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彼女と大人のおもちゃを買いにいってきた。
別れ間際に俺がプレゼントと言って渡したのはバイブとアナル用の細身のパールスティック。
恥ずかしそうにしてたがカップル喫茶で主従関係がはっきりして以来、かなり従順になっている。
「毎日使って、俺が今度会うときまでみだらな妄想をしながら俺を思ってこれでなぐさめろ。」
そう言って渡してから2週間がたつ。
俺は忙しくしてたので、会える機会もなくて彼女とは疎遠になっていた。
ようやく休みがとれた日に彼女に会った。
俺と会えない間寂しくてしょうがなかったらしくやたら甘えてくる。
「寂しくて、前会ったときのえっちを思い出しながらオナニーしてました」
うつむきながら言う。
「みせてごらん。この前あげたバイブとパールスティックはもってきたね」
コクリとうなずいて彼女はジャケットを脱ぎはじめた。
俺の部屋で自分の胸を揉みしだき、
「見てください」と愛液でぬれたパンティ一枚の姿になった。
俺の目の前でよく見えるようにぱっくりとマ●コをひらいて指でオナニーをはじめる。
買ってやったバイブをゆっくりと飲み込むピンクのマ●コ。
「んっ・・・んっ・・・」
感じてきたらしく愛液の音をジュブジュブさせながらバイブを入れたり出したりさせる彼女。
ローションがいらないくらい愛液は垂れて、お尻のほうまでツツーッと流れる。
彼女はその液をお尻の穴まわりに指で塗りたくり、尻穴に指を出し入れさせはじめた。
右手でバイブを前穴にいれ、左手で後ろの穴を刺激する変態メス女がそこにはいた。

目の前15cmくらいの感覚で彼女の陰部オナニーをみせられていた俺は耐えられなくなり
「手伝ってあげるよ」とパールスティックを可愛い菊門、アナルにいれてあげた。
「はぅっ・・・あっ・・あぁ、気持ちいいです。」
涙を流しながらよがる彼女。
もうそこには単なる快楽を貪る一匹のメス犬の姿しかなかった。
いったらしく少し惚ける彼女。
俺は勃起したペニスを彼女の口元にもっていき、なめさせた。
ちゅぅちゅぅと吸ってくる。
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