なんだかんだで11時前にはホテルの部屋に入ったが、酒に弱い私は既にふらふら状態で、立っているのも辛い状態だった。
もちろん息子の方も、立っているのも辛い状態だった。
私はすぐに寝ようと思い、
「先に風呂入ってくるね」
と言って風呂に入り、出てみさきと入れ替わるとすぐに布団で寝た。
私がいい気分で寝ていると、突然みさきに
「大丈夫か〜?寝てたぞ?」
と、起こされ、知らぬ間にペニスもしごかれ、起こされていた。
風呂に入り、20分ほど仮眠したことで、少し体力が回復していたが、ペニスの感覚はいつも程研ぎ澄まされてはいなかった。
しかし、みさきにしごかれ、舐められてペニスが痛いほど勃起しているのは解った。
私は今日は、みさきをギャフンと言わせてやろうと思っていたので、何も言わずにそのまま押し倒して、前戯もなしに挿入した。
みさきは抵抗もせずに私を受け入れ、正常位ながらも激しく腰を振ってきた。
まだみさきとは青姦で後背位しかしたことがなかったので、ベッドの上でするセックスがかなり新鮮だった。
みさきの腰のグラインドはかなり激しく、私の腰の振りと相まって、衝撃的な快楽を私に齎した。
と、私はコンドームを着けていないことに気が付いた。
しかし、みさきとのセックスが気持ち良すぎて、もう何でも良くなっていた。
中出しでも何でも来い!状態だった。
私は、あと数秒で逝けると確信し、
「やばい、逝きそうだ」
と言うと、みさきは素早く私のペニスを抜き、
「何言ってるの?わたしより先に言ったらだめでしょ〜」
と言って、ペニスの根元を押さえてきた。
ある意味、みさき流strong>緊縛
調教か…。
抑えられ、精子は出て来なかったけども、わたしは逝ってしまった。
確かに逝ったが、精子がちょこっと出ただけだったのでさらにムラムラした。
その直後、みさきは私のペニスをしごきながら、素早くフェラチオをして来て、簡単に逝かされてしまった。
そして、逝っている状態でしごかれ続け、やばい状況に陥ったので止めさせようとしたが、みさきは止めてくれなかった。
私は瀕死状態になり、気を失いかけた(気持ちよすぎて)
みさきは
「いっぱいでたね〜、これで安全に生でエッチ出来るねっ」
といって、私のペニスに付いた精子を舐め、先から吸い取り、またフェラチオをし、手で扱いて勃起させ、騎乗位でペニスを飲み込んでいった。
そして、激しく腰を振り、
「君も腰を振れよ〜」
と命令して来ました。
ペニスの感覚はほとんどなかったですが、みさきの腰を持ち、下からガンガン突いてやった。
人体っていうのは不思議なもので、セックスをしていると、最初は感覚のなかったペニスが次第に感覚を取り戻し、最終的には気持ちよくなるもんだ。
かなり気持ち良くなってきたので、途中で正常位にシフトし、みさきの股をガッと開くと、ペニスが子宮に当たるように深く挿入し激しく突いた。
私は逝く寸前までペニスを挿入し続け、行く刹那、ペニスを抜いてみさきの腹に射精した。
みさきはぐったりとして、満足しているようだったので、私はやっと寝れると思って布団でぐったりした。
するとみさきはいつの間にか私のペニスをしごき、フェラチオをしながら、
「次は体位を変えないでやってよ、ずっと正常位ね!」
わたしは、無理だと答えたが、私のキカンボウはなぜか臨戦態勢に入っていた。
感覚は全くなかったが、仕方なく正常位で挿入し、腰を振った。
みさきも飽きずに腰を振っていた。
3回目になると、ペニスだけではなく、腰も疲れきっていた。
仕方なく、腕立て伏せの状態にしたり、ベッドの淵に引っ張って行って立ち膝でしたりしていたが、最終的には普通の正常位に落ちついた。
一生懸命腰を振り続けていると、途中で足を攣ってしまったが、恥ずかしいので我慢して頑張った。
なんとか足が攣る→治るを繰り返しながら腰を振り続けていた。
もう、絶対に逝けないと思っていたが、突然気持ち良くなり、中出しをする寸前のところで外に射精した。
しかし、これで終わりではなかった。
結局、この極限状態を朝まで繰り返した。
帰るとき、ふらふらになりながらも、みさきに
「今日は逝けた?」
と聞くと、
「いっぱい逝けたよ〜、ご苦労。
は〜眠いね〜!早く帰ろうっ!」
と笑顔で言われ、なぜか私は安心した。
世の中には逝ったのが解り難い女性もいるもんだ、と改めて思った。
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