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2006年10月03日
さくらはもういいかな[調教日記51]
ぐったりと疲れきった感じのさくらを
セックスをしながら殴った。
セックスをしながらだと、
興奮して我を忘れて殴ることが出来た。
セックスをしながらだと、
殴られてもさくらは笑って喘いでいた。

子宮をペニスで突かれる快楽の方が勝っているのか?
それとも虐められること事態に
快楽を覚えているのか解らないが
涙を流しながら、笑って喘いでいた。

さくらの首を絞めながら私は逝った。
そしてぐったりと横たわるさくらを見た。

体中に緊縛で出来た痣や擦り傷があるさくらは
すごく醜くて、すごく可哀相な生き物に見えた。

チェックアウトの時間が近かったので
さくらを叩き起こして帰った。
帰りの車で、さくらに

「良かったか?」

と聞くと

「良かったです」

と答えが帰って来た。
ふと、

- M奴隷ってのは、ご主人様が喜ぶところを見たい
から嘘を付いているのかもしれないな

と思った。
実際は、本当に痛いのが好きなのかもしれないが、
Mの気持ちは私には解らない。
誰か教えて下さい。


家に帰ってからだが、
- 復讐はもういいかな
と思ってしまった。

きっとすぐにまた、さくらに対する憎悪が湧いてくると思うが(ワラ


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[ Posted by 緊縛っくん at 11:17 | ★ランダムブログ! | さくら調教日記 | Comments(0) | TrackBack(0) ]

2006年10月02日
痣だらけのさくら[調教日記50]緊縛
さくらのマンコはヌルヌルで、
口をパクパクさせて私のペニスを待っていた。
入れようと思えば何でも入ってしまうだろう。

私は、一気にペニスを挿入し、
腹がクリトリスに強く当たるように
さくらを緊縛した縄を両手で引っ張り、
ペニスを子宮の奥深くまで挿入した。
初めからガンガン子宮を突いた。

すぐにさくらは喘ぎ始め、
いつものように大声で喘いだ

「痛いけどすごく気持ちいいです」

さくらはそう言った。

私はダルマ状態のさくらの身体を
縄を引っ張ることでコントロールした。

そうすることで、二人の身体は
いつもより密着し、ペニスは深く挿入され
子宮を揺らした。

ダルマ状態のさくらが身体をビクビクと震わせて
何度も逝った。
その度にマンコがキュッと締まり、
その瞬間がとても気持ちよかった。

その瞬間を味わうためにさくらを何度も逝かせた。


「もう無理、痛い」

緊縛を解いてやると、さくらの身体は至るところが青く変色していた。
痣だらけのさくらはベッドでぐったりしていたが、
私はさくらを引き寄せ、さくらの乾いたマンコに無理矢理ペニスを押し込んだ。

「もう痛い、止めて下さい」

どうやら痛かったのは縛られた身体の方じゃなく、
腐ったマンコの方だったようだ。

私はさくらの言葉を無視し、
さっきの調子で腰を振った。

すると、さくらのマンコはすぐに濡れ始めた。


この日はさくらが動けなくなるまで犯すことを決めていた。


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[ Posted by 緊縛っくん at 11:49 | ★ランダムブログ! | さくら調教日記 | Comments(0) | TrackBack(0) ]

2006年09月29日
緊縛調教でダルマを作る[調教日記49]
これからさくらを緊縛しよう、そう決めていた。

部屋に入ると、さくらを立たせ、
昨日さくらの吹いた潮で服が汚れたことなどを
キチガイのように怒ってやった。
最近無駄に怒ることが多いが、
それがストレス解消になってなかなか楽しい。

怒ったフリをしながら、興奮したフリをして手を上げる
どんなに叩いても蹴っても何も反抗しないのが、
奴隷のいいところだろう。
さくらの頬をおもいきりビンタすると、
さくらはベッドに倒れこんだ。

目を真っ赤にしながら一言も喋らないさくらに、
服を脱ぐように命令すると、
さくらは無言で服を脱いだ。

私はカバンからロープを取り出し、
さくらを縛り始めた。
さくらはやはり、私が緊縛するのにあわせるように
上手に身体をくねらせた。
やはりさくらは緊縛奴隷向きだ。
全身を縛り終えたところで
頭が膝に付く格好にし、緊縛した。

膝を抱え込んで丸まった状態のさくらは
見ていて面白かった。

さくらのマンコに縄が食い込み、
汚い肉がはみ出し、妖しくテカッていた。

私は縄からはみだしたマンコの肉を撫でるように触った。
マンコからどんどん愛液が溢れてきて、
縄はぬるぬるになっていた。

私はナイフを取り出し、喰い込んだ部分の縄を切った。
全体的に緊縛は少し緩んだが、
さくらが動けるほどにはならなかった。

私はさくらの汚いマンコを丁寧に執拗に舐めてやった。
さくらは涎をダラダラ垂らしながら、
小さく喘ぎ声を上げ始めた

私はダルマのようなさくらの両股を鷲掴みにし、
汚いマンコにペニスを押し当てた


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[ Posted by 緊縛っくん at 12:08 | ★ランダムブログ! | さくら調教日記 | Comments(0) | TrackBack(1) ]

2006年09月28日
おしおき[調教日記48]緊縛セックス
土曜日はさくらが潮を吹いたのがなぜかうれしくて、
服を濡らされたことに対して怒ることを忘れていた。

しつけはしっかりしないと
またさくらが調子に乗ってしまうので
とりあえず怒ることにした。

久しぶりに昼間明るいうちからさくらを呼び出すと
さくらはニコニコしながらやって来た、
女の子らしく、スカートを穿いていた。

私もこれから怒ることをさくらに気付かれないように
さくらが車に乗ってもニコニコしていた。
さくらは

「ねぇねぇ、どこ行くの〜?」

と彼女気取りだ、かなりうざい
私は一言も喋らずにニコニコしながらホテルに向かった。

さくらはすぐにソレに気付き、死んだような表情になった。

さくらは無言になった。

ホテルの駐車場に車を停め、パンティを脱ぐように命令した。
さくらは何も言わずにパンティを脱いだ。

私が車から降りると、
緊縛用に用意しておいた縄などの入ったカバンをさくらに持たせる
さくらは黙って私の後ろに付いてきた。
もう何も言わないし、抵抗もしないあたりが
今までの調教の賜物と言えるだろう。


ホテルに入る前に、
駐車場の車の影でとりあえず一発セックスをした。

何もしなくても濡れているさくらのマンコに
後背位でペニスを挿入し、さくらに腰を振らせる。
かなり気持ちよかったので、
すぐに二人とも逝ってしまった。

さくらはいつの間にか、どこでもセックスをし、
どこでも逝ける淫乱女になっていた。


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[ Posted by 緊縛っくん at 12:09 | ★ランダムブログ! | さくら調教日記 | Comments(0) | TrackBack(17) ]

2006年09月26日
駐車場放置後の話[調教日記46]
全裸のさくらを駐車場に放置したあと、
少し離れたところに車を停め、
さくらに気付かれないように遠くから観察していた。
服を着ていても寒い、この日はかなり冷えた。

さくらは駐車場にうずくまったまま動かなかった。
どこかに隠れようともせず、
家に帰ろうともせず、
結構疲れるであろう、うずくまった体勢で
ずっと動かなかった。

-何時間たっただろうか、
実際には2・30分くらいか、
さくらを覗いている私でも、
その時間は途方もなく長く感じた。

さくらが全く動かないことに痺れを切らした私は、
車に戻り、さくらの元へ戻った。
私が話しかけてもさくらは全く反応しなかった。
さくらの顔を見ると、あの時の幽霊のような表情だ、
ゾッとした。

私がさくらをじっと見ていると、
さくらはブツブツつぶやきだした

「おしっこ、漏れちゃうよ、漏れちゃう…」

何度か呟いたあと、
さくらはその体勢のまま放尿した。
さくらの足元におしっこが広がり
裸足のさくらの足は、広がったおしっこで濡れた。

気持ち悪かった。

私はこれはいつもの演技だ、と決めた
また壊れたふりをしている、
私を騙すために嘘の演技をしているんだ、と

私は、

「良く出来たね、偉い子だ、今日はもう帰るぞ」

と言い、外で足を拭かせ、着替えさせ
すぐに帰った。


家に帰ると、会った後にメールがくることは最近なかったが、
久しぶりにメールが来た

「今日はありがとうございました。
最近エッチしてないけど何でなの?
もう一度会って下さい」

時間を見ると、以外にもまだ0時前だった。
そういえば、最近セックスをしていないなと思ったので、
ぱっとやって帰って来ることにした。


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[ Posted by 緊縛っくん at 14:13 | ★ランダムブログ! | さくら調教日記 | Comments(0) | TrackBack(0) ]

2006年09月25日
選べない2択[調教日記45]露出
もしもし、今暇だろ?行くから待ってろ。
土曜日、さくらに電話をしてみたら予想外の答えが返ってきた

「誰?」

私はそれを聞いて血の気が引いていくのが解った。
さくらは私をおちょくっているのか、
それとも私の事を忘れて、もう会わないようにしようとしているのか?
何にせよ、会わないなら電話が来ても無視すればいい話だ。
怒りが込み上げてきた。
私は無言のまま電話を切り、いつもさくらを呼び出すコンビニに向かった。

予想通りさくらからメールが来た

「ごめんなさい、誰か解らなかったんです。許してください」

さくらはわざわざ私を怒らせたいのだろうか?
私は今コンビニで待ってるから、5分以内に来い
とメールを送った。
すると直後にさくらから電話があり、

「ごめんなさい、痛いのは嫌です、もう嘘はつかないから許して下さい」

と泣きながら必死で訴えていた。
私はその言葉は無視して、あと5分しかないぞととさくらを煽った

「痛いことするなら行きたくないです、
今日は行きたくない」

と、何度も言っていた。
いらいらしたので、話の途中で電話を切った。
5分後、さくらが来た、息を切らしていた
走ってきたらしい。
私は

「ちゃんと間に合ったね、偉いじゃん。」

とさくらを笑顔で車に乗せ、
いつもの駐車場に向かった。

駐車場に付くと、とりあえず服を脱がした。
冬が近いからか、夜はかなり冷える。

さくらを車の外に出し、笑顔で
ここから歩いて帰るのと、痛いのどっちがいい?
と質問した。

裸で歩いて帰るのがいいか、
草むらでドロドロになりながら緊縛し甚振られるのがいいか

さくらは
「両方嫌です、ごめんなさい」
と答えた。
さくらが答える前に私の答えは決まっていた
私は汚いのが嫌いなので、ドロドロにしようとは思っていなかった。
露出調教ついでに、全裸で家まで帰るさくらは見てみたいと思った。
私はさくらが全部答え終わる前に車を走らせ、駐車場から離れた。
さくらは追ってくる気配もなく、
その場にしゃがみ込んでいた。


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アナル占い←選べない質問がいくつかあってかなり笑えた


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[ Posted by 緊縛っくん at 11:44 | ★ランダムブログ! | さくら調教日記 | Comments(0) | TrackBack(0) ]

2006年09月22日
緊縛調教の練習[調教日記44]
昨日は早く帰れたので、
ホテルで緊縛調教の練習をしようと思ってさくらを呼び出した。

ホテル代はさくらに出させる予定だったので、

「今日は金ある?」

と聞いてみると、

「お財布忘れました」

と言った。
その言葉を待っていたように、私は怒った。

「今日はホテルに行きたかったのに、
何で財布を持ってないんだ?
お前のせいでホテルに行けなくなった、
どうすんの?」

とりあえず、理不尽なことを言ってみたかったので、
思いついた言葉を適当に並べて殴ってやった。

さくらは

「どうしてそんな事言うの?
私は○○君の財布じゃない、
お金ももうないの!」

と反論してきたが、
私にはそのさくらの台詞が
不幸な女を演じているように感じ
腹が立った。

「お前は俺の奴隷だろ?
奴隷は黙って主人の命令に従っていればいい」

と即座に切り返し、殴った。
さくらは黙り込み

「給料日が10日だから、それまではお金がありません
ごめんなさい」

と答えた。
どうしてここまでして私にすがっていたいのかは解らないが、
奴隷というのはそんなものだろう。
と勝手に理解しておいた。

まあ、ホテル代以外を請求している訳ではないし、
さくらの調教のためにホテルを使用してやってるんだから、
さくらがホテル代を出すのは当然だろう。

そんな感じで、昨日はずっとさくらを説教していた。

ストレス解消にはなった。


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[ Posted by 緊縛っくん at 11:29 | ★ランダムブログ! | さくら調教日記 | Comments(0) | TrackBack(0) ]

2006年09月21日
さくらの奇怪な行為[調教日記43]アナル
さくらからメールが来た

「もう連絡しないから…」

どうせいつものつまらない作戦だろう、
正直さくらのこの行動には飽きていたので

「わかった。一生連絡とらないでおいてやる」

と返信した。すると、しばらくして

「ごめんなさい、無視はしないで下さい」

とメールが返ってきた。
あとは、いつも通りほかっておいたら、
携帯がずっと鳴っていた。
21時〜22時の間は特にひどく、
3分おきに着信があった。

さくらはやはり病気だ。


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[ Posted by 緊縛っくん at 12:25 | ★ランダムブログ! | さくら調教日記 | Comments(0) | TrackBack(0) ]

2006年09月18日
さくらはモノ[調教日記42]財布
先週は、ほとんど毎日調教をした。

それもホテルでだ。

自分で金を払うのならもちろんやらないが、

さくらがサイフになってくれるので、ホテルで調教をした。

緊縛調教の練習もしたし、膣内放尿は毎日した。

まあ、ホテル代を払うだけで、素晴らしい調教が受けれるんだから、

さくらも満足だっただろう。


先週の木曜日だったか、

ついにフィストファックに成功した。

気持ち悪いことに、さくらのマンコは

私に腕を呑み込んだのだ。

時間をかけて拡張したせいか、

指を入れている時点では締まりがなく、ガバマンだったが、

拳が全部入りきった瞬間に、緊張したのかマンコがキュッとしまり

締め付けられているのは腕であるが、

なぜか気持ちよかった。

拳で子宮をガンガン揺らしているのが良く解った。

さくらは今までにないほど感じ、絶叫し、

何度も逝った。

フィストファックは拷問というより、

ご褒美と言った感じだった。

そして、子宮を揺らすことは、

他のどんな行為よりも有効だということが解った。

これでさらにさくらは私の虜になったに違いない。


土曜日、

さくらはまた生理が来たようだ。

今月はほかっておくことにした。

久しぶりに何も考えずに過ごすことが出来そうだ。


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[ Posted by 緊縛っくん at 12:21 | ★ランダムブログ! | さくら調教日記 | Comments(0) | TrackBack(0) ]

2006年09月16日
平日のホテル[調教日記41]調教
月曜日、気分的にホテルに行きたかったので、
夜10時ごろさくらを呼び出してホテルに行った。

この日も、昨日と一緒でさくらは物静かで、
同じ台詞を繰り返していた。
どうせ、気が狂ったフリでもしているんだろう。

なぜ、ホテルに行きたかったか?
単に大声でさくらを脅しながら調教したかっただけだった
(笑)
外でやると、いくら車の中とはいえ、少し控えてしまう。

ホテルに入ると、すぐに
「お前、ぼそぼそ喋って気持ち悪いよ」

と言って、何度も身体を叩いた。
抵抗しないさくらを裸にすると、
私に逆らうな!従え!と大声で連呼しながら、
狂ったようにさくらを甚振り続けた。

さくらも外では遠慮していたのか、
いつもよりかなり大きな声で

「ごめんなさい。痛いのは止めて下さい」

と泣きながら叫んでいた。

叩いているうちに、なぜかさくらに対する怒りがこみ上げてきた
そして、持っていた縄で首を絞め、
持ち上げてやった。

縄を両手で持ち、もがくさくらを見て
今までにないほどの興奮を覚えた。
縄を離すと、放心状態で怯えるさくらがいた
私は、

「勝手に休むなっ!」
と、何度も叩いた。

そしてまた首を緊縛し、持ち上げた。
さくらはもがいていた。
それを見ながら、私は必死で縄を引っ張っていた。
もう自分でも何をやっているか解らなかった。

ただ、楽しいからやっている

そんな気分だった。
その行為だけで、私は疲れてしまい、帰ることにした。
そして、さくらに

「今日はよく頑張ったな」

と言い、頭をなぜ、褒めてやった。
私の中では飴と鞭の使い訳のつもりだ(笑)

帰るとき、さくらがもたもたしていたので、
それを理由にホテル代を払わせた。


さくらを家まで送り、今日は抜いていないことに気付き、
家の前でフェラチオをさせ、髪にかけて帰ってきた。


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[ Posted by 緊縛っくん at 15:05 | ★ランダムブログ! | さくら調教日記 | Comments(0) | TrackBack(0) ]

2006年09月15日
再びフィストファック[調教日記40]緊縛
日曜日は前日がほぼ徹夜だったので全くやる気がなかった。

ただ、ぼーっとしながら、
そのうちさくらが自殺してしまうんではないか?

そんなことを考えていた。

まあ、それまで私が楽しめればいい訳だが(笑)

そういうことを考えていたら、
ちょっと焦ってしまった

「早く調教をしないといかんな」

私はそう思い、夜8時頃さくらを呼び出した。
さくらは前のようにジャージで来た。
ずっと泣いていたのか、目の周りに隈があり
顔は青白く、幽霊のようで不気味だった。

さくらは助手席のドアの前に立ち、
車に触れる様子も見せず、そこに立ち、
じっと私を睨んでいた。

正直、刺されるかもしれないと思い、恐かった

しかし私は、

「早く乗れよ、雌豚」

と言って、ドアを開けた。
するとさくらは無言のまま隣に座った。
そして、

「新しい仕事探さないといけなくなりました」

と言った。
私のせいで仕事を辞めたとでも言いたいんだろう。
さらに、

「本当は子供をおろしました、どうしたら信じてもらえますか?」

とまた言ってきた。
さくらが発する言葉は全て嘘だと私は決めていた。
さくらは私の奴隷だから、決定権は全て私にあるのだ。

さくらがこの日発した言葉はこの二つだけだった。

私はいつもの駐車場でいつものように
濡れているさくらのマンコに指を入れ、
とりあえず一回逝かせてやった。

その後ローションをマンコに流し込み、
フィストファックをするために、
両指を入れて少しずつマンコを拡げていった。

この日は途中で人が来たので帰った。


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[ Posted by 緊縛っくん at 17:03 | ★ランダムブログ! | さくら調教日記 | Comments(0) | TrackBack(1) ]

2006年09月14日
さくらを壊す[調教日記39]緊縛
さくらの緊縛されたマンコの周りにだけ、
異様なほど泥で汚れていた。
私は、靴を穿いたままさくらマンコを足で弄り続けた。
さくらは泣いていたが全く抵抗しなかった。

私は泣いている女を見ると興奮する、
またいつものように

「泣くな!」

と言ってさくらの顔を叩いた。

さくらを虐めていることに興奮し、
その状態からさらに追い込みを掛けた。
言葉攻めだ。

「裁判起こすから、
探偵に依頼して、いろいろ調査済みだからさ、
メールも全部保存してあるし、
会話も録音してある」

と、訳のわからないことを言って脅した。
別に何をしようという訳でもない
ただ、泣きながら怯えるさくらを見るのが楽しい。
さくらは

「裁判だけはやめてください」

と、泣きながら何度も言っていた。
私はさくらを草むらに捨てた状態で朝日が登るまで
さくらを虐め続けた。

朝の5時頃になり、車も増え始めたので、
さくらの緊縛を解き、ドロドロの身体に服を着せ
家まで送った。

緊縛が上手くいっていたようで、
さくらがもがいて付いた擦り傷以外外傷はなかった。

ただし、心には大きな傷が付いたに違いない。
さくらが廃人になるまで調教を続けるつもりだ。


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[ Posted by 緊縛っくん at 10:46 | ★ランダムブログ! | さくら調教日記 | Comments(0) | TrackBack(0) ]

2006年09月12日
ゴミ捨て場[調教日記38]緊縛
私は緊縛を始めた

ゆっくりと丁寧に縛っていく、
さくらは緊縛をされ慣れた緊縛奴隷のように
私の縛りに合わせて身体を動かした。
さくらは私に縛られるために生まれてきたのかもしれない
そう思えるほどに、息がぴったりの緊縛プレイ

私は今までで一番丁寧に緊縛をした。

さくらは、今ではこんな状態になってしまったが、
一度は私が愛した女性だ。
緊縛することによって、永遠に私の物になるような気がした。

緊縛が終わった。

私は緊縛調教中に浸っていた自分の世界から
現在の我に帰り、さくらを押し倒すと、
わけもわからず何度も顔を叩いた、
背中や尻も何度も叩いた。
さくらは何度も

「ごめんなさい、ごめんなさい」

と言い、泣いていた。
しかし、その日の私は止まらなかった。
さくらの全身を緊縛した縄を掴み、
マンコが圧迫されるようにググッと退き付けた。
そして、車のドアを開け、
外の草むらにさくらを捨てた。

私は綺麗好きなので、
普段なら草むらなんかでセックスをしたいとは思わない。
しかし、さくらを犯したいと思った私は
あえて草むらを選び、さくらを捨てたのだった。

裸で、緊縛され、夜の草むらに捨てられたさくらは
多分、今までの人生で一番の恐怖を味わっていたことだろう。
ガタガタふるえながら、目を大きく見開き、
緊縛で動けないながらも、縮こまっていた。


ふと我に返った私は、
さくらの心配よりも、服が汚れるからセックスは辞めよう
と思った。

そしてさくらの緊縛され、縄が食い込んだマンコを足で押した。
そして、汚いモノを触るかのように、足でさくらを確認した。


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2006年09月11日
さくらの調教[調教日記37]緊縛
土曜の夜、予想どおりさくらからメールがあった。

「今から、会ってくれませんか?会いたい」

その日、私は久しぶりにスポーツをして疲れていたので、一旦は断った。

しかし、風呂から出ると急にセックスがしたくなった
そこで、さくらと会うことにした。
さくらはなぜかスカートで来ていた。
車に乗ると最初に、

「痛いのは嫌だから、叩くのは止めて下さい、エッチ頑張るから…」

と言った。
私は笑いながら、言った。

「ちゃんと言うとおりにすれば、叩くのは止めてやるよ」



その日は、大きい車だった。
さくらを調教するためだ。
いつもは後部座席を自分で倒してフラットにしているが、
土曜はさくらにやらせた。
のろのろしていると、

「早くしろよ!」

と言って尻を蹴ってやった。
座席をフラットにし終わると

「そんなにセックスがしたいか?変態だな、さくらは」

と、自分勝手な御託を並べる。
しかしさくらは、それに合わせるように

「セックスがしたいです」

と答えた。

さくらは本当にセックスが好きなんだろう。

妊娠事件のとき、私は女性の身体について調べまくった。
その時、多感症という言葉を知ったが、
さくらは多分それだ。


さくらはセックスを求めるように、
スカートを穿いたまま股を開いて仰向けになった。

ノーパンだった。

しかし私は、さくらの予想に反して、
セックスよりも先に緊縛を始めた。
さくらは得に驚いた様子もなく、私の指示に従い身体を動かした。


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[ Posted by 緊縛っくん at 11:46 | ★ランダムブログ! | さくら調教日記 | Comments(0) | TrackBack(0) ]

2006年09月06日
さくらの反抗期[調教日記36]緊縛
さくらからの連絡がない。

生理でないときは、一日に何回かは必ず連絡をしてくるさくらからの連絡がない。

よく考えたら、この前別れたあとに、ありがとうメールもなかったな…。

ありがとうメールっていうのは、いつも車から降ろした後に、

「今日は会ってくれてありがとうございました」

と、さくらが送ってくるメールなんだけど…

そういえばなかったな。


かなりひどい扱いをしたから、もしかしたら反抗期か?

いや、さくらのことだから、私が心配して連絡してくるのを狙ってのことだろう。


まあ、さくらのことだから、3日もすれば寂しくなって連絡してくるだろう。

それまでは調教の準備期間かな(笑)


それにしても、ブログを始めた頃に比べて、私はすごく変わったと思う。

さくらのせいで彼女や他の愛人、奴隷を失ったこともあるかもしれないが、

目的が緊縛一つに定まって、気持ちが楽なくらいだ。

さくらに対してはいつも冷静に、冷酷になれる。


さくらから連絡があったら報告します。



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[ Posted by 緊縛っくん at 14:07 | ★ランダムブログ! | さくら調教日記 | Comments(0) | TrackBack(0) ]

2006年09月05日
理想と現実[調教日記35]青姦肉便器
さて、昨日は久しぶりにさくらに会って来た。
私は会わないときは完全にさくらを無視することに決めたので、
4日間さくらの電話・メールは完全に無視した。
自分の性欲が向いた時のみ、こちらから連絡を取り、セックスすることにしたのだ。
そのほうが彼女は性欲処理専門奴隷、または肉便器として嬉しいだろう(笑)


「今からセックスするから、ちゃんと濡らして来いよ
スカートで来い、すぐセックス出来るから」

と、ちょっと御主人様っぽく呼び出した。

さくらはジャージ姿でやってきた。
私は無言でさくらを車にのせ、いつもの駐車場に行った。

「4日間ちゃんと反省したか?」

と聞くと、さくらは私が許すと思ったのか、少し笑顔になり

「ちゃんと反省したよ、寂しかった…」

と言った。
その言葉に合いの手を返すようにさくらの尻を叩き、

「じゃあ、なんでジャージなんだ?
スカートで来いって言っただろ?」

「寂しかったのはマンコだけだろ」

とさくらのジャージパンツを一気に降ろし、
車のボンネットに仰向けに寝かせ、濡れたマンコにペニスを挿入。
初めから激しく腰を振り、子宮を突いてやった。
さくらは突然の出来事に意識が飛んでしまたのか、
野外であることをお構いなしに大声で喘いだ。

「マンコだけはしっかり濡らしてきたようだな。
青姦してるってのに大声で喘いで、
やっぱりお前は肉便器だっ」

私は思いつく限りの卑猥な言葉でさくらを言葉責めし
嫌がるさくらに顔射した。
まだ私が言っていることが冗談と思っているのか、

「最悪〜」

と言ったさくらの顔を何度も叩き、
放心状態のさくらにバックから挿入
子宮を破るつもりでガンガン突いてやった。
さくら泣きながら笑い

「気持ちいいです」

と言いながら、何度も逝った。

そしてセックスが終わるとまたすぐに車を走らせ、
歩くこともままならないさくらを半裸のまま家の近くに降ろし
家に帰った。

ふと、現実が理想を飛び越えて
1人歩きをしてしまうことがあるというが、
まさにさくらとの出会いがそれであるのかもしれない
などと、今の状況を考えながら
車の中で私は笑っていた。


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2006年09月04日
久しぶりのアダルトショップ[調教日記34]フィストファック
前回、さくらにフィストファックをした!
と言い張った私でしたが、
3本指でやるのはフィストファックじゃない!
というメールが多数ありまして、調べてみたところ、
フィストファックは拳を全部入れるプレイらしですね;
激しく掻き回すことだとずっと勘違いしていました;
以後、気をつけます。


私には結構大人気ないところがある。

フィストファックを勘違いしていたことで、
さくらに対してフィストファックしてやりたいと言う思いが
ふつふつと湧いてきた。

そこで、緊縛調教よりも先に
フィストファックが出来る女にしてやろうと思った。


さくらのマンコはかなりきつい。
伸縮性どうこうの前に、小さく、
名器とまではいかないがかなりいい物を持っている。
そのマンコを壊してしまうのに少し気は引けたが、
締まりに関してはフィストファックと同時に
鍛えて行くということにした。

フィストファックについて調べてみると、
そんなにハードルは高くないように思えた。
女性の性器は子供が出てこれるくらい伸縮するので、
アナル調教と同じように、少しずつほぐしてやり、
拡張していけば拳が入るようになるようだ。

ローションなどを使うと効率的に出来るとも書いてあった。

私はアナル調教は何度か経験しているので、
かなり気が楽だ。
とりあえず、かなり久しぶりにアダルトショップへ行き、
ローションを買ってきた。

土日は会わなかったが、今週はしっかり調教してやるつもりだ。

あと、さくらを連れてアダルトショップにも行ってみたいと思った。


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2006年08月31日
緊縛奴隷[調教日記33]フィストファック
さくらを緊縛奴隷にする。


月曜・火曜とさくらからの連絡はなかったが
私は全く気にしていなかった。

それは、さくらが生理であることは、
私の機嫌を損ねることであることに気付いていて、
あえて連絡をしてこないことを
私は知っていたからだ。

昨日メールがあり、

「ああ、生理が終わったんだな」

と、私は思った。

そして、さくらをいつもの場所に呼び出し
深刻な顔で待っていた。

私はさくらに、もう会わないと言った。
予想通りさくらは泣き出し

「ごめんなさい!もう嘘はつかないから、捨てないで!」

と私に縋ってきた。
私は

「会ってセックスするだけだけどいいんだな?」

と聞くと、さくらはそれでもいいと答えた。
私はそれを聞いた直後に
さくらに車から降り、、
ジャージの脱いで尻をこっちに向けるよう命令した。

さくらは何の反抗もせずにそれに従った。
前戯はなしだったが、さくらのマンコは既に濡れいていた

私は勢い良くペニスを挿入すると、
さくらを壊すつもりでガンガン突いた。

さくらはすぐに逝った。

しかし今回はそこで終わらなかった。
私は妊娠事件のときから、
さくらを人間として扱わないと心に決めていた。

「さくらは今日から性欲処理の奴隷だ、いいね?」

私自信、人間はここまで非情になれるのか…
と感心してしまうほどの自分の鬼畜ぶりに驚かされた。

さくらは何も言わずに頷いた。

さくらの口にタオルを押し込み、
用意していたロープで縛り、即席の猿轡をした。

私は何も考えずに、尻を何度も叩いた。

さくらは涙をぽたぽたとこぼしながら尻と顔を真っ赤にして耐えていた。

そして、さくらのキツメのマンコに指を3本押し込み
激しくフィストファックをし掻き回してやった。

ふいに眠くなったので、さくらには着替える暇も与えず車に乗せ、
彼女の家の前に半裸の状態で降ろしてきた。

私はついに、奴隷を手に入れた。


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2006年08月30日
緊縛への階段[調教日記32]
日曜日、昨夜の緊縛とレイプ気味なフィストファックに興奮し、
目が覚めたのは朝の6時だった。

すがすがしい朝だ。

私は、さくらと日中に会ったことは多分2回位しかないと思う。
なぜならさくらに調教以外に時間を割くことは無駄だと考えているからだ。

一度はさくらに気持ちが傾いたこともあったが、
今回の妊娠騒動で完全に熱は覚めてしまい、
鬼畜な私が戻ってきたのだ。

もともとさくらへの復習のために始めた
緊縛調教への道であったが
その目的を完全に思い出したのだった。

しかし、日曜日はさくらからの着信が多かった。
昼頃から鳴り始め、多いときは10分置きに携帯が鳴った。
ほとんどストーカー状態だった

しかし私は完全にそれを無視し、自分の趣味の没頭していた。


夜になると、なぜかさくらに対する恨みとか怒りの感情が湧いてくる
そしてさくらを呼び、さくらのマンコでストレス解消するのだ。

しかし今、さくらは生理中である。
土曜は勢いであんなことをしたが、
正直、自分が汚れるのは好きではないので
今日は会わないことにした。

日曜日、私は完全にさくらからの電話を無視し、
調教のシナリオを練っていた

生理が終わるまでは…


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[ Posted by 緊縛っくん at 10:58 | ★ランダムブログ! | さくら調教日記 | Comments(0) | TrackBack(0) ]

2006年08月29日
深夜の緊縛行進[調教日記31]青姦
土曜日、この日私は出勤だった。

いつもより早く帰った私は、
携帯電話に残るさくらからの
大量の着信履歴とメールを消し、
家に帰り、電話を待った。

電話を無視するのも、
かけ直さないのも計算のうちだ。

さくらからは30分おきに電話がかかってきた。
きっと、もう私が会ってくれないと思って焦ったのだろう。
10時頃、電話に出てやった
そして、

「今から会おうか」

と一言だけ言ってさくらを迎えに行き、
車に乗せて近くの小学校に行った。
土曜日だからか、警備員はいないようだ。
私は昨日の出来事については何も触れず、一言

「服を脱いで裸になれ」

と命令した。
さくらは目を潤ませながらも、すぐに服を脱いだ。
下着だけの姿になると、さくらは突然泣き出し、

「今日は生理だから、これ以上脱げない」

と言った。さすがの私も、
これ以上汚い女を見たくなかったので
下着を脱がせるのは我慢した。

そして、ついに私はさくらを後ろ手で緊縛し、
大型犬用の首輪を付けリードをひっぱり

「そのまま校庭の向こう側まで歩け」

と命令したのだ。
さくらは反抗せずにゆっくり歩き出した。

私は周りを見張りながら、さくらの後ろを付いて行った。

校庭の反対側に着いた。
そこで私は、さくらのパンティを脱がせ、
血だらけの汚い、しかし濡れたマンコに
用意していたピンクロータを入れ
それを自分で押さえさせ、再び反対方向に歩いた。
さくらは一言も言葉を発せず、それに従った。

水道の所に着くと、さくらの臭くて汚いマンコを
思い切りフィストファックし、手で青姦をした。
私の手と、さくらの太股は血だらけになったが
さくらは「気持ちいいです」と叫んでいた。

水道でさくらの身体と自分の手を洗い、家に帰った。


私が家に着いて間もなく、さくらから電話があった

「ここどこ〜?」

「わからない」

「もう寝ましゅ」

私が何を質問しても
この3つの言葉を繰り返し呟いていた。
壊れてしまったようだ(笑)

今日は満足だった。


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2006年08月28日
進展[調教日記30]調教前夜
さて、土、日とさくらと会って来た訳だが、
私は今機嫌がすこぶる良い。
なぜなら、予想通り妊娠はさくらの自演だったからだ。

それについて話そう。

金曜の夜、さくらとメールのやり取りをしていた私は、流産したとしても、費用はかかってるはずだから、それだけでも払わせて欲しいと迫った。

電話をし、泣いているフリをしながら

「俺のせいで、さくらに辛い思いをさせたんだ!
金だけでも払わせてくれ!
そうしないと、普通に生きていくことが出来ない!」

などと、かなり演技じみた台詞まで言った(笑)

さくらは重要なことを言葉に出来ない女で、
恥ずかしいことや言いづらいことは必ずメールでする女だ。
私はそれが解っていたので、電話を切った後、
ニヤニヤしながらメールを待っていた。

予想通り、さくらからメールが来た

「診察費が全部で12,000円位かかりました。
それだけ払ってくれればいいです」

私は笑った。
これで妊娠していたか、していなかったか
はっきりさせることが出来るからだ。
用意していたのメールを送った。

「お金は払うから、証明出来るもの見せてくれる?
料金までは解らなくていいから、
妊娠していたことが確認できるだけでいいから…」

さくらはやはり

「書類は全部捨てた。持ってるの嫌だから」

という返事をして来た

私はこの時点で100%妊娠はなかったと確信した。
そして、

「いや、証明してくれないと、お金渡せないな
詐欺だったら刑事告訴も考えてるし
ないなら病院の場所教えて
今から行って確認してくるから。
メールで証拠も残ってるし(笑)」

私はそういったことに関してあまり詳しくないし、
メールが証拠として効力を発揮するかなどといったことは
正直解らない。
しかし、さくらも同程度の知識しかないだろうと読んだ

すぐにさくらから電話があり、
泣きながら私に謝ってきた
警察にだけは言わないで!と何度も言われた

私は今最高に勘が冴えている、そしてツイている。

そこで私は急にやさしくなり

「嘘で良かった…安心したよ
勇気を出して本当のことを言ってくれてありがとな
今日は遅いからもう寝よう、明日会おう」

と言い、電話を切った
そして眠かったので寝た。

今後の緊縛調教までのシナリオを練りながら
久しぶりに安眠することが出来た。


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[ Posted by 緊縛っくん at 11:45 | ★ランダムブログ! | さくら調教日記 | Comments(0) | TrackBack(0) ]

2006年08月24日
点と線[調教日記29]蜘蛛と緊縛
私は探偵に向いているかもしれない。
とりあえず昨日一日仕事を休み、妊娠について調べ尽くした
誰にも負けない位の知識を付けたつもりだ。

夜さくらに会い、
私は子供を育てていく覚悟を決めたこと、
両親に土下座をしてでも話をする決意をしたことを伝えた。

しかし、さくらはかたくなに
「1人でおろすから気にしないで」
と言った。

私の子である、そういう訳にはいかない。
長時間の話会いが続いた
そのうちさくらの話につじつまが合わない部分があることに気付いた。
私は

「どうしてもおろすなら書類にサインさせてくれ、
さくら1人で辛い思いをするのは嫌だ」

妊娠中絶には特殊な場合を除き相手の男のサインがいる
私は執拗に迫った。
さくらはそれを拒んだ。
私はカマをかけてみた

「じゃあ今からセックスしよう、
いっぱい中出ししてやるから」

さくらは最初はいいよと言っていたが、
いつもの場所に着くと顔色が急変し、
今日はダメだと言い張る。
理由は気分が乗らないからと言う。

結果から先に言うと、さくらは生理だったのだ
結局全てが嘘であった。
我慢をし過ぎたためか、途中で腹を押さえ
お腹がいたくて貧血気味だとボロを出した。


「今日は帰るけど、書類にサインをさせてくれないなら
もう一生会わない」

と言って別れた。
それが深夜2時頃の話だ。
深夜3時頃にさくらから電話があり、

「親には絶対相談しないでね」

と言われ、メールでも念を押された
言う訳がない、嘘なんのだから

そして今朝8時、予想通りのメールがあった

「夕べ病院に行ってきました。初期流産らしいです。
20%の確率でなるんだって
書類は嫌だから捨てました」

さくらは蜘蛛の巣にかかった蛾のようだ、
さくらがもがくほどに糸がからみきつく緊縛される
さあこれからが楽しみだ。


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[ Posted by 緊縛っくん at 12:02 | ★ランダムブログ! | さくら調教日記 | Comments(0) | TrackBack(0) ]

2006年08月22日
人生をやり直したい[調教日記28]妊娠
昨日さくらからメールがあった
「話したいことがあるから会って下さい」

私は何となく解っていたので、ある程度覚悟は出来ていた。
車の中でさくらの態度はいつもと変わらなかった。
しばらく走ったところで車を止め
「何の話だった?」
と聞く
さくらは黙っていた。
私は

「大丈夫だから話してみろ」

と言った。

さくらはもったいぶって言った

「何とかするから、怒らないでね…
妊娠5週目だって…」

ある程度予想は出来ていたが、かなりのショックを受けた。
そしてさくらの目の前で、彼女に別れの電話をした。
彼女は突然のことで何を言っているのか解らなかったようだが、
私は一方的に別れるとだけ告げて電話を切った。

私は緊縛調教をするために、この企画を始めたのだが、
理性を抑えきれず、途中から
さくらの身体に夢中になっていたことに気付き、
後悔した。

妊娠について調べれば調べるほど現実味が増し、辛い
さくらは中絶をしたがっている。
しかし、するには私のサインが必要らしい
中絶はさせたくない。
しかし、さくらと生涯を共に出来るか?
不安でしかたがない


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[ Posted by 緊縛っくん at 10:50 | ★ランダムブログ! | さくら調教日記 | Comments(0) | TrackBack(3) ]

2006年08月21日
青姦中出し事件[調教日記27]淫乱旅行
久しぶり暇な時間が出来たので
さくらを連れて近くの青姦スポットを見に行ってきた
青姦スポットというのでかなり凄いことを想像していたが
実際に行ってみると人が全くいなかった。
曇っていて雨がふりそうだったのも原因の一つかもしれない

今日のさくらは久しぶりにスカートを穿いて来させた
普段ジャージ姿を見慣れているせいか、結構萌えてしまった。

そのせいか、移動中からすでにセックスモード全快だった私は
公園のベンチに座るとさくらのパンティの上からあそこを刺激した
すぐに横から指を入れ全体を優しくなでてやった。

さくらは最近半端なく愛液が出るようになった
すぐにパンティがグショグショになり、
スカートの内側も愛液で塗らした

この日の私はなぜか欲求不満で生で挿入したかったので
ペニスを生で挿入し、最初から激しく腰を振った

公園のベンチの上、周りからよく見える場所でもさくらは大声で喘いだ
この日はすぐに私が逝きそうになり、
さくらが逝く前にペニスを抜くハメになった。
入れるとすぐに逝きそうになり、すぐに抜いて落ち着ける、
そしてまた挿入…それを繰り返した

繰り返しているうちにさくらが逝かないことに腹が立ってきた
そして私自身少し意識が飛んでいたのもある

気付くと私はさくらに中出し
それでも腰を振り続けていた。
この日、さくらに初めて中出しし
抜かずに4連発もしてしまった。

かなり気持ちよかったが、今後悔していることは言うまでもない。


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[ Posted by 緊縛っくん at 11:25 | ★ランダムブログ! | さくら調教日記 | Comments(0) | TrackBack(1) ]

2006年08月15日
おもらしさくら[調教日記26]膣内放尿
久しぶりにさくらとホテルに行ってきた。

私が良く見るブログで膣内放尿の記事が載っており、久しぶりにその言葉を聞いてやってみようと思った。

よく考えたら、さくらとホテルに行った経験は何度かあるが、風呂に入った記憶がない。

着くとすぐにセックスを始めて、疲れ果てて寝るというパターンしか経験がないのだ。

ホテルに行き、とりあえず入ってすぐに玄関でセックスを終えると、私はさくらに風呂に入ってくるように行った。

さくらは風呂に行った。

服を脱ぎ、風呂に入ったのを確認すると、私は後に続くように風呂に入った。

少し驚いたさくらを、風呂にあったエアーベッドに押し倒し、生でセックスを始めた。

身体を洗いかけで泡だらけのさくらのマンコはいつもより滑りが良く、すぐに逝ってしまいそうになった。

さくらも気持ちが良いらしく、大声で喘ぎ、何度も逝った。

さくらの声が風呂の壁に反射し、いつもより興奮した。

そして私は膣内放尿をした。

以外に勢い良くおしっこをすることが出来た。

さくらは何度も気持ちいいと叫んだ、完全に膣内放尿の虜になったようだ。


セックスを終えるとさくらに

「またおしっこしてね」

と言われ、少し嬉しくなった。

次はローションプレイをしてみたいな


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[ Posted by 緊縛っくん at 12:10 | ★ランダムブログ! | さくら調教日記 | Comments(0) | TrackBack(4) ]

2006年08月07日
さくらの部屋に浸入[調教日記25]密室セックス
さくらは実家住まいだ。
そのさくらの家に昨日侵入してきた。

正直、この日は性欲がなかった。
しかし、さくらがどうしてもセックスしたいと強請るので
仕方なくセックスしに行ってやった。

待ち合わせ場所は、さくらの家から徒歩3分の場所にある。
さくらの家は親が厳しいらしく、
深夜の外出は実は許可されていない。
そこで、さくらは自分の部屋の窓からそっと出てくるのだ。

この日、