※管理人の初夢です
『みゆきは後ろ手で緊縛され、大便をするときのような姿勢でしゃがんでいる。
上肢は緊縛され、猿轡を嵌められ、水玉柄の風呂敷で目隠しをされている。
前と後ろの穴にはバイブが挿入され、左足首に嵌められた手錠の片方はパイプベッドの足にしっかりと繋がれている。
私はソファーに深く腰をかけ、みゆきの卑猥な姿を肴にワインを飲んでいる。
ときどきみゆきのマンコに突き刺さったバイブを右足の親指で強く押してやると、みゆきは猿轡の隙間から、大量の唾液を垂らしうなり声を上げた。
私は立ち上がり、みゆきの頭からワインをかけ、猿轡と風呂敷を外してやる。
そして、空いてしまった上の口にギンギンに勃起したペニスを喉下深くまで挿入し、頭をもって激しくイラマチオをしてやる。
>おい、喉は気持ちいいか?俺は気持ち良いぞ、はぁはぁ
みゆきの顔をさらに激しく振り、口内射精してやると、げほげほと咳き込み激しく嘔吐している。
私は嘔吐しながら尻を突き出し蹲ってしまったみゆきのアナルに指を2本・3本と入れていき、最終的にアナルに腕をねじ込んだ
「ひぃぃぃ・・・いぃぃ...!!!!
とても感じています・・・」
舌をだらっと突き出し、涎を垂らしながら大声でみゆきが叫ぶ。
私は直腸の奥、子宮の裏側を鷲掴みにし、ぎゅっぎゅっと揉んだり、掻き回してやった。
「いいぃ、いいです〜!
肛門に男の腕を飲み込んで、感じている私を見てください!
もっと腸管を掻き回してくださいっ!」
私は腕をぐいんぐいんと動かし、みゆきの腸内を掻き回した。
みゆきの腸内は生暖かく、力の加減を間違えればグチャグチャに壊れてしまいそうなほど柔らかかった。
みゆきは白目を剥きながら何度も何度も逝った。』
初夢は忘れないようにノートか何かに書き残しておくと良いと私は思う。
『みゆきは後ろ手で緊縛され、大便をするときのような姿勢でしゃがんでいる。
上肢は緊縛され、猿轡を嵌められ、水玉柄の風呂敷で目隠しをされている。
前と後ろの穴にはバイブが挿入され、左足首に嵌められた手錠の片方はパイプベッドの足にしっかりと繋がれている。
私はソファーに深く腰をかけ、みゆきの卑猥な姿を肴にワインを飲んでいる。
ときどきみゆきのマンコに突き刺さったバイブを右足の親指で強く押してやると、みゆきは猿轡の隙間から、大量の唾液を垂らしうなり声を上げた。
私は立ち上がり、みゆきの頭からワインをかけ、猿轡と風呂敷を外してやる。
そして、空いてしまった上の口にギンギンに勃起したペニスを喉下深くまで挿入し、頭をもって激しくイラマチオをしてやる。
>おい、喉は気持ちいいか?俺は気持ち良いぞ、はぁはぁ
みゆきの顔をさらに激しく振り、口内射精してやると、げほげほと咳き込み激しく嘔吐している。
私は嘔吐しながら尻を突き出し蹲ってしまったみゆきのアナルに指を2本・3本と入れていき、最終的にアナルに腕をねじ込んだ
「ひぃぃぃ・・・いぃぃ...!!!!
とても感じています・・・」
舌をだらっと突き出し、涎を垂らしながら大声でみゆきが叫ぶ。
私は直腸の奥、子宮の裏側を鷲掴みにし、ぎゅっぎゅっと揉んだり、掻き回してやった。
「いいぃ、いいです〜!
肛門に男の腕を飲み込んで、感じている私を見てください!
もっと腸管を掻き回してくださいっ!」
私は腕をぐいんぐいんと動かし、みゆきの腸内を掻き回した。
みゆきの腸内は生暖かく、力の加減を間違えればグチャグチャに壊れてしまいそうなほど柔らかかった。
みゆきは白目を剥きながら何度も何度も逝った。』
初夢は忘れないようにノートか何かに書き残しておくと良いと私は思う。












