昨日出会った
熟女は、今回が俺との最初の調教にも
関わらず、いきなり
野外プレイを希望してきた。
こいつは、恥という言葉を若さと共に失くしてしま
ったのだろうか。
まぁ、
淫乱ペットには適切な調教が必要だ。
しかし、ここでただ単にこの女の希望通り、野外調教
して満足させるだけでは俺がつまらない。今回はこの
淫乱熟女に恥という言葉を思い出させることを目標に
調教したいと思う。
俺は過去に何度か利用している
青姦スポットの公園に、
そのメス犬を呼び出した。

既に女はロングコート1枚で、下には何も付けていない。
夜も遅く、人通りが少ないとはいえ、普通の淫乱女程度
ができることじゃない。
コートを脱がせると既に女のマンコは濡れていた。
俺は女に首輪を付けさせると、マンコに太めの
バイブ、
アナルに
ローターを入れるように命令した。
これにはさすがの淫乱熟女も、驚いたようだったが
ためらいつつも両方入れてしまった。
まぁ、これくらいは予想の範囲内。
俺が、「早く散歩に行こう」とでも言いたげな女に対し、
黒い布を渡し、目隠しをするように命令すると、女は
「ぇ・・・・?」
と信じられない言葉を聞いたような反応をした。
「お願いします・・・それだけはやめて下さい。」
と懇願してきたが、俺が「逆らうのか?」と言うと女は
目隠しをした。
裸で首輪と目隠しをして、マンコにバイブ、アナルに
ローターという格好をした女は、四つん這いになり、
俺に指示された通りに歩く。
バイブとローターにより激しい快感を感じつつも、誰かに
見られるかもしれないどころか、誰かに見られているのか
どうかすらわからないという状況が、
女を辱める。道路に近づくとときどき車が通った音が聞こえるため、
女は進むのを嫌がるが、俺は
女のマンコを蹴飛ばして
進ませる。早く終わってしまうのは面白くないため、速す
ぎるときには移動速度を落とさせる。
たっぷり時間をかけて公園を一周すると、女のマンコは
グチョグチョで、
通った跡ができるほどに濡れていた。もう既に我慢ができず、命令を素直に聞かずに俺に襲い
かかってきそうな状態の女を無理やり従えてきたが、そろ
そろ限界が近い。これ以上は完璧に壊れかねないので、
近くのヤりやすい場所に移動して、前と後ろに3回ずつ
出してやった。
淫乱な女ではあったが、思ったほどハードなSMには耐え
られなかったな。本当は、この他にも玩具を用意してあっ
たし、他の調教も考えていたのだが。
やっぱりハードなSMにも耐えられるようなM女を探すなら
ココだね。ココほどのM女は他では、ほとんど見たことが
ない。
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