェックをした。

とにかく映像はブレまくりで、隷の胸ばかりが映っている。

たまに隷の表情が映る。

残念なことに下半身は殆ど映っていなかった。

ただし、間近で撮ったこともあり、音声は最高だった。


後半は私の試行錯誤が見て取れた。

腕を伸ばし、上空から撮影したシーン。

壁しか映っておらず、最悪だった。

横から撮ったシーン。

たまに隷の胸の先が映るが、基本的に空を切っていた。


上手く撮れていたところと言えば、フィニッシュの腹上射精シーンのみ。

何よりも見慣れた光景を、高画質で見ることが出来た。


しかし、何だろうこの満足感は。

撮影は最悪だがどんなアダルトビデオより興奮するではないか。

その証拠に、映像をチェックしながら4回もオナニーをしてしまった。

無色カウパーしか出なくなっても、右手は止まらなかった。


オナニーを終えたあと、何ともいえない高揚感に包まれながら、もう隷に会わなくても良いと思った。


この映像があれば、あと10年は逝ける…。


▼ 緊縛パートナー攻略法を完全無料で完全伝授! の気になる詳細はコチラ ▼

[ Posted by 緊縛っくん at 18:56 | ★ランダムブログ! | 使い捨て奴隷”隷” | Comments(0) | TrackBack(37) ]

2008年04月04日
リベンジ[使い捨て奴隷”隷”30]
日曜日、隷と会うのは土曜日で最後にしようと思っていたが、もう一度だけ会うことにした。

今回はデジカメを手に持って完全にハメ撮りをすることにしたのだ。

二日連続で隷と会うのはかなり久ぶりなので、会おうと言うと隷はとても喜んでくれた。

この日も玄関先では何もせず、ベッドまで直行する。

土曜と同じく、服を脱がせると調教らしいことは一切せずにひたすらマンコを刺激し、ペニスを挿入するタイミングを計る。

隷が”我慢できない”という表情をしたとき、机の上に置いてあったデジカメを手に取り、録画ボタンを押す。

隷は動画を撮っているなどとは思っていないだろが、当然撮影を拒否した。


>>隷に会えないときも、隷のエッチな姿が見たい


と言った。

しかし、隷はうんとは言わない。


>>それならアダルトビデオでオナニーしてもいいの?

>>そのうち他の女に取られちゃうかもよ?

>>後からチェックさせてやるから、嫌だったら消せばいい


畳み掛けるように隷を責め立てると、とうとう隷は


「解りました」


と言った。

私は堂々とハメ撮りをすることに成功した。

いつも見ている光景を、デジカメの液晶で見てみる。




いるも見ている光景ではない。

アダルトビデオのハメ撮り動画のように、全身が映らないのだ。

座高の高い私が目線ギリギリの位置で撮影しても、良くて胸+顔しか映らないのだ。

少しでも前傾姿勢になると顔や胸のアップしか映らない。

どういうことだ?デジカメの倍率が狂っているのか…。

ハメ撮りをしながらデジカメを色々と弄ってみるが、どうやら問題はないらしい。

縦に撮ろうとも思ったが、PCを縦置きにするのもどうかと思い断念。

あとは運任せで手を上に伸ばし出来る限り上から撮影したり、横から撮影したりしたのだが、不安で仕方なかった。


セックスを終えるとすかさずカメラを隠し、ぐったりとした隷の横で1時間ほど仮眠をとった。

帰る時間になったが、例は何も言ってこなかったので、そのまま駅まで送り届けた。


29←前に戻る|30|


▼ 緊縛パートナー攻略法を完全無料で完全伝授! の気になる詳細はコチラ ▼

[ Posted by 緊縛っくん at 11:51 | ★ランダムブログ! | 使い捨て奴隷”隷” | Comments(0) | TrackBack(8) ]

2008年03月17日
最後にハメ撮り[使い捨て奴隷”隷”29]
引越しも近いので次で隷と会うのは最後にしようと決めていた。

最後に隷とのセックスを映像に収めようと、この日のためにデジカメを購入した。

というのも、以前さくらを携帯ムービーで撮影したとき、映像も音声も非常にクオリティが低く後悔したからだ。

デジカメが無事届き、試し撮りをしてみるとかなりの高画質、期待に胸が高まった。


先日の土曜日、隷をいつもの場所に呼び出し自宅へ移動。

いつものように玄関でおねだりをしてくる隷を止め、ベッドに向かう。

そして、隷に布団で顔を隠すように命令すると、見えにくいところに設置したカメラで録画を始めた。

プレイはいつもより長く、丁寧に、隷には大きな声で喘ぐよう命令し、行った。

プレイが終わると、早く映像をチェックしたかったので、早々に隷を駅に送り届けた。


ワクワクしながら家に戻り、PCで映像をチェックしがっかりした。

カメラを設置したのが、ベッドと同じ高さのコタツの上だったこと、ベッドの足側から撮影したことが災いし、殆ど私の背中しか映っていなかったのだ。

と、言うのも、三脚を用意していなかったため、カメラを傾けることが出来なかったので、水平にベッドと同じ高さで撮影するしか方法がなかったのだ。

たまに隷の胸が小さく写るものの顔は一切なし、完全に失敗だ。

音だけは上手く録れてはいたが…。

固定カメラでの撮影はどうやら難しいらしい。


28←前に戻る|29|続きを読む→30


▼ 緊縛パートナー攻略法を完全無料で完全伝授! の気になる詳細はコチラ ▼

[ Posted by 緊縛っくん at 11:00 | ★ランダムブログ! | 使い捨て奴隷”隷” | Comments(0) | TrackBack(32) ]

2008年03月01日
再びイラマチオ[使い捨て奴隷”隷”28]
愛液と恥垢にまみれたペニスをおいしいと言ってしゃぶる隷を見ていたら、再び勃起してしまった。

すると隷は上目遣いに笑顔で

「あれ、また硬くなって来ましたよ〜。」

と言った。

勃起したとはいえ、疲れていた私は、再び腰を振るほどの性欲は起きなかった。

かと言ってペニスには感覚が戻り、射精しないと収まらない状態だった。

そこで隷の顔を両手で掴むと、以前やったようにペニスを隷の喉元深くにゆっくりと挿入していった。

隷は一瞬

「うぅぅ」

と苦しそうな声を出したが、涙目になりながらも抵抗はしなかった。

私はゆっくりと隷の喉元でペニスを抜き差しし、口の中に射精した。

隷は唇についてしまった精子を舌で舐め、全て飲み込んだ。

そして

「おいしいです」

と笑顔で言ってくれた。


その後、数分休憩して再びセックスをし、この日はセックス三昧の一日となった。


27←前に戻る|28|続きを読む→29


▼ 緊縛パートナー攻略法を完全無料で完全伝授! の気になる詳細はコチラ ▼

[ Posted by 緊縛っくん at 12:48 | ★ランダムブログ! | 使い捨て奴隷”隷” | Comments(0) | TrackBack(4) ]

2008年02月26日
主のご奉仕[使い捨て奴隷”隷”27]
私は隷をベッドに上げ、尻を突き出した格好でうつ伏せにさせると、背中から順番に嘗め回した。

耳を舐めてやると、隷は可愛い声で喘いだ。

私は興奮し、耳の穴の中まで激しく舐めてやった。

隷の吐息は次第に激しくなり、そのうち大声で喘ぎ始めた。

その後ブラジャーを外すと乳首を舐め回し、だんだん下腹部に向かっていく。

マンコに達すると、下着の上から丘を舌で刺激した。

隷のクリトリスが勃起していくのが下着の上からでも良く解った。


下着をずらし、横から指を入れてみると隷のマンコは愛液でネトネトになっていた。

手で逝かせるという方法もあったが、この日はなによりも先にペニスを挿入したい気分だったので、予告なしにペニスを挿入してやった。

隷はペニスの挿入に合わせて喘ぎ声を上げた。

隷の耳元で、

「もっと大きい声で喘いでもいいんだよ」

と言うと、隷の声は少し大きくなった。

私は隷の声を周りの住人が聞いていると思うと良い気分になり、隷がさらに大きな声を出すように、さらに激しく腰を振った。


この日は隷に騎乗位の練習をさせることなく腹に射精してやった。


セックスの後、隷の愛液でベトベトになったペニスを口で綺麗に掃除させたのは初めてだったが、隷はおいしいと言って舐めてくれた。


26←前に戻る|27|続きを読む→28


▼ 緊縛パートナー攻略法を完全無料で完全伝授! の気になる詳細はコチラ ▼

[ Posted by 緊縛っくん at 14:06 | ★ランダムブログ! | 使い捨て奴隷”隷” | Comments(0) | TrackBack(26) ]

2008年02月23日
緊縛調教が似合う女[使い捨て奴隷”隷”26]
隷の言葉に一瞬で笑いが消えた。

真剣に奴隷を演じる隷に私は失礼だと思ってしまったのだ。

私は下半身は裸のまま部屋に上がり、ベッドに座ると

>>こっちへ来い
 これが欲しいんだろ

とペニスを握り隷を呼んだ。

隷は急いでブーツを脱ぐと、私の足元に跪き、再びフェラチオを始めようとした。

私は隷を止め、下着姿になるように命じた。

隷はコートをきちんと畳み、ワンピースを脱ぎ、それもきちんと畳んだ。

これは自慢だが、私が隷に教えたことの一つだ。

隷はそういった教えの一つ一つをちゃんと守る偉い奴隷だ。


靴下はニーソックスで脱がないこと。これも私がメールで指定したことだ。


隷は完璧な手順で下着姿になった。

私はすぐに褒めてあげたくなったがぐっと堪え、上半身の緊縛を始めた。

真っ白な肌を傷つけないよう、長い間緊縛していられるよう丁寧に縛った。

緊縛された隷はとても艶っぽかった。

私は隷の頭を持つと、ペニスを限界まで深く咥えさせ、イラマチオをした。

隷の喉や舌はとても気持ちよく、ここで一度射精してしまった。

隷は一瞬戻しそうになったが、しっかりと精子を飲み込み

「ご主人様の精子はおいしいです」

と笑顔で言ってくれた。


25←前に戻る|26|続きを読む→27


▼ 緊縛パートナー攻略法を完全無料で完全伝授! の気になる詳細はコチラ ▼

[ Posted by 緊縛っくん at 10:53 | ★ランダムブログ! | 使い捨て奴隷”隷” | Comments(0) | TrackBack(27) ]

2008年02月22日
ツボにハマった話[使い捨て奴隷”隷”25]
知り合って8ヶ月、隷は本当にエロイ身体になった。

垢抜けて可愛くなった。

色白でムッチリした身体が目の保養になる。

エロい目で見ればいくらでもエロく見える。

性格を除けば、間違いなく良い女だ。


久しぶりに隷を部屋に呼び、調教してやることにした。

駅に迎えに行くと、とてもうれしそうな顔で隷は待っていた。

この日の隷の格好は、小さい花柄のワンピースに黒のロングコート、センスも良くなった。

ただ、ブーツが安物だ…まだまだだなと思うと笑ってしまった。

隷はどうして笑っているんだろうと不思議そうな顔でこっちを見ていた。

私はそれに気付き、真面目な顔で

>>毎回迎えに行くのは疲れるんだからな!
 感謝しろよっ!

と言い、言った後にツンデレか??と思い大笑いしてしまった。

なぜだかこの日は機嫌が良かった。

家に入ると、隷は私の言いつけ通り玄関でしゃがみこみ、私の股間で頬ずりを始めた。

私は

>>どおしたんだ?言葉にしないと解らないぞ

と言ったのだが、またツンデレという言葉が頭をよぎり笑いが止まらなくなってしまった。

隷はそんな私を横目に、勝手にベルトを外しパンツを降ろすとフェラチオを始めた。

そして

「ご主人様のおちんちん、ずっと欲しかったです」

とおねだりしてきた。


24←前に戻る|25|続きを読む→26


▼ 緊縛パートナー攻略法を完全無料で完全伝授! の気になる詳細はコチラ ▼

[ Posted by 緊縛っくん at 19:26 | ★ランダムブログ! | 使い捨て奴隷”隷” | Comments(0) | TrackBack(2) ]

2008年02月16日
ワガママ主人[使い捨て奴隷”隷”24]
私は自分自身ワガママだと思う。


干渉されると放っておいて欲しいと言い、放って置かれるとかまって欲しくなる。

依存されると突き放したくなり、逃げられると追いたくなる。


常々、面倒な男だ。


困ったことに、その対応は特定の個人に対してではなく、全ての人間に対してそうなのだ。

好きな女性にも、友人にも、奴隷にもである。

本当の意味で心許せる人間は、もしかしたらいないかもしれない。

以前も書いたが、最近隷がウザイ。

何かとメールを寄こし、慕ってくる。

無視をすれば済むことだが、私は律儀に返事を返す。

そして私に無駄な時間を使わせた隷に対し、少しずつ不満を溜めているのだ。


本当にタチの悪い男だ。


私は自分の性格を良く解っているので、そのうち隷をめちゃくちゃにしてしまうのは良く解っている。

結局私は、信頼していた主人に裏切られた捨て犬のような目の人間を見るのが好きなのだ。

そろそろ隷の代わりを探さなくてはいけないな。


23←前に戻る|24|続きを読む→25


▼ 緊縛パートナー攻略法を完全無料で完全伝授! の気になる詳細はコチラ ▼

[ Posted by 緊縛っくん at 15:38 | ★ランダムブログ! | 使い捨て奴隷”隷” | Comments(0) | TrackBack(0) ]

2008年01月28日
異常な女には吐き気がする[使い捨て奴隷”隷”23]
私だけ特別というわけではないかもしれないが、最近常々、女は顔じゃなくて性格だと思う。

とは言っても、最低ラインというものはあるし、経験上、ブスに性格が良い女はいない。


私は自由奔放に生きていたい、悪く言えば自分勝手に生きていたいわけだ。

人に干渉されることが嫌いだ、ほっといて欲しい。

と、言うと誤解があるかもしれない。

手に入らないものには干渉して欲しいが、手に入ったものは放置しておきたい、そんな感じだ。


私の奴隷になって来た女達は、少なからず私のことが好きで奴隷になったのだろうが、

「貴方のことが好き、だから私のことを好きになって」

と言ってくるのはお門違いであり、私に相手にされないからと言って精神的に病んでみたり、奇行を繰り返すのは本当に腹が立つ。

好きになってくれないから嫌いになったとか、相手にしてくれないから恨むとか、まさに精神病患者だ。


隷もそのなかの一人だ。


初めは私の命令に従うだけの奴隷だった。

しかし、だんだんと感情を曝け出すようになり、好きだと言ってくるようになった。

隷はもともと病的なところのある女だ、私に異常なほど精神依存してくるのは当然だった。

まずメールの内容が変わった。

毎晩のように

「寂しい」とか「会いたい」

というメールを送ってくる。

さくらのようだ。

会ったら会ったで、帰りたくないと言って泣き出す。

本当にウザイ女になった。

そのうち妊娠したとか言い出すのだろう。

もっとまともな女と知り合いたいものだ。


22←前に戻る|23|続きを読む→24


▼ 緊縛パートナー攻略法を完全無料で完全伝授! の気になる詳細はコチラ ▼

[ Posted by 緊縛っくん at 10:39 | ★ランダムブログ! | 使い捨て奴隷”隷” | Comments(2) | TrackBack(2) ]

2008年01月21日
精神病の女[使い捨て奴隷”隷”22]
調教のあと、いつものように隷を駅まで送っていたんだが、ロータリーに車を止めても降りようとしない。

私が>次の電車が来てしまうぞ?と急かすと隷は

「帰りたくないです」

と言った。

私が

>それは嬉しいけど、帰らないと親が心配するだろ??

と言うと、隷は突然狂ったように

「捨てないで!」

と叫び一人で喋りだした

「私気持ち悪いですよね。
 豚みたいだし、可愛くないし。
 付き合うなんて無理ですよね。」

付き合う??何言い出すんだ??

私は驚いたが、とりあえず人気のないところに車を移動して隷と話をした。

また面倒なことになりような予感がした。

私は必死に隷をなだめたが隷の興奮は収まらなかった。

突然私の股間に顔を近づけるとベルトを外しジッパーを開けペニスを取り出し、フェラチオを始めた。

私は何もせずにただフェラチオをさせていた。

隷は一生懸命フェラチオをするが、私も少し精神的に不安定になっていたのか一度立ったペニスが戻ってしまった。

隷は

「私、フェラチオ下手ですよね」

と言いながら必死でフェラチオを続けていた。

1時間位して私はやっと射精することが出来た。

隷は私のザーメンを全て飲み干した。


フェラチオを終えると隷は落ち着いていた。


私は

>捨てないから安心しておけ

と言ってもう一度駅に送り届けた。

今度はちゃんと帰って行った。

精神が病んでいる女は本当に面倒くさくて困る。


21←前に戻る|22|続きを読む→23


▼ 緊縛パートナー攻略法を完全無料で完全伝授! の気になる詳細はコチラ ▼

[ Posted by 緊縛っくん at 11:46 | ★ランダムブログ! | 使い捨て奴隷”隷” | Comments(0) | TrackBack(6) ]

2008年01月12日
緊縛イラマチオ[使い捨て奴隷”隷”21]
何度も妊娠未遂を犯している私は中出しに臆病になっている。

隷のマンコに中出ししたあと、安全日とは言え不安になりシャワーを浴びさせ念のため膣の中の精子を何度も洗い流した。

駄目なご主人様だな…と思ったが、体裁は

>もし妊娠したら隷に迷惑をかけるから…

ということにしておいた。


風呂からあがるとヒーターが付いているとはいえ肌寒かった。

隷の身体を綺麗に拭き、ドライヤーで髪の毛を綺麗に乾かしてやる。

ふと、隷も化粧をしていたんだな…と感慨に耽る。

隷の髪を乾かし終わったが、服を着せるのは何かもったいない。

とりあえず毛布に包まってもらい、上から緊縛してみた。

ちょっとコミカルな緊縛調教だ。

緊縛した状態で数分放置すると隷が

「暑くて汗だくになってしまいます。
 布団が濡れてしまいます!」

と言う。

真冬といえどもヒーターに毛布は暑かったようだ。

とりあえず窓を開け冷たい空気を中に入れると、毛布からひょこっと出ている隷の足を引っ張りマングリ返しの状態にしマンコに生ペニスを挿入してやった。

隷は毛布から顔だけが出た状態で、喘いでいた。

私はその状況に再び興奮し、迷うことなく再び中出しした。

この日はこんな感じの和やかなセックスを5回位やった。

久々に楽しい一日を過ごすことが出来た。


20←前に戻る|21|続きを読む→22


▼ 緊縛パートナー攻略法を完全無料で完全伝授! の気になる詳細はコチラ ▼

[ Posted by 緊縛っくん at 16:12 | ★ランダムブログ! | 使い捨て奴隷”隷” | Comments(0) | TrackBack(4) ]

2008年01月11日
やはり奴隷には中出し[使い捨て奴隷”隷”20]
1月5日、土曜日の昼から再び隷と会った。

前日にあんなにかわいい姿を見せられてしまったら、犯したくなるのは男の性。

奴隷に生殺しにされたご主人様の気分だ。


話は少し変わるが、隷には基礎体温を測るよう言ってある。

隷は私のいいつけをしっかりと守り、毎日欠かさず計っているようだ。


いつものように、駅まで隷を迎えに行く。


今日の隷はミニスカート、生足にブーツだった。

ちょっとがっかりした。


隷は車に乗ると、私が何を求めているのか解っていたのか、照れながら

「今日は安全日なので、中に出しても大丈夫です。」

とセックスを求めてきた。

隷がセックスを求めてくることは滅多にない、ほったらかしにしておけば何も与えなくても良い奴隷だと私は思っている。

ということは、私の求めるモノを先読みしているのだろう、優秀な奴隷になったものだ。


部屋に入り、私は何も言わずに玄関に隷の方を向き、仁王立ちをした。

すると隷は玄関にしゃがみこみ、私のベルトを外しズボンをゆっくりと降ろすと、勝手にフェラチオを始めたのだった。

私は何も言わずにただ仁王立ちをし、隷を見下ろしていた。


初めて告白するが、私は遅漏である。

フェラチオは気持ち良いが、最終的に逝くという意思がなければ逝けない。

よほど興奮していれば話は別だ。

と言うのも、この日は興奮していたのか溜まっていたのか、すぐに射精してしまった。

もちろん口内射精だ。

隷は辛そうな顔をしていたが、精子を一滴もこぼさず飲んでくれた。

射精したばかりなのに、私のペニスはすぐに元気になった。

感覚はまだ完全には戻っていなかったが、玄関で隷に尻を向けさせると、パンティを下ろし隷のマンコにペニス挿入した。

やはり生のマンコを気持ち良い。

最初から全力で腰を振ると、安全日のマンコに気兼ねなく射精した。

その間実に20秒。


19←前に戻る|20|続きを読む→21


▼ 緊縛パートナー攻略法を完全無料で完全伝授! の気になる詳細はコチラ ▼

[ Posted by 緊縛っくん at 11:40 | ★ランダムブログ! | 使い捨て奴隷”隷” | Comments(0) | TrackBack(13) ]

2008年01月07日
初詣[使い捨て奴隷”隷”19]
年末年始は実家に帰っていた。

戻ってきたのは4日の夜だった。

私が実家に戻っている間、初詣に行きたいとメールをしてきたのは隷だけだった。

女の知り合いは多い方だと思ったのに…私の勘違いであろうか…。

と、いうことで遅ればせながら、金曜の昼過ぎから初詣に行って来た。

隷に初詣に行こうと伝えたとき、

「嬉しいです!期待していて下さいねっ!」

と返事があったので、どうせ着物姿で来るのだろうと期待していたが、予想に反して隷は普通の格好で来た。

ミニスカートにダウンジャケット、いつもは生足のくせに、この日は赤いタイツを穿いていた。

年末年始、セックスをしていなかったので、神社のどこかで隷とセックスをしようなどと罰当たりなことを考えていたのだが、4日なのに人で込み合っていて、さらに隷はタイツを穿いている。

これはさすがに…しにくい…。

私は少しショックを受けたが、そこは平静を装う。


隷は化粧と髪型を変えたらしく、垢抜けて可愛くなっていた。

こんな女が私の奴隷として調教を受けているなどと気付く人間はいないだろう。

この日の隷はかなり明るく、少しも病的なところが見られなかった。

なぜか普通の女の子のようになっていたのだ。

何があったのかは解らないが、化粧と髪型を変えて自信でもついたのだろう。


無事初詣を終え、隷を部屋に誘おうと思ったが、誘う前に隷に

「今日は親戚が集まっているので、早めに帰ります」

と言われてしまった。

さすがにそれを止める理由は見つからず、隷を駅まで送り届けてやった。


家に帰り、とりあえず

>恥ずかしくて言えなかったが、隷は可愛くなってたな。
 期待以上というか、驚いたよ。

とメールを送っておいた。

多分隷が言っていた”期待”とはこのことだった思ったからだ。

そのとき隷はまだ電車の中だったらしく、返事は少し遅れたが、

「次回はもっと期待していて下さいっ!頑張ります!」

とメールが来た。


隷の姿を想像し、タイツ姿も中々萌えるなと思った。


18←前に戻る|19|続きを読む→20


▼ 緊縛パートナー攻略法を完全無料で完全伝授! の気になる詳細はコチラ ▼

[ Posted by 緊縛っくん at 11:47 | ★ランダムブログ! | 使い捨て奴隷”隷” | Comments(0) | TrackBack(4) ]

2007年09月22日
マンコに何本のバイブが入るか?[使い捨て奴隷”隷”18]
ピンクローターでクリトリスを刺激し、右手でアナルを刺激しながら隷のマンコにペニスを抜き差しした。

隷は3箇所を同時に激しく刺激されるのは初めてだったが、かなり気持ち良さそうに感じていた。

そしてマンコにペニスを入れられたまま何度も潮を吹いた。


隷はなかなか体力があって、逝った直後でもアナルが弛むのは一瞬だけ、すぐに性欲が回復する変態雌豚だった。

今回は嫌と言うほど逝かせてやるつもりだったから、隷が逝った直後も私が逝ったあともバイブでマンコを刺激し続けた。

あまり声を出さない隷もさすがに意識が飛んできたようで、大きな声を出すようになってきた。

そして半分白目を剥きながら、

「逝きっぱなしで死んじゃう、息が出来ない」

と叫んでいた。


逝かせ続け、隷がぐったりした。

肌は桃色に紅潮し汗だく、アナルは力なく開いていた。

マンコに指を入れたが、いつものような締め付けはなくなっていた。


私はゆるゆるになった隷のマンコをみて、フィストファックをしようと考えたが、ゆるゆるになっているとはいえ小さい隷のマンコに、さすがに腕は入りそうもなかった。

そこで、バイブがどれだけ入るか試すことにした。

まず、私が持っている中で一番太いバイブは簡単に入った。

二本目も結構簡単に入った。


その辺りで隷は意識が戻ったのか、

「そんなに入れたら、お腹が苦しいです」

と、膣内に圧迫感を感じているようだった。

三本目がなんとかギリギリで入り、調教は終了した。


その日は隷を家に泊め、早朝に家に帰した。


17←前に戻る|18|続きを読む→19


▼ 緊縛パートナー攻略法を完全無料で完全伝授! の気になる詳細はコチラ ▼

[ Posted by 緊縛っくん at 14:27 | ★ランダムブログ! | 使い捨て奴隷”隷” | Comments(0) | TrackBack(10) ]

2007年09月21日
隷の淫乱な舌[使い捨て奴隷”隷”17]
隷は顔が小さくて舌が長い、可愛くはないがロリ系で実に虐め甲斐がある顔をしている。

乳首に選択バサミを付けてやると痛い場所だったのか突然目に涙を浮かべた。

中々良い顔をしている。

SM調教中とはいえ、久しぶりに自分の家に女を入れ、その女が裸でいたら我慢出来る男はいないだろう。

ムラムラした私は、隷に舌を出すよう命令した。

隷の唾液で光る淫乱で長い舌は実に美味そうで、顔を引き寄せ舐めてやる。

表も裏も丁寧に舐める。

隷はディープキスは初めてらしく、目をつぶって身動きをしない。

私は隷の舌や歯茎、唇の裏側を刺激しながら、隷に舌を動かすように命令した。


隷の舌はたまに動いたが、私の舌の動きに負けてすぐに止まってしまった。

隷はM女でまだまだマグロなのだ。


胸の洗濯ばさみを叩いて取ると、身体のラインを嘗め回した。


隷は感じているようだったが、やはり声を出すのが恥ずかしいようだった。

ホテルではないので、逆に奇声を発せられても困るが。


隷のマンコは小さくて綺麗、そしてほど良い獣臭がする。
全く刺激していないのに愛液が垂れ、怪しく光っていた。


かなり長い時間クンニと手マンを繰り返し、何度か逝かせた直後に生チンポを挿入してやった。

隷のマンコはおいしそうにペニスを咥えていた。


16←前に戻る|17|続きを読む→18


▼ 緊縛パートナー攻略法を完全無料で完全伝授! の気になる詳細はコチラ ▼

[ Posted by 緊縛っくん at 10:49 | ★ランダムブログ! | 使い捨て奴隷”隷” | Comments(0) | TrackBack(10) ]

2007年09月11日
胸に洗濯バサミで調教[使い捨て奴隷”隷”16]
初め隷と何ヶ月も関係が続くとは思っていなかったし、続けようとも思わなかった。

適当に遊んでポイ捨てするつもりだった。

しかし、最近では奴隷としての隷がとても愛しく、調教するのが楽しいと思うようになった。

と、いうことで、隷に自宅を教える気はなかったのだが、ホテル代も馬鹿にならないので教えることにした。


自宅に隷を連れて行く、隷は車の中でとても楽しそうにはしゃいでいた。


部屋に入る。


とりあえず、ドアを閉めた直後、隷のスカートを巻くりあげパンティを横にずらしセックスをした。


セックスを終え、興奮を落ち着かせる。

いつも思うが、やはり自分の部屋は落ち着く。

ホテルだと調教用の道具を持っていく必要があるし、そのときに使いたいものを忘れてしまうことが多いが、自宅ならそんなことは絶対にない。


私はSMグッズやアダルトグッズを部屋に並べ、隷に自慢話を聞かせた。

隷はその道具が自分に使われるものだと解っているのかいないのか、目を輝かせ、楽しそうに聞いていた。


そこでふと目に止まったのが100円ショップで買ってきた木製の洗濯バサミ。

何かカッコよかったから買っておいたものだ。

もう皆さんお解かりだと思う。


私は隷のブラジャーのホックをはずすと、服を両手で持ち、胸を露出させるよう命令した。

そして露出した乳首に洗濯バサミを付ける。

結構痛いはずだが隷はニヤニヤしていた。


その後、隷を全裸にさせ、軽く緊縛をしてやり、胸に沢山の洗濯バサミを付けてやった。

胸に洗濯バサミをつけて


15←前に戻る|16|続きを読む→17


▼ 緊縛パートナー攻略法を完全無料で完全伝授! の気になる詳細はコチラ ▼

[ Posted by 緊縛っくん at 11:04 | ★ランダムブログ! | 使い捨て奴隷”隷” | Comments(0) | TrackBack(10) ]

2007年09月04日
アナルにローター[使い捨て奴隷”隷”15]
慣れとは怖いものだ。

一度中出ししてしまうと何度しても大丈夫な気がするのだ。


たっぷりと中出しをしペニスを引き抜くと、隷はぐったりとしアナルは開ききっていた。


マンコを弄ってもほとんど反応がない。

擦り過ぎで感覚が麻痺しているのだろう。


そっとアナルに触れてみると、ピクっと反応した。

どうやらこっちの感覚はまだあるようだ。


そっと人差し指を入れてみると、やはり簡単に入り、強く締め付けてきた。

すぐに内壁が膨張し、指に絡み付いてくるのが解った。


指を抜くと当然だが臭い。

今回もアナル調教の出来る用意はしていなかったので、ピンクローターで肛門括約筋の周りを刺激することにした。

ローターがアナルに触れる度に隷はびくっと反応する。

そして愛液ではない液でアナル全体が湿ってくるのがわかった。


アナルをローターの振動で刺激しながら、時折マンコから愛液を拝借しアナル全体に塗ってやった。

少しずつローターとアナルが接触する時間を増やし、穴を拡張しながら押し込んでゆく。


30分程して、アナルの中にローターが入り、ケツの穴からコードが生えている状態になった。

そんな状態で、涎をダラダラ垂らしながら虚ろな表情で感じまくる隷は雌豚そのものだった。


ローターのコードを上下左右に引っ張りながら、スイッチのオン・オフを繰り返すと、隷はアナルで逝ってしまった。


初めてアナルで逝った感想を隷に聞くと

「腸壁の膨満感、摩擦と引っ掛かりが気持ちよかった。
逝くときは頭が真っ白になるというか、
頭のてっぺんに突き抜けるような気持ちよさがあった。」

と言う事だった。

そして

「早くアナルセックスが出来るようになりたいです」

と言って笑っていた。


14←前に戻る|15|続きを読む→16


▼ 緊縛パートナー攻略法を完全無料で完全伝授! の気になる詳細はコチラ ▼

[ Posted by 緊縛っくん at 10:55 | ★ランダムブログ! | 使い捨て奴隷”隷” | Comments(0) | TrackBack(4) ]

2007年09月03日
爪先立ちでイラマチオ[使い捨て奴隷”隷”14]
ホテルの玄関先で、まずはフェラチオをさせた。

爪先立ちで脚を開き、マンコが見えるようにフェラチオをするように指示すると、隷は恥ずかしがりながらも脚を開き、フェラチオを始めた。

手は使わず、玉から裏筋、亀頭の先まで丁寧に舐めるように指示すると、隷は慣れない舌使いで私の汚いチンポを舐め始めた。

隷は私の腰を支えにしながら、深くペニスを咥え込む。

ペニスを喉元まで飲み込んでいるせいか涎をダラダラと垂らし、時折涙目になりながらもフェラチオを続けた。

あんなに嫌がっていたイラマチオを頑張ってやろうとしている隷の必死さが伝わって来た。

私は隷にペニスを咥えさせたままベッドまで移動し、横になると隷の胸を弄りながら69の体勢になり、汚くてすっぱい女の臭いがする隷のマンコを舐めてやった。

女のマンコなど滅多に舐めないが、この日はなぜか舐める気になったのだ。

そして、その体勢のまま隷の肉厚な尻を両手で叩く。

良い音と隷の喘ぎ声が部屋に響いた。



隷を四つんばいにさせ、尻を突き出させるとバックからマンコに挿入。

挿入した状態で後ろで手を組ませ、手と腕を緊縛した。

そして尻を叩きながらマンコを突いた。


隷は顔をベッドに埋めながら、涎を垂らし大声で喘いでいた。

腕を緊縛されキツイ体勢で尻を叩かれながらも、隷は何度も逝った。


隷のアナルはいやらしく開いていた。


13←前に戻る|14|続きを読む→15


▼ 緊縛パートナー攻略法を完全無料で完全伝授! の気になる詳細はコチラ ▼

[ Posted by 緊縛っくん at 11:00 | ★ランダムブログ! | 使い捨て奴隷”隷” | Comments(0) | TrackBack(11) ]

2007年08月31日
電車内妄想メール調教[使い捨て奴隷”隷”13]
最近調教という調教をしていなかった、隷が突然エロくなったのは隷なりに私のことを考えてくれた結果であろう。

私も鬼ではないので、誠意にはそれなりの誠意が必要だと考え、調教してやることにした。


日曜日、隷をいつものように最寄駅まで呼んだ。


調教の一旦として、ミニスカートにノーパンで来るように指示。

そして、電車で移動中であろう隷に色々な命令を出した。


「膝の上に鞄を置き、前に座っている男だけにスカートの中身が見えるようにしろ」

隷が本当にやっているかは確認出来ない、しかし隷はやるだろう。

私からの扱いはともかく、隷は信じられる奴隷だ。


私は隷の行為を想像しながら言いようもない興奮に襲われていた。


メールのやりとりを公開する。

-----
「膝の上に鞄を置き、前に座っている男だけにスカートの中身が見えるようにしろ」


「前に人はいません。ぜんぜん人が乗っていません。」

当然だ、田舎へ向かうローカル線、日曜の中途半な午前中に沢山人がいるわけがない。

私は非常に酷な命令をした。

「男の正面に移動して、スカートの中を見せろ」

数分後、メールが帰ってきた。

「すごく恥ずかしいです。エッチな気分…」

隷は真性の露出狂のようだ。

「周りにばれないようにそっとクリトリスを触ってみろ」

かなり間を置いて返信があった。

「ごめんなさい。逝ってしまいました」

-----

興奮が最高潮に達した私は、返事をしなかった。


隷が到着すると、すぐに駅のトイレに連れ込んだ。

隷のマンコを長時間クンニをしたときのように濡れていた。

私と隷は会話をすることもなく欲望のままにセックスをした。

そして中出し。


あとで電車の中での話を聞くと、前に座っていた男は、ずっとうつむいたまま隷の方は見なかったようだ。

シャイな男だったようで隷は助かった。


しかし、隷は興奮してしまい、私のクリトリスを触れというメールで吹っ切れてオナニーを開始、逝ってしまったという。

私達は、興奮したままホテルに向かった。


12←前に戻る|13|続きを読む→14


▼ 緊縛パートナー攻略法を完全無料で完全伝授! の気になる詳細はコチラ ▼

[ Posted by 緊縛っくん at 11:50 | ★ランダムブログ! | 使い捨て奴隷”隷” | Comments(0) | TrackBack(33) ]

2007年08月28日
エロくなった奴隷[使い捨て奴隷”隷”12]
どこで勉強したのか、隷が突然エロくなった。

見た目は変わらないんだが、先日調教したときの話だ。


私がベッドの淵に座っていると、突然隷が跨ってキスをして来た。


そのうち唇に吸い付いてきてディープキスに変わり、私の股間の上で腰をくねらせて来る。

そして、

「今日はご主人様のおちんぽを早く下さい」

と頼んできたのだ。


仕方なく隷をベッドに押し倒し、パンティの上からマンコを触ると生地に愛液が染み込んでお漏らしをしているような状態になった。

パンティの中は愛液で粘々に。


隷の行動に少し驚いたが、前戯もなしで一気に挿入。

恥ずかしながらすぐに射精してしまった。


隷はと言うと、満足出来なかったのかホテルにあった電動マッサージ器で激しくオナニーを始めた。


それを見た私は、隷から電マを取り上げ電マでクリトリスを刺激しながら指で膣を刺激した。

隷はすぐに逝ったが、私はマンコへの刺激を止めなかった。


私を跳ね除けようとしても、脚を閉じようとしても無理矢理刺激を続けた。


隷は

「もう駄目、死んじゃう、やめて下さい!」

と気持ち良さそうに叫んでいた。


結局、1時間以上逝かせっ放しで、放心状態だったが、隷は満足そうに帰って行った。


11←前に戻る|12|続きを読む→13


▼ 緊縛パートナー攻略法を完全無料で完全伝授! の気になる詳細はコチラ ▼

[ Posted by 緊縛っくん at 10:45 | ★ランダムブログ! | 使い捨て奴隷”隷” | Comments(0) | TrackBack(17) ]

2007年08月25日
イラマチオの次の日[使い捨て奴隷”隷”11]
先日、ホテルで調教をし、イラマチオに初挑戦したわけだが、失敗に終わった。

その後、隷からメールがあったのだが、こんな内容だった。


「喉が痛くてご飯が食べれません。
イラマチオが怖くてもう会えません。
どうしたら良いですか??」


私はドキッとした。

緊縛やスパンキングには喜んで応じる隷がイラマチオには拒否反応を示している。

どの調教がハードか、ソフトかは個人の主観に任されるということだろうか。

私の感覚では、緊縛に比べたらイラマチオなんてまだまだ、と思ってしまうのだが、隷にとっては違ったらしい。


使い捨てのつもりで奴隷にしてやっている隷だが、奴隷に捨てられるなんて思ってもいなかったから焦った。


すぐにもうイラマチオはしないというメールを送り、何とかなったが、どこまでがOKでどこからがNGなのか、その線を見極めることは本当に難しいと改めて考えさせられた。


奴隷を捕獲するのは簡単だが、長く付き合っていくのは本当に難しいなと思った出来事だった。


10←前に戻る|11|続きを読む→12


▼ 緊縛パートナー攻略法を完全無料で完全伝授! の気になる詳細はコチラ ▼

[ Posted by 緊縛っくん at 15:11 | ★ランダムブログ! | 使い捨て奴隷”隷” | Comments(0) | TrackBack(10) ]

2007年08月24日
イラマチオ[使い捨て奴隷”隷”10]
今回は隷がホテル代を出してくれると言うので、近所のラブホテルで調教することになった。

もちろん隷には電車で片道1時間以上の道を来てもらうわけだ。

初めは隷に対して申し訳ないと思っていたが、慣れてしまった。

今では平気で隷を呼ぶことが出来る。


ホテルに向かう車の中で、隷は

「明日は休みだから、泊りたい」

と言ってきた。


私は隷がホテル代を出してくれるし、いつも電車で来てくれるし、何か悪いからOKを出した。

泊ろうとしているラブホテルの宿泊は10時からだった。


私はそういうところで気を遣ってしまうだめな主人だ。

10時まで時間がたっぷりあったので、デート気分で映画と食事、ドライブを楽しんだ。

隷はとても喜んでくれた。


ホテルに入ると隷の雰囲気と顔付きは一気に変わる。

私を叩いて下さい、きついおしおきをして下さいという表情になる。

その顔を見て私も自分を奮い立たせる。


まずは風呂に入らせた。

時間は5分、一秒たりとも過ぎてはいけない。

しかし、5分という時間は実に短い、女性が間に合うわけがない。

隷は10分ほどオーバーして風呂から出てきたが、かなり急いだらしく必死の表情で息はハァハァ言っていた。

「今何分だ?」

私が聞くと隷は怯えながらも期待の表情を見せる。

私は、隷に四つんばいになり尻を突き出すよう命じる。

隷の身体を嘗め回すように吟味したあと、尻を何度も叩いてやった。

隷は「ごめんなさい」と何度も言った。


何度も尻を叩き、マンコを酷く弄り始めると私のS性が目覚め始める。

この日は前々から興味があったイラマチオをしてみようと思った。


隷をベッドの下でしゃがんで爪先立ちするよう命じると、その姿勢でオナニーをさせながらフェラチオをさせた。

隷はフェラチオが下手糞で、ときどき歯を立てたり、強くすい過ぎたりする。

そのたびに背中を叩いてやるのだ。


そして隷の頭を両手でがっちりと持つと、ペニスを喉にゆっくりとあてる。

私もそうだが、隷にとっても初めてのイラマチオだ。

突然喉元までペニスを入れられたことで、痛いというよりも強烈な吐き気に襲われたようで、涙を流しながら必死に抵抗していた。

一度目のイラマチオはそこまでにし、ペニスを抜くと隷は咳き込んで辛そうだった。


その後、セックスをしながらイラマチオのことを説明した。

隷は「御主人様が喜んでくれるなら…」と言ってくれた。


セックスを終え、ペニスを綺麗に掃除させているときに、もう一度イラマチオに挑戦した。

しかし失敗。


何度か挑戦したが、この日はだめだった。


隷の喉マンコでセックスするまでには、まだまだ時間がかかりそうだ。


9←前に戻る|10|続きを読む→11


▼ 緊縛パートナー攻略法を完全無料で完全伝授! の気になる詳細はコチラ ▼

[ Posted by 緊縛っくん at 11:03 | ★ランダムブログ! | 使い捨て奴隷”隷” | Comments(0) | TrackBack(35) ]

2007年08月21日
暑くて縄の跡が被れた[使い捨て奴隷”隷”9]
盆休みのとある一日、隷の相手をしてやることにした。

隷は毎日メールを送ってくるのだが、暑いし忙しいしでメールを返すのも面倒で、気が向いたら返すようになっていた。

私は毎晩のように別の女に呼ばれ寝ていたし、夜は誰かから呼ばれるかもしれないので空けていたかったので、隷の調教は昼間に行うことにした。


「じゃあ明日久しぶりに会おう」

とメールをすると、すぐにOKの返事が帰ってきた。


次の日朝から隷と会った、めちゃめちゃ暑かった。

隷はなかなか可愛い格好をしていたので、私は

「これからこの女を調教するんだ」

と自分を興奮させた。


金は使いたくなかったので、雰囲気を出すという理由で山奥の誰も居なさそうなところに行った。

日陰で、最初は涼しいと感じたが段々と暑くなった。


昨晩セックスをしたせいか、隷に対して性欲は感じなかった。

そこでとりあえず緊縛の練習をしたんだが、汗と湿気で信じられないほど縄が蒸れ、縛り目がどうしても固くなってしまう。

ようするに上手く縛れなかった。


暑さも手伝ってか妙にイライラしてしまった私は、痛がる隷を黙らせ、きつめに隷を縛り上げ、近くに木に縛り付けて記念撮影をした。

緊縛時間は普段よりも短かったにも関わらず、隷の身体の緊縛の跡が真っ赤に膨れ、被れてしまっていた。

温室育ちの室内豚には野外調教を刺激が強すぎたようだ。


その後、隷にご褒美を求められ、隷にとって初めての青姦をしてやった。


どうやら露出の気があるようだ。

ひょっとしたら人類は皆露出狂なのかもしれない。


8←前に戻る|9|続きを読む→10


▼ 緊縛パートナー攻略法を完全無料で完全伝授! の気になる詳細はコチラ ▼

[ Posted by 緊縛っくん at 10:30 | ★ランダムブログ! | 使い捨て奴隷”隷” | Comments(0) | TrackBack(17) ]

2007年08月10日
わざと冷たく当たる[使い捨て奴隷”隷”8]
さくらのときもそうだったが、奴隷に優しくしておいて、信頼を得てから突然突き放すことに私は興奮を覚える。

私はSの血もMの血も濃いと自覚しているから、奴隷を苦しめることが楽しいし、奴隷を失ってどうしようもない気持ちになるのも好きだ。


だから、奴隷をどんなに気に入っていて、強い信頼関係で結ばれていたとしても、ある日

「今こいつを捨てたら、こいつはどう思うだろう。
私はどんなに悲しいだろう。」

などと考えてしまい、結局捨ててしまう。

だから私は奴隷と長続きはしない。


捨て犬の顔を見たことがあるだろうか?

目は虚ろで、辺りをキョロキョロ見渡し、帰る場所を必死で探している。
あの顔を見ると、本当にやりきれない気持ちになる。


捨てるたびに、「もう奴隷は作らない」と自分に誓うのだが、結局、性欲と欲求に負けて再び奴隷を探してしまう。


隷は今のところメールもしてやるし、調教もしっかりやり、暇があればかまってやるようにしている。


が、たまに冷たく当たるとまた捨てられるかもしれないと焦るのか顔面蒼白で黙り込む。

それがまた楽しい。


7←前に戻る|8|続きを読む→9


▼ 緊縛パートナー攻略法を完全無料で完全伝授! の気になる詳細はコチラ ▼

[ Posted by 緊縛っくん at 10:57 | ★ランダムブログ! | 使い捨て奴隷”隷” | Comments(0) | TrackBack(37) ]

2007年07月27日
よく出来た奴隷[使い捨て奴隷”隷”8]
隷は私の命令に対して何の疑問もなく従ってくれる。

しかし、何の抵抗も意見もないところが少し危険でもある。


緊縛調教で久しぶりに時間をかけて菱縄縛りをしてみたんだが、
縛ってる途中、顔を真っ赤にして泣き出した。

どうしたんだ?

と聞いても返事はなく、原因がわからないので困っていたが、
どうやら縄をきつく締めすぎていたらしい。

すぐに縄を解いてやった。


隷を奴隷にしてもう3週間になるが、いつからか隷は言葉を発しなくなった。

私の質問に対して、首を縦に振るか横に振るかで返事をするのだ。

私は言葉を出せと怒るのだが、隷は首を横に振り続け、うめき声を上げるだけで返事をしない。

隷は狂ってしまったように思えた。


しかし、毎晩決まった時間にメールを送ってくることは続いている。

メールは奴隷にする前と同じ、明るい感じで送ってくる。


隷は私が怖いのだろうか?

主人と奴隷という関係にどんなものを求めているんだろう??


-----
夏だからだろうか?

SM出会いサイトで主人に捨てられ、行き場を失った奴隷たちがまた増えだした。

そして数人とやりとりをすることに成功した。

隷には悪いが、別れの日は遠くないかもしれない。


▼ 緊縛パートナー攻略法を完全無料で完全伝授! の気になる詳細はコチラ ▼

[ Posted by 緊縛っくん at 14:22 | ★ランダムブログ! | 使い捨て奴隷”隷” | Comments(0) | TrackBack(10) ]

2007年07月23日
使い捨てるつもりが…[使い捨て奴隷”隷”7]
週末、隷との約束があったので調教しに行ったのだが、正直足が重かった。

偶然手に入れた奴隷の隷はもともと使い捨てるつもりだった。

その矢先にみさきの同僚というセフレが出来てしまった


隷は見れないことはないが、はっきり言ってブスだ。

みさきの同僚と比べたらそれこそ月とスッポンである。


隷と会った。

隷は私の心境の変化なんかしらないし、いかに変化に敏感な隷でも数回しかあったことのない人間の少しの変化なんかには気付かないだろう。

いや、もともと捨てる気で奴隷にしてやったわけだから変化なんか何もないかもしれない。


隷は食事をしているとき、本当に楽しそうに無邪気に笑っていた。

その笑顔が私を焦らせ、イラつかせた。


私は何を焦っているのだろうか?ピアスを開けてしまったことだろうか?

いや、焦っているというよりも、既に隷は邪魔な存在になっていた。

2回目の調教で隷は私の目にゴミとして映っていた。

その日の調教は隷が失神しない程度に感情のまま行った。


隷の全身を緊縛し、自分の手の感覚がなくなるまで叩いてやった。

髪の毛を引っ張り、泣いている口へペニスを入れイラマチオをした。

アナル調教の経験がない隷のアナル奥深くに人差し指を突っ込んでやった。


自分の感情を奴隷にぶつけることは主人としてやってはいけないことだと解っているが、隷はゴミだから大丈夫だと言い聞かせ調教をした。

みさきの同僚とずっとセフレ関係が続くという確信はないが、彼女とセフレ関係が続く限り、この気持ちはかわらないだろう。


6←前に戻る|7|続きを読む→8


▼ 緊縛パートナー攻略法を完全無料で完全伝授! の気になる詳細はコチラ ▼

[ Posted by 緊縛っくん at 11:05 | ★ランダムブログ! | 使い捨て奴隷”隷” | Comments(1) | TrackBack(1) ]

2007年07月13日