
メールを開封する前に、タイトルで十分吟味、透視することは出会い系を利用するもの特有のテクニックであろう。
サクラか否か。まず大前提。
プレイ相手かメール友達か。会えればOK。
今回、メールタイトルに
「スカトロを一緒に研究しませんか?」とあった。
一緒に研究とは、これまたイカれている。
ポイントを消費する価値があると判断し、中身を見る。
中には、釣り目的、誘導、メール促進目的は感じられず、ただただ気持ち悪い探究心と好奇心だけがでていた。
簡単に要約すると、この女は自分の排泄シーンを他人に見られたいらしい。
自分を実験台にして、二人でスカトロ探求しようという内容。
もちろん、乗った。
10往復ほどメールをし、会うこととなった。
約3000円ほど消費したが、これでスカプレイの女を手に入れられるチャンスが来るわけだから安いどころの騒ぎじゃない。
実際のプレイ内容はユルいものだった。
スカトロ入門だからといって、じゃぁ針やカットができるのかという話ではないようだ。便所の扉を全快にしたまま排泄。
俺が一部始終を見る。
恥ずかしいのか、なかなか出さない。
いいから出せ。
5分ほど経ち、言葉が悪いが本当に「ぶりぶり」と糞がでる。
今回は、これでおしまい。
次のハードルはなんだろうか。
喰う?塗る?いずれにせよレベルが高い。
他の部分での調教を進めて、信頼関係を築かねばなるまい。【オススメサイト】
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