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2008年01月14日
衝撃の結末[みさき淫乱日記20]
2007年12月31日。

私は毎年大晦日の24:00ちょうどに携帯にメールアドレスが登録してある人間全員に”あけましておめでとうメール”を送る。

このメールは何年も会っていない人にも、仕事だけの付き合いの人にも、もう会いたくない人間にも関係なく送る。

そして、メールデーモンさんから返事があった人間だけ削除するのだ。

そう、携帯電話の最適化を計るのである。

今年も例年の通り全員にメールを送った訳だ。

毎年最適化を行い、年々携帯電話に登録をする人数が減ってきている私の携帯だ、電話帳もかなり厳選されており今年あたりはメールデーモンさんからの返事はないだろうと思っていた。

しかし、一通だけメールデーモンさんからメールが届いたのだ。

****kotori**@e*web.*e.jp

…小鳥?誰だ?

このメールアドレス、誰だか全く解らない。

誕生日も苗字も名前もあだ名さえも、個人を特定する情報が全くないのだ。

見たことのないメールアドレス。

それもそのはず、最近では赤外線通信という便利な手段が出来たため、メールアドレスを見る機会は全くないのだ。

着信履歴でたまに見る電話番号でさえも覚えていないのだから当然だ。

私は、メールアドレスを変えても知らせて来そうにない人間からメールアドレスを確認していった。

どいつもこいつも違う。

探している途中、単なるエラーかと思ったほどだ。

そして、みさきのアドレスを確認したときに衝撃が走った。


****kotori**@e*web.*e.jp


みさきだ…。

この瞬間、私の人生は終わった。



______
|←樹海|
. ̄.|| ̄     オワタ┗(^o^ )┓三
  ||           ┏┗   三
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

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2007年12月21日
鍋[みさき淫乱日記19]
久しぶりにみさきとのことについて書いているんだが、みさきとは飲み食いばかりしていることに気付く。

美人な女性と食事に行けるなんて、私は幸せな男だ、ということにしておこう。

私は基本的に金欠であり、みさきとにしょっちゅう誘われるのだが、ずっと断っていた。

自分の金でみさきと食事に行くのは正直2月に一回くらいで十分だ。

先日またみさきから

「おごるよ〜、鍋行こう、鍋!」

と誘われ、鍋を食べに行って来た。


あまり会いたくないとはいえ、ミニスカートでフェロモンたっぷりの女を目の前にすると色々と期待してしまうのが男の性…。

みさきに連れられて行くとき、私は個室を期待していたが残念ながら間切りがあるだけの掘りごたつだった。


いつものように酒を飲み、鍋を食べ始める。

そしていつものように、酔ったみさきが私の隣に座り絡んできた。

「オナニーばっかやってんじゃね〜よ〜」

と笑いながら私の股間を触るみさき。

逆に私がみさきの太腿に触ろうとすると

「キモイ〜、触るなよ〜」

と叩いてくる。

そうこうしているうちに、だんだんとみさきの手が激しくなり、突然チャックを開けて私のイチモツを取り出すと、堂々とフェラチオを初めてしまった。

私はヤバイ!と思ったが、店員が来る様子もなく、周りからは見えないので早く逝ってすっきりしようと思った。

しかし、そうはいかなかった。

みさきはかなり酔っているのか、フェラチオをしながら淫語を言い、喘ぎ声を漏らし始めたのだ。

私はみさきを制止すると、びんびんに勃起してしまったイチモツを何とかズボンに納め、みさきを介抱するふりをしてトイレへ。

速攻みさきのパンティを下ろすと、生ペニスを挿入し、みさきの口を抑えながら腰を振り、30秒位で中出ししてやった。

そして何事もなかったかのように席に戻り、鍋を食べた。


帰るとき、みさきはさっきセックスしたことを覚えてないのか

「今日はエッチしないの〜??」

と言って来た。


余りにも寒かったので、その日は公園の多目的トイレで、自分の精子で汚れたみさきのマンコにもう一度ペニスを挿入し、みさきの口に出して帰った。


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2007年09月28日
おごるよ[みさき淫乱日記18]
みさきから飲みに行こうと誘いがあった。

しかし、今月は出費が激しく、財政難であったため泣く泣く断ったのだが、断って暫くしてからメールがあった。

「給料入るからおごるよー!飲みに行こ=」

正直乗り気ではなかったが断ってみさきを怒らせるのも嫌なので飲みに行ってきた。

今回の飲み会は終始みさきの愚痴だった。

とくに彼氏の愚痴が多い。


「最近かばってくれないんだよね、浮気しちゃうぞーって感じ」

-そっか(遠距離恋愛だから仕方ないだろ、浮気はしてるだろ!)

「私がわがままだからかなー、彼氏のこと大切に思ってるのに…」

-そうなんだ(わがままっぽいね、彼氏のこと大切なのかよ!)

「よっし、今日はエッチしてストレス解消するかー」

-この後…??(浮気しないんじゃないのかよっ!)


みさきはやはりマイペースだった。

飲み屋はカウンター席でほとんど満席だったが、一人客が多いようで店内は意外と静かだった。

そしてみさきのすぐ隣にはどっかのおっさんが座っていて、みさきの話に耳をすませていた。

にも関わらず、みさきは大声で下ネタを連発、挙句の果てに今からセックスしようとは面白すぎるだろ。


私は翌日仕事があったので泊まりはしなかったが、近くの公園で青姦をした。

やはりみさきは良い女だと思った。


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2007年09月10日
毎日が欲求不満[みさき淫乱日記17]
最近、年甲斐もなく毎日セックスをしたいと思ってしまう。

半年前まではそうでもなかったが、いつでもセックスが出来る状況になってからというもの性欲が復活したようだ。

一人しかセックスを出来る対象がいないときは、いつも同じ身体で飽きてしまっていたのだが、別の女を交代で抱くことによってメリハリが付くというか新鮮な気持ちでセックス出来るのだ。


みさきにももちゃんの存在がバレたが、私は懲りずにももちゃんとメールをしていた。

一度そういう関係になった間だから、二日もメールをすると

「もう1回だけだよ、次が最後」

という展開になり、すぐに飛んで行ってカーセックス。

それがきっかけでまたセフレに戻った。


しかし前回とは状況が違い、みさきに止められていながらセックスをすることが浮気みたいにスリルがあり興奮した。


先日はももちゃんとドライブデートをした。

その日彼女は女の子の日だったんだが、帰り際に頼んでフェラチオをしてもらった。

フェラチオの経験は少ないらしく、私の気持ち良いポイントを丁寧に教えてやった。


その最中にみさきからメールがあり、(もちろんももちゃんには内緒)彼女が帰ったあとみさきとの待ち合わせ場所に直行。

到着するといつものようにみさきは準備万端で、さっきまでももちゃんが咥えていたチンポをおいしそうに咥える…間接フェラチオか?

そして2度目の射精。


2度射精した後なので、セックスはいつもより長持ちしたし、私も興奮していたので激しいプレイとなった。

みさきも

「今日はいつもと違った」

と満足気味だった。


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2007年08月27日
修羅場[みさき淫乱日記16]
うっかり口が滑ってみさきにももちゃんとセフレだと言う事がばれた。

私はみさきと付き合っているわけではないし、全くばれても問題ないのだが、セフレを失うのは痛い。

少し焦っていたんだが以外にもみさきは普通の反応で、何もないだろうと安心していた。

しかし、昼頃ももちゃんからメールがあった。


「みさきから聞いたけど、どういうこと?」


私はメールの意味を一瞬で理解し、凍りついた。


普段はSとして?生活している私だが、実は女が怒ると何も言えなくなる小心者なのだ。

返信をしようと思ったが何も思いつかなかったので黙っていると

「彼氏だったんだ、みさきを傷付ける奴は男でも許さない。ふざけるな!」

とメールが来た。

私はみさきの彼氏ではない。

しかしそんなメールを送るとみさきとももちゃんの間が壊れるし、話がぐちゃぐちゃになってしまうと考え、またまた放置。

とりあえず真相を確かめるため、みさきにメールを送った。

すると

「彼氏なんて言ってないよ〜。
私の男に手を出すなって言っただけw」

という返事が来た。

そんな言い方をしたら勘違いするに決まっている。

何にしてもももちゃんはもう無理だ、貴重なセフレを一人失った。。。


結局、ももちゃんには返事を出さず、黙り込みを決めた。


しかしその夜、ももちゃんからメールがあり

「そういうことだったんだ、ごめんね。
たまには遊んでよね」

と書いてあった。


どうやらみさきが

「彼氏じゃなくて私のモノだから」

と弁明?してくれたらしい。

そして

「エッチはしてないって言っといたからw」

と訳のわからない気の使い方をしてくれた。


今回はバレなければ浮気じゃないという話でした?!


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2007年08月20日
まだまだ休み[みさき淫乱日記15]
この日の夜はみさきに呼ばれた。

金は貰っていないものの、呼ばれたら行き、女を喜ばせて帰ってくるという生活が、私はホストではないか?と錯覚させるほどだった。

みさきはいつもストレートに

「エッチしたいんだけど〜、君もしたいだろ〜?」

と言って来る。


もちろん性格は別として、みさきのような美人とセックスが出来るなら、片道3時間までなら二つ返事で私はOKするだろう。

ただ、この日惜しかったのは、みさきの家に向かう途中、みさきの同僚のももちゃんから

「今日の夜会えますか?」

とメールがあったこと。

ほんの数分の差だっただけに、とても悔しかったが、みさきが怖かったので断った。


みさきの家の前まで迎えに行くと、みさきが待っていた。

みさきには彼氏がいて、親公認の仲であるので、私との関係がばれるとまずい。

なので、家の前ではみさきは大人しい。

しかし、車に乗ると豹変する。


運転中に私のズボンからペニスを出すと激しく扱き始めた。

そして

「早く人のいないところに車を停めなさい」

と女王様口調。。。

車を走らせている間、フェラチオをされたり散々ペニスを虐められた私は、人気のないばしょに着くころには爆発寸前に…。

みさきもその気だったので既にマンコはグショグショに濡れていた。


と、いうことで車を停めるなり即セックス開始!

全開生でセックスしたのが気持ちよかったからか、今回も生で挿入。

みさきの激しい腰の動きにすぐに逝きそうになるも、

「中出ししたら殺すぞ〜」

と脅されていたので頑張ってお腹に射精。


と、普通の女ならここで終わるのだが、みさきは違う。

さっきまで自分の膣内に入っていた汚いペニスを綺麗になめ、先から精子を吸い取ると

「もう一回ね」

と2回戦開始。

結局いつも通り4回戦行い、しっかりと精液を搾り取られて来た。


結局、盆休みはみさきとももちゃんと交互にセックスするだけで終わった。

私はホストかと再び思った。


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2007年08月17日
盆休み[みさき淫乱日記14]
女子大生とのセックスで始まった盆休み。

とても楽しいものになるはずだったが日中は予想以上に暇だった。

と、いうか異常な暑さのせいで日中は誰にも相手にされなかったのだ。


いや、暑いのは日中だけではない。

夜も軒並み30度を超え、暑くて眠れたものではない。


しかし、寝苦しい夜の暑さが、女性を豹変させることがあるのだ。

良くわからないが、夜眠れないとそのムラムラする女性が多いらしい。


ということで、まず日曜日の夜はみさきの同僚に呼び出され、彼女の家に招かれた。

みさきの同僚の名前はももこ(仮)としておこう。

ももちゃんは一人暮らしだった。

ももちゃんの部屋は異常なほど暑く、温度計は34℃を示していた。

と言うのも、ベランダに出るための大きい窓が一個だけしかない非常に風通しの悪い部屋であるうえに、部屋の中を見られたくないということでカーテンを閉め切っていたからだ。

これでは窓を開けていても意味はないと思った。


クーラーもあるのだが、節約のために付けていないとのこと。

私はこの女はバカだと思った。


しかし、これからセックスをするということでクーラーを付けてくれた。


前回はカーセックスだったので余り気にしなかったが、ももちゃんのマンコは非常に綺麗だった。

匂い、味、形、愛液の量・粘度、締まり具合、どれをとっても最高のマンコの持ち主だった。

ただ一つ欠点があるとすれば、彼女はマグロだったのだ。

私は彼女を喜ばせようとテクニックを駆使して頑張ったが、結局最後までマグロだった。


セックスを終えるとももちゃんはぐったり。

そして

「もう遅いし眠いでしょ?帰っても大丈夫だよ」

と言われた。

私は使われた!と思ったが、気持ちよくセックスが出来たし、まぁいいかと思いながら帰った。


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2007年08月09日
みさき、怒りのグラインド[みさき淫乱日記13]
みさきに中出しをし、勝った!と私は満足していたが、帰りの車の中で後ろからの殺気に我に戻った。

とりあえず3人を駅に送って行って、さっさと帰ろうと思ったのだが、みさきが突然

「今日はこいつが家まで送ってくれるってさ〜」

と言い出し、私を睨んできた。

さっき中出しをしてしまったことを少し反省していた私は全員を家まで送っていくことになったのだが、最後にみさきを送って行くことになるであろうことは薄々感づいてはいた。


そして、車を走らせること2時間、無駄に家が遠かったみさきの同僚の男と、私の家から結構近い位置に家があるのにみさきより前に送るはめになったみさきの同僚の女を下ろし、ついに二人きりの時間が訪れた。


私はみさきに怒られるかと思ったが、


「わたしに中出しするなんてやるじゃ〜ん!」


と以外な反応をした。

みさきは以外に楽観的で、今日は安全日に近いから大丈夫!と言っていた。

私はそれを聞いて安心したが、


「あんな早漏君じゃ物足りないから、今からセックスするけど、文句ないよね?」


とみさきに言われ、私もみさきの身体を堪能できなかったのでムラムラしており二つ返事で快諾した。


その後、私がホテル代を払うことでホテル行きが決定し、

「どうせ中出ししたばっかだから」

という理由で生ハメセックスを延々と全て中出しという貴重な経験をさせてもらった。

みさきとちゃんとした場所でセックスをしたのは始めてだったが、喘ぎ声が大きいのと、腰の振りが異常に上手で精気ごと搾り取られるところだった。



私はみさきに何もかも搾り取られ、抜け殻のようになっていた。

その日は泊っていくものだろうと思っていた。

しかし

「泊ってくと親に怒られるから帰るぞ〜」

と叩き起こされ、みさきを家に送り、そこから1時間以上かかる道を帰った。

下道を走る気力はなかったので、高速道路を使った。

この日はかなりの出費をしてしまった。。。


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2007年08月06日
久しぶりの打ち上げ花火[みさき淫乱日記12]
みさきは私の股間を触ってきたが、すぐそばにいる二人は全く気付いていないようだった。

みさきがかなり本気モードで弄ってきたので、私の股間は完全に勃起し、ムラムラしイライラしてきた。

しかし、二人が全く気付いていないからといって、そんなところでセックスすれば100%バレるので、まさかセックスをすることになるとは思ってもいなかった。

結果からいうと、そこでみさきとセックスをした。


その日のみさきの格好は挑発的なミニスカート、私はなぜかジンベエだった。

どうやらみさきの同僚の男はみさきの同僚の女に興味があるらしく、みさきが同僚との仲を取り持つということで4人での花火大会行きが実現したようで、みさきの同僚の男が、上手い事みさきの同僚の女が私に話しかけることを阻止してくれていた。

それを見て、私は逝ける!と確信したので、みさきを車の反対側に連れていき、マンコが濡れていることを確認。

みさきも本気モードだったので、花火を見ている二人に隠れてセックスを開始した。


セックスの開始から終了までは3分くらいだっただろう。

みさきのぐちゅぐちゅのマンコに生でペニスを挿入してたんだが、本当に気持ちよかった。


みさきも早く逝け!と言わんばかりに激しく腰を振るので、私は

「ま、いっか」

と思い切り中出ししてやった。


その後、みさきが沈んでいたことは言うまでもなく、友人に

「何があったの?」

と慰められているのをみて、

「勝った」

と思った。


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2007年07月30日
邪魔者男[みさき淫乱日記11]
なぜかみさきと、みさきの同僚と、みさきの同僚の男と私の4人で花火大会に行くことになった。

正直、こんな交友関係が増えても何も嬉しくない。

どうしてこうなったのだろうか。


話の発端はみさきが花火大会に行きたい!とスカイプで言って来たことから始まった。


「花火見に行きたいんだけど〜、同僚と一緒に行くけどあんたも来るでしょ〜??」

みさきは私とみさきの同僚がセフレ的な関係になったことを知らない。

女二人に男一人、しかも片方はセフレ、こんなおいしいことはもう一生ないだろうと思い、快諾した。

それが甘かった。


当日、私が車を出すことになり、混む道をはるばる2時間かけてみさき達を迎えに行ったんだが、おかしい、3人待っている。

しかも一人は男だ。

きっと通りすがりの男が、近くに立っているだけだろう。

そう思った。


二人の前に車を停めると、まず男が乗ってきてこう言った。

「今日は遠いところすいません。宜しくお願いします」

私はえっ?!と思ったがみさきは同僚と行くと言っただけで、人数も面子の話もなにもしていなかった。

完全にやられたと思った。

この状況は全然おいしくなかったし、男の知り合いなんて欲しくなかった。


車の中でもみさきはいつも通りだった。

「こいつ変態だから、気にしんどいてね〜」

何を気にしないんだ?そんなに私を変態扱いしたいのか??

なぜかそれにみさきの同僚も加わり、行きは終始私の変態話で盛り上がった。

私は変態的な武勇伝を、なぜか自慢気に語っていた。

私は弄られるのが好きなM男なのかもしれないと思った。


みさきとその同僚は人混みが嫌だと言う事で、花火がぎりぎり見える位置にある田んぼの畦道に車を停め、そこから見ることになった。

まだ明るいうちから花火が上がり始め、あたりはだんだんと暗くなってきた。


すっかりあたりが暗くなり、花火の明かりがまぶしくなったころ、みさきが突然私の股間を触ってきた。

そして耳元で

「みんなにバレタラ大変だね〜」

と言ってきた。

私は、大変なのはお前だろ、そして変態もお前だ!と心の中で思った。

そして…


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2007年07月20日
みさきの同僚の誘惑[みさき淫乱日記10]
結論から先に言うと、多分みさきに何か言われて、酔った勢いで私にメールを送ってきたであろうみさきの同僚とセックスしてきた。

メールのやりとりだが、みさきの同僚ということで妙に親近感があった。

最初はみさきの悪口で盛り上がっていたのだが、だんだんと内容はエロイ方面に言った。

同僚の話によると、みさきが

「こいつ可愛い奴なんだけどさ、バカで変態だから全然彼女が出来ないんだよ〜
本当に可愛そう(笑)
一回ヤラせてあげて〜」

と酔ったテンションで言っていたらしい。

私と同僚はみさきこそ変態だ!と意気投合し、かなり盛り上がった。


みさきは私についてかなり詳細に喋ったようだが、どれも普通に考えたら嘘っぽいことばかりだったので、私はそれは嘘だと言い張ったし、同僚もそれを信用していた。

このあたりから、上手くやれば本当にヤレる!と思い始めた。


先に切り出したのは同僚の方だった。

「彼女いないの?エッチしたくて仕方がないって本当?
一回会うだけ会ってみる?」

と言ってきた。

最近は、女の方が男より積極的だし、エロいんではないかと思うことが多くなってきた。

同僚は私の顔を知らないが、みさきの知り合いということでかなり安心していたんだろう。

すぐに会うことになった。


家も意外に近かったので、そのメールの直後、車で会いに行くことになった。


同僚は初めて会うのにスウェット姿で来た。

結構かわいいし、巨乳だった。やる気マンマンなようだ。


あとは車に乗せ、ひと気のないところに移動し同僚の胸を触る。

すぐに同僚は興奮して私のパンツの中に手を入れると、ペニスを取り出しフェラチオを始めた。

その後は久しぶりのカーセックス、そして盛り上がって青姦も楽しんだ。


セックスのあともかなり会話が盛り上がり、これからも宜しくということで友達(セフレ?)になった。


今度みさきに会うのが楽しみだ。


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2007年07月16日
4ヶ月ぶりの誘い[みさき淫乱日記9]
最近ツキが回ってきたのかもしれない。


さくらに逃げれらてから数ヶ月
(さくらからはたまにメールが来るが、会う気がなさそうなので期待はしていない)

全くパートナーが出来ず、セフレとも連絡が取れず、暗黒ともいえる日々を送っていた訳だが、少し前に奴隷の隷が出来たことは報告済みだ。


良いことは重なるものである。

4ヶ月前からぱったりと連絡が止まっていたみさきから、突然の電話があった。
(私から連絡をすることはないので、みさきから連絡がないと会わない)

「今同僚と酒飲んでるんだけど、来たかったら来なよ〜」


本当に突然の電話だったが、ああ、みさきはこんなテンションだったと嬉しくなった。

だが、同僚と飲んでいる??どういうことだ?同僚に私のことを話したのか?
と思っていると電話の声が突然変わり

「はいは〜い!同僚で〜す!飲みに来てよ〜」

とハイテンション、完全に酔っ払いだ。

しかし私好みの声だ…、想像するに美人に違いない!


-しかしそのとき私はみさきの居る居酒屋から電車で1時間の場所にいた。

今から行ったら確実に終電に間に合わない…、

いや、待てよ?終電に間に合わせないのが奴等の狙いか?


終電乗り遅れる ⇒ 家に帰れない ⇒ セックス!(ホテルにて)


の黄金パターンか?-


一瞬、私の頭にそんなことが浮かんだ。


が、それを実行するほどの気力がそのときの私にはなかった。

なぜなら翌日、出会い系サイトで知り合った人妻と顔合わせをする約束をしていたからだ…。


そういうことで、(明日は仕事があると嘘をついて)みさきの誘いは断ったんだが、次の金曜に暇だったら飲みに行くことになった。


さらに、後から届いたメールには同僚のメルアドが記載されていた。


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2006年12月05日
腰のグラインド[みさき淫乱日記8]
なんだかんだで11時前にはホテルの部屋に入ったが、酒に弱い私は既にふらふら状態で、立っているのも辛い状態だった。

もちろん息子の方も、立っているのも辛い状態だった。

私はすぐに寝ようと思い、

「先に風呂入ってくるね」

と言って風呂に入り、出てみさきと入れ替わるとすぐに布団で寝た。

私がいい気分で寝ていると、突然みさきに

「大丈夫か〜?寝てたぞ?」

と、起こされ、知らぬ間にペニスもしごかれ、起こされていた。

風呂に入り、20分ほど仮眠したことで、少し体力が回復していたが、ペニスの感覚はいつも程研ぎ澄まされてはいなかった。

しかし、みさきにしごかれ、舐められてペニスが痛いほど勃起しているのは解った。

私は今日は、みさきをギャフンと言わせてやろうと思っていたので、何も言わずにそのまま押し倒して、前戯もなしに挿入した。

みさきは抵抗もせずに私を受け入れ、正常位ながらも激しく腰を振ってきた。

まだみさきとは青姦で後背位しかしたことがなかったので、ベッドの上でするセックスがかなり新鮮だった。

みさきの腰のグラインドはかなり激しく、私の腰の振りと相まって、衝撃的な快楽を私に齎した。

と、私はコンドームを着けていないことに気が付いた。
しかし、みさきとのセックスが気持ち良すぎて、もう何でも良くなっていた。
中出しでも何でも来い!状態だった。
私は、あと数秒で逝けると確信し、

「やばい、逝きそうだ」

と言うと、みさきは素早く私のペニスを抜き、

「何言ってるの?わたしより先に言ったらだめでしょ〜」

と言って、ペニスの根元を押さえてきた。
ある意味、みさき流strong>緊縛調教か…。
抑えられ、精子は出て来なかったけども、わたしは逝ってしまった。
確かに逝ったが、精子がちょこっと出ただけだったのでさらにムラムラした。

その直後、みさきは私のペニスをしごきながら、素早くフェラチオをして来て、簡単に逝かされてしまった。
そして、逝っている状態でしごかれ続け、やばい状況に陥ったので止めさせようとしたが、みさきは止めてくれなかった。

私は瀕死状態になり、気を失いかけた(気持ちよすぎて)
みさきは

「いっぱいでたね〜、これで安全に生でエッチ出来るねっ」

といって、私のペニスに付いた精子を舐め、先から吸い取り、またフェラチオをし、手で扱いて勃起させ、騎乗位でペニスを飲み込んでいった。
そして、激しく腰を振り、

「君も腰を振れよ〜」

と命令して来ました。
ペニスの感覚はほとんどなかったですが、みさきの腰を持ち、下からガンガン突いてやった。


人体っていうのは不思議なもので、セックスをしていると、最初は感覚のなかったペニスが次第に感覚を取り戻し、最終的には気持ちよくなるもんだ。

かなり気持ち良くなってきたので、途中で正常位にシフトし、みさきの股をガッと開くと、ペニスが子宮に当たるように深く挿入し激しく突いた。

私は逝く寸前までペニスを挿入し続け、行く刹那、ペニスを抜いてみさきの腹に射精した。


みさきはぐったりとして、満足しているようだったので、私はやっと寝れると思って布団でぐったりした。
するとみさきはいつの間にか私のペニスをしごき、フェラチオをしながら、

「次は体位を変えないでやってよ、ずっと正常位ね!」

わたしは、無理だと答えたが、私のキカンボウはなぜか臨戦態勢に入っていた。

感覚は全くなかったが、仕方なく正常位で挿入し、腰を振った。

みさきも飽きずに腰を振っていた。

3回目になると、ペニスだけではなく、腰も疲れきっていた。

仕方なく、腕立て伏せの状態にしたり、ベッドの淵に引っ張って行って立ち膝でしたりしていたが、最終的には普通の正常位に落ちついた。

一生懸命腰を振り続けていると、途中で足を攣ってしまったが、恥ずかしいので我慢して頑張った。

なんとか足が攣る→治るを繰り返しながら腰を振り続けていた。

もう、絶対に逝けないと思っていたが、突然気持ち良くなり、中出しをする寸前のところで外に射精した。


しかし、これで終わりではなかった。


結局、この極限状態を朝まで繰り返した。

帰るとき、ふらふらになりながらも、みさきに

「今日は逝けた?」

と聞くと、

「いっぱい逝けたよ〜、ご苦労。
は〜眠いね〜!早く帰ろうっ!」

と笑顔で言われ、なぜか私は安心した。

世の中には逝ったのが解り難い女性もいるもんだ、と改めて思った。


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2006年12月04日
酒を飲むとペニスが立たない?![みさき淫乱日記7]
みさきは土曜も仕事だ。

私はみさきが仕事を終えるまで、久しぶりに街をぶらついていた。

そして思った。

「最近の若い子は、みんなエロイ格好をしてるなぁ」

前日に溜めておいたせいか、ムラムラは最高潮に達していた。

道を歩いている女共に抱きついて押し倒したくなるよう衝動に駆られながらも、なんとか我慢した。


19時ごろ、いつもの調子でみさきから電話があった。

「今仕事終わって会社出るから、前のあたりまで歩いて来て〜。」

私が歩いて行くと、そこには長身で綺麗な女性が待っていた、みさきだ。

「とりあえずご飯にしよっか!何にする〜?」

私はその場で押し倒してでもセックスをしたい状況だったが、そこは我慢して飯を食べに行った。

飯を食べ終わると、次は居酒屋に飲みに行き彼氏の愚痴などを延々と聞かされた。

食べて→飲んで→ホテル

何か良くありそうなパターンだが、私はこういう回りくどいことはあまり好きではなく、いつもは

食べて→セックス

か、

セックス

なので、みさきといると、いつもと違った時間の流れが感じられ、なぜか嬉くなった。

かなり、飲み、みさきが

「よし、次行こっかぁ!」

と言ったので、やっと出来る!と思ったら、居酒屋のハシゴだった。

私は、かなり酒に弱いので、ちびちび飲んで酔わないようにしていたが、さすがに酔って眠くなって来た。

私は、酒に酔うと、ペニスの感覚がなくなるし、体力もなくなってあまり腰が振れなくなる男なので、今日はホテルに行っても無駄になるから帰ろうと思った。

2軒目は個室居酒屋で、みさきは必要に私に絡み、股間を触り、ペニスを出し、しごいてくれたし、私はみさきの胸を触ったりしてほとんど風俗状態だった。
そして

「ちゃんと、言いつけは守って来た〜?
まだ出しちゃダメよ。
今日はいっぱいするからね〜」

調教大好きなドSのみさきは元気いっぱいだったが、私は酒が気持ち悪くてそれどころではなかった。

しかし、もともと泊まっていく予定だったので、終電には乗れず、ホテルに行くことになった。

私は、今日は寝て、日曜の早朝にセックスすればいいと思っていた…。


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2006年12月01日
調教写メール[みさき淫乱日記6]
みさきから調教メール


昨日みさきからメールがあった。

今からチャットしない〜?という誘いだったが、忙しかったし、睡眠不足だったから断った。

そしたら、みさきからエロイ写メールが10分置き位に届いた。

意図はわからないが調教しているつもりだろう。

しかし、私は調教に屈しない。

みさきから届いたエロ写メールをPCに送り、大画面で見ながらオナニーをした。

しかし、10分置きに写メールが届くので、次の写真にもっと凄いのがあるかも??

と思ってしまい、抜きどころを決めかねているうちに寒くなったので、その日は出すのは我慢して寝た。


朝起きて携帯を見るとみさきからメールが届いていた

「土曜の夜は空けといてね〜、ちゃんと溜めとくんだよ♪」

私は


やられたっ!


と思った。

みさきは知っていたのだ。

連続でエロ写メールを送ることにより、私が抜きどころを決めかねて寝てしまうことを。

オナニーをして抜こうと思えば抜けるのに、我慢してしまったため、一日を悶々とした空気で過ごさなければいけないことを。


何て自分勝手な女だ、そして溜めとくって何をだ?

溜めとくって何のことか解りません。

朝出して、夕方さわやかにしてやろうか…



と思ったが、どうせあと一日だし、もったいないから溜めとこうかと思う。

とりあえず、さくらは放置しておくことにする。

明日はみさきに物申してやる。

私はM男でないことを証明してやろうと思っている。

しかし、明日が楽しみだな(笑)


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2006年11月16日
調教されている自分に酔う[淫乱日記5]
昨日もスカイプでみさきに調教されてしまった;

昨日は疲れていたので早く寝ようと思って、家に帰ってすぐに風呂に入り、着替えて布団に入ったんだが、眠りにつく直前位に突然みさきから電話があった。

どうせ、呑みに行く誘いだろう、今日は絶対無理だ、断ろうと思って電話にでると、いつものハイテンションな感じで突然

「元気かー?どうせ1人でオナニーしてたんでしょ〜?私が見てあげるからチャットに来いよ〜」

私は、またかーと思ったが、本当に眠かったので、

「いや、そういう趣味ないから。今日はもう寝る」

と答えた。

しかし、

「どうせ暇なんでしょ〜?早くPCのスイッチ入れて、早く〜、い・れ・て!」

と入れて、入れてを連呼され、押し切られてしまい、嫌々チャットを始めました。

と、今回はミニスカート姿のみさきが、大股開きで映っていて、マンコを弄っていました。

みさきは

「ほら、見えるでしょ〜。うれしい?早くオナニーしなさい!」

と言ってきました。

私は、ヘッドセットをして必死にオナニーをするみさきが滑稽におもえてきました。

逆にそんな風に私も見られているのか…と思うと本当に虚しくなりましたが、言われるがままオナニーをしました。

前回ので要領が掴めていたので、ちゃんと自分の全身が映るようにWEBカメラから離れオナニーしました。

今回は疲れていたが、眠かったので必死に擦って、身体を弓なりにしながら射精しました。

私は、よし、終わったこれで気持ちよく眠れると思い、

「そんじゃ、おつね、おやすみ」

と言うと、みさきは

「何言ってるの?男なら何回射精出来るか挑戦しなさい!」

と言われました。

私がもう無理だとウジウジしていると

「あんた男の子でしょ!やるときはやりなさい!」

と押され、結局押し負けてオナニーしました;

その後2回射精、合計3回逝ったんですが、2回目からほとんど汁だけの状態で辛かった。

しかも、射精するごとに、

「本当に射精出来たか、ティッシュをカメラに近づけて見せなさい」

と羞恥プレイ…さらに

「本当に精子出てるの?全然見えないよ〜?薄いんじゃない?インポ野郎」

と言葉攻めまでされた。

しかし、私はそんな風に虐められて耐えている私自信に酔っているのかもしれない。


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[ Posted by 緊縛っくん at 11:22 | ★ランダムブログ! | みさき淫乱日記 | Comments(0) | TrackBack(15) ]

2006年10月30日
みさきにWEB調教[淫乱日記4]
と、私は普通にズボンを下げ、
傍らにティッシュを携え
普通にオナニーを始めた。

私はPCのディスプレイにかぶりつくように
みさきの下着や白い太股をみてオナニーをした。

ヘッドホンの向こう側からは、みさきの吐息が聞こえる。

暫くオナニーをしたあと、みさきに

「顔はもういいから、息子が見えるようにカメラの角度変えて」

と言われた。
私は自分の顔にカメラが向いていることを忘れていたので、
かなり焦り、顔が真っ赤になった。

急いでカメラを調節し、オナニーを続けたが、
みさきに

「全身が見えるようにもっとカメラから離れて」

と言われた。
私は、画面から離れたら、みさきのエロイ身体が見えないじゃないかー!
と思いながら、黙ってそれ従い
音声と妄想だけをたよりにオナニーを始めた。

「もっと腰を持ち上げて、キミの息子さんをこっちにちょうだい」

とか卑猥な言葉で調教され、
逝きそうだからティッシュを取っていいか?と聞いたら

「ティッシュで隠しちゃだめだよ、ちゃんとこっちに見えるように射精して」

と言われ、そのまま発射!

部屋の床を汚してしまった。

そして、最後にみさきに

「あ〜あ、楽しかった。また調教してあげるから、
あっ、もちろん録画済みだからねっ!」

と言われました。

でも、美人のお姉さんに調教されるのは
ちょっと気持ちいいなぁと思った。

私はM男なのかもしれない…


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[ Posted by 緊縛っくん at 15:27 | ★ランダムブログ! | みさき淫乱日記 | Comments(0) | TrackBack(1) ]

2006年10月27日
みさきの電話と調教[淫乱日記3]
昨日家でボケーっとしていたら、
夜の11時頃、突然みさきから電話があった。

「久しぶり〜!今電話大丈夫?ちょっと聞きたいことがあるんだっ」

私は、また飲みに行く誘いか〜と思いながら、
今から職場近くまで行くのは面倒だから、
誘われたら断ろう!と勝手に思っていた。

なんせ、家からそこまでは1時間弱かかる。

が、予想に反して真面目??な話だった。
PC関連の話だったが、つまらないので省略する。

結構長い時間話をしていた。
私は結構小心者なので、

「電話長いけど(電話代)大丈夫?」

と聞いた。
みさきは全然気にしてないよ〜と笑っていたが、途中で

「なぁなぁ、WEBカメラ付いてる?チャットしようよっ」

と、言ってきた。
WEBカメラは付いているが、使ったことがかった。
それに小心者の私は、初めてのことが少し恥ずかしかった。
が、みさきに押し負けてやってみた。

初めは操作に少し戸惑ったが、すぐに慣れた。

送られて来た映像でなぜかみさきは下着姿だ。
画質は悪いが、動きは思っていたより滑らかだった。
残念ながら、私は下着姿の映像を見ても興奮しない
私はとりあえず何か喋ろうと思い、

「寒くないの?」

と聞いてみた。

みさきは

「寒くないよ〜、熱いの」

と言って、カメラの角度を直し、下腹部のあたりを映した
そして、マンコをパンティの上から弄りながら

「○○〜、これみてオナニーしろっ」

と言ってきた…えっ!?調教


確かにムラムラして来た、
しかし、
もしオナニーしたらM男決定だ…

どうすんの、
どうすんの、
どうすんのよ、俺。

つづく!
(ちょっと長くなって来たので、ライ●カード風に)


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[ Posted by 緊縛っくん at 10:42 | ★ランダムブログ! | みさき淫乱日記 | Comments(0) | TrackBack(0) ]

2006年10月04日
2ヶ月ぶりのみさき[淫乱日記2]
完全に存在を忘れていたみさきから

「今から飲もうよ」

と、誘いがあり、色々と悩みもあったので
平日ながら、飲みに行って来た。


みさきについてあまり話していていないので、少し話そう。

みさきは私より2つ年上のお姉さんで、長身の綺麗な女性だ。
見た目は大人しそうだが、話せばすぐに変態と解る。
喋りだすと止まらない明るく楽しい人で、
笑うときに歯茎を見せるところが痛いが、
まあそれはいいとしておこう。
私と職場が近いため、会おうと思えばいつでも会える。
ただ、家からは遠いため、休日にまで会おうとは思わない。

この日はこの日でまた変態的な話題になり、
かなり盛り上がった。

前回と一緒で、やはり個室のある居酒屋だったのだが、
しばらく飲むと、

「隣に来させてやるよー」

と言って私を呼んだ。
私は奴隷には強いが、
実は綺麗なお姉さんの言葉には逆らえない気の弱い男なのだ…(泣)
隣に座ると、前回のことでもう慣れたのか、
みさきは私の股間に手を当てながら酒を飲んでいた。
相当な変態女だ、多分Sだ。


私は電車通勤をしている。
電車通勤をしているものには、悲しいかな終電というものがある。
平日に終電を乗り逃すと、大変なことになるのだ…

そういうことで、今回はフェラチオなし、
早めに飲みを切り上げ駅に向かって歩いた。

しかしやはり途中でムラムラしてきて、
近くの公園で青姦一発!
みさきは野外なのに狂ったように乱れて、
また逝かされてしまいました。

帰り際、みさきに

「奴隷にしてあげよっか〜?君ならいい奴隷になると思うよっ」

と言われ、
心から拒否しておいた。
それでも、言われて嫌な感じがしないのは、
みさきが綺麗なお姉さんだからだかな。
奴隷もいいかもしれないな…


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[ Posted by 緊縛っくん at 11:16 | ★ランダムブログ! | みさき淫乱日記 | Comments(0) | TrackBack(0) ]

2006年08月08日
浮気者みさき[淫乱日記1]
この前言っていた新しい奴隷候補のみさきと会って来た。

さくらと違いこの女はSMプレイこそしたことはないらしいが、
かなりそっちの方に精通していて私と対等に話すことが出来、
かなり盛り上がった。

まあ、これから調教していくという面では物足りないが、
しばらくネタには困らないであろうから、
付き合っていっても悪くないな。

みさきには彼氏がいる。
遠距離でほとんど会えないらしいが、
みさきはセックスが好きで仕方がない。
そこで出会い系サイトを使ってセフレを募集していたという訳だ。

以前から利用している常連のようで
押しに弱いらしく、大抵はヤリ捨てされるらしい。
こういう女は少し優しくしてやれば絶対に裏切らない。
そこで、この日はセックスをするのは辞め
少しの信頼を与えてやろうと思った。

しかしみさきは積極的だった。
私の隣に座ると、今日は疲れましたと寄りかかってきた。
そして、

「我慢してる男の子を見るとかわいそうになるの」

と言って、私の股間に手をやってきた。
かなりの勘違い女だ。
正直私は女には困っていないし、
その場が楽しければそれでいいタイプの人間だ。

しかしみさきは止まらず、
店内でそのままフェラチオを始めてしまった。
仕切りあるもののすぐ隣には客がいるし、店員も巡回している。
それがかなり興奮した。
我慢が出来なくなり、店を後にし、
近くの公園でアオカン、3発もセックスしてしまった。

公園だというのにかなりの乱れっぷりで、気持ちよかった。
良い拾い物をしたかもしれない


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